4月27日入荷タイトル

MILES DAVIS / COMPLETE SINDELFINGEN 1964(2CD)



cyberseekers


名作ブートとしての人気が定着していましたメガ・ディスク・レーベルの
「SINDELFINGEN 1964」(ジンデルフィンゲン)が遂に、遂に全曲
収録しかも過去最高音質で登場しました。放送音源を収録したメガ・ディスク盤
でしたがその時点での放送は「Stella By Starlight」をオミットしての放送。
このことはマイルス・マニアのバイブル・Jan Lohmann著「Sound Of Miles」の
中においても述べられています(90頁)。よってその曲だけ未収録でした。


最近になって数人のお客様から海外でその「Stella By Starlight」が放送された・・との
メールを頂き、海外のコレクターに問い合わせてやっとその音源を入手することが
出来ました。今回、皆様にお届けするこの商品はその貴重な1曲をメガ・ディスク盤
に加えて違和感なしで完全盤に仕上がっています。演奏内容はご存知の通り、どこを
聴いても感動の連続になり最後まで何度も何度も繰り返して楽しめる完全大別格の
極上タイトル。音質も格段にアップした永久保存用のプレス盤CDで限定入荷です。


MILES DAVIS / COMPLETE SINDELFINGEN 1964


DISC 1
1.AUTUMN LEAVES
2.SO WHAT
3.ALL BLUES
4.OLEO
5.STELLA BY STARLIGHT
6.WALKIN'
7.THE THEME


DISC 2
1.MILESTONES
2.NO BLUES
3.ALL OF YOU
4.JOSHUA
5.THE THEME


LIVE STANDTHALLE, SINDELFINGEN, GERMANY 10/08/1964


MILES DAVIS(tpt)
WAYNE SHORTER(ts)
HERBIE HANCOCK(p)
RON CARTER(b)
TONY WILLIAMS(dr)





MILES DAVIS / VIENNA 1971(2CD)



cyberseekers


最新の放送音源からオフィシャル級・ステレオサウンドボード収録された
1971年、11月5日のオーストリア・ウィーン公演が登場しました。
このウィーン公演、10年以上前にDISCURIOSレーベルから
「TWO MILES LIVE」と云うタイトルで出ており、ベテラン・マニアの方には
お馴染みのライブ。また、最近では個人製作のCDR盤で
称してそのDISCURIOS盤の音をイコライジングした商品も
数タイトル出回っていました。今回、登場したレジェンダリー盤
はそれらの音源とはまったく異なり、何方が聴いてもオフィシャルと聴き
間違うような迫力ある完全ステレオ・サウンドボード録音で収録しています。


ディスク1のDirectionsからクリアー過ぎるキースのエレピとレオン・
チャンクラーのドラムにもう、鳥肌です。その後、ゲイリー・バーツのソロ
が左チャンネルから続いたと思った矢先、マイルスの鋭いトランペットが
センターから炸裂します。ここですよ、ここ!
3曲目のWhat I Sayにおいてもマイルスとキースの音が左右のチャンネル
から立体的に湧き上がってくるこの音像はこの商品でないと味わえません。
正真正銘のマスター・クオリティの凄まじさをぜひご体感下さい。
しかも、マイルス・マニアの皆様からご要望が多いプレス盤CDでの
入荷となり今後定番化間違いなしの逸品です。


MILES DAVIS / VIENNA 1971


DISC 1
1.DIRECTIONS
2.HONKY TONK
3.WHAT I SAY
4.SANCTUARY


DISC 2
1.IT'S ABOUT THAT TIME
2.YESTERNOW
3.FUNKY TONK
4.SANCTUARY


LIVE AT WIENER KONZERTHAUS, VIENNA, AUSTRIA 11/05/1971


MILES DAVIS(tpt)
GARY BARTZ(as, ss)
KEITH JARRETT(el-p, org)
MICHEAL HENDERSON(b)
NDUGU LEON CHANCLER(dr)
CHARLES DON ALIAS(cga, perc)
JAMES MTUME FORMAN(cga, perc)


4月27日入荷タイトル

MILES DAVIS / COMPLETE SINDELFINGEN 1964(2CD)



cyberseekers


名作ブートとしての人気が定着していましたメガ・ディスク・レーベルの
「SINDELFINGEN 1964」(ジンデルフィンゲン)が遂に、遂に全曲
収録しかも過去最高音質で登場しました。放送音源を収録したメガ・ディスク盤
でしたがその時点での放送は「Stella By Starlight」をオミットしての放送。
このことはマイルス・マニアのバイブル・Jan Lohmann著「Sound Of Miles」の
中においても述べられています(90頁)。よってその曲だけ未収録でした。


最近になって数人のお客様から海外でその「Stella By Starlight」が放送された・・との
メールを頂き、海外のコレクターに問い合わせてやっとその音源を入手することが
出来ました。今回、皆様にお届けするこの商品はその貴重な1曲をメガ・ディスク盤
に加えて違和感なしで完全盤に仕上がっています。演奏内容はご存知の通り、どこを
聴いても感動の連続になり最後まで何度も何度も繰り返して楽しめる完全大別格の
極上タイトル。音質も格段にアップした永久保存用のプレス盤CDで限定入荷です。


MILES DAVIS / COMPLETE SINDELFINGEN 1964


DISC 1
1.AUTUMN LEAVES
2.SO WHAT
3.ALL BLUES
4.OLEO
5.STELLA BY STARLIGHT
6.WALKIN'
7.THE THEME


DISC 2
1.MILESTONES
2.NO BLUES
3.ALL OF YOU
4.JOSHUA
5.THE THEME


LIVE STANDTHALLE, SINDELFINGEN, GERMANY 10/08/1964


MILES DAVIS(tpt)
WAYNE SHORTER(ts)
HERBIE HANCOCK(p)
RON CARTER(b)
TONY WILLIAMS(dr)





MILES DAVIS / VIENNA 1971(2CD)



cyberseekers


最新の放送音源からオフィシャル級・ステレオサウンドボード収録された
1971年、11月5日のオーストリア・ウィーン公演が登場しました。
このウィーン公演、10年以上前にDISCURIOSレーベルから
「TWO MILES LIVE」と云うタイトルで出ており、ベテラン・マニアの方には
お馴染みのライブ。また、最近では個人製作のCDR盤で
称してそのDISCURIOS盤の音をイコライジングした商品も
数タイトル出回っていました。今回、登場したレジェンダリー盤
はそれらの音源とはまったく異なり、何方が聴いてもオフィシャルと聴き
間違うような迫力ある完全ステレオ・サウンドボード録音で収録しています。


ディスク1のDirectionsからクリアー過ぎるキースのエレピとレオン・
チャンクラーのドラムにもう、鳥肌です。その後、ゲイリー・バーツのソロ
が左チャンネルから続いたと思った矢先、マイルスの鋭いトランペットが
センターから炸裂します。ここですよ、ここ!
3曲目のWhat I Sayにおいてもマイルスとキースの音が左右のチャンネル
から立体的に湧き上がってくるこの音像はこの商品でないと味わえません。
正真正銘のマスター・クオリティの凄まじさをぜひご体感下さい。
しかも、マイルス・マニアの皆様からご要望が多いプレス盤CDでの
入荷となり今後定番化間違いなしの逸品です。


MILES DAVIS / VIENNA 1971


DISC 1
1.DIRECTIONS
2.HONKY TONK
3.WHAT I SAY
4.SANCTUARY


DISC 2
1.IT'S ABOUT THAT TIME
2.YESTERNOW
3.FUNKY TONK
4.SANCTUARY


LIVE AT WIENER KONZERTHAUS, VIENNA, AUSTRIA 11/05/1971


MILES DAVIS(tpt)
GARY BARTZ(as, ss)
KEITH JARRETT(el-p, org)
MICHEAL HENDERSON(b)
NDUGU LEON CHANCLER(dr)
CHARLES DON ALIAS(cga, perc)
JAMES MTUME FORMAN(cga, perc)


4月27日入荷タイトル

MILES DAVIS / COMPLETE SINDELFINGEN 1964(2CD)



cyberseekers


名作ブートとしての人気が定着していましたメガ・ディスク・レーベルの
「SINDELFINGEN 1964」(ジンデルフィンゲン)が遂に、遂に全曲
収録しかも過去最高音質で登場しました。放送音源を収録したメガ・ディスク盤
でしたがその時点での放送は「Stella By Starlight」をオミットしての放送。
このことはマイルス・マニアのバイブル・Jan Lohmann著「Sound Of Miles」の
中においても述べられています(90頁)。よってその曲だけ未収録でした。


最近になって数人のお客様から海外でその「Stella By Starlight」が放送された・・との
メールを頂き、海外のコレクターに問い合わせてやっとその音源を入手することが
出来ました。今回、皆様にお届けするこの商品はその貴重な1曲をメガ・ディスク盤
に加えて違和感なしで完全盤に仕上がっています。演奏内容はご存知の通り、どこを
聴いても感動の連続になり最後まで何度も何度も繰り返して楽しめる完全大別格の
極上タイトル。音質も格段にアップした永久保存用のプレス盤CDで限定入荷です。


MILES DAVIS / COMPLETE SINDELFINGEN 1964


DISC 1
1.AUTUMN LEAVES
2.SO WHAT
3.ALL BLUES
4.OLEO
5.STELLA BY STARLIGHT
6.WALKIN'
7.THE THEME


DISC 2
1.MILESTONES
2.NO BLUES
3.ALL OF YOU
4.JOSHUA
5.THE THEME


LIVE STANDTHALLE, SINDELFINGEN, GERMANY 10/08/1964


MILES DAVIS(tpt)
WAYNE SHORTER(ts)
HERBIE HANCOCK(p)
RON CARTER(b)
TONY WILLIAMS(dr)





MILES DAVIS / VIENNA 1971(2CD)



cyberseekers


最新の放送音源からオフィシャル級・ステレオサウンドボード収録された
1971年、11月5日のオーストリア・ウィーン公演が登場しました。
このウィーン公演、10年以上前にDISCURIOSレーベルから
「TWO MILES LIVE」と云うタイトルで出ており、ベテラン・マニアの方には
お馴染みのライブ。また、最近では個人製作のCDR盤で
称してそのDISCURIOS盤の音をイコライジングした商品も
数タイトル出回っていました。今回、登場したレジェンダリー盤
はそれらの音源とはまったく異なり、何方が聴いてもオフィシャルと聴き
間違うような迫力ある完全ステレオ・サウンドボード録音で収録しています。


ディスク1のDirectionsからクリアー過ぎるキースのエレピとレオン・
チャンクラーのドラムにもう、鳥肌です。その後、ゲイリー・バーツのソロ
が左チャンネルから続いたと思った矢先、マイルスの鋭いトランペットが
センターから炸裂します。ここですよ、ここ!
3曲目のWhat I Sayにおいてもマイルスとキースの音が左右のチャンネル
から立体的に湧き上がってくるこの音像はこの商品でないと味わえません。
正真正銘のマスター・クオリティの凄まじさをぜひご体感下さい。
しかも、マイルス・マニアの皆様からご要望が多いプレス盤CDでの
入荷となり今後定番化間違いなしの逸品です。


MILES DAVIS / VIENNA 1971


DISC 1
1.DIRECTIONS
2.HONKY TONK
3.WHAT I SAY
4.SANCTUARY


DISC 2
1.IT'S ABOUT THAT TIME
2.YESTERNOW
3.FUNKY TONK
4.SANCTUARY


LIVE AT WIENER KONZERTHAUS, VIENNA, AUSTRIA 11/05/1971


MILES DAVIS(tpt)
GARY BARTZ(as, ss)
KEITH JARRETT(el-p, org)
MICHEAL HENDERSON(b)
NDUGU LEON CHANCLER(dr)
CHARLES DON ALIAS(cga, perc)
JAMES MTUME FORMAN(cga, perc)


4月27日入荷タイトル

MILES DAVIS / COMPLETE SINDELFINGEN 1964(2CD)



cyberseekers


名作ブートとしての人気が定着していましたメガ・ディスク・レーベルの
「SINDELFINGEN 1964」(ジンデルフィンゲン)が遂に、遂に全曲
収録しかも過去最高音質で登場しました。放送音源を収録したメガ・ディスク盤
でしたがその時点での放送は「Stella By Starlight」をオミットしての放送。
このことはマイルス・マニアのバイブル・Jan Lohmann著「Sound Of Miles」の
中においても述べられています(90頁)。よってその曲だけ未収録でした。


最近になって数人のお客様から海外でその「Stella By Starlight」が放送された・・との
メールを頂き、海外のコレクターに問い合わせてやっとその音源を入手することが
出来ました。今回、皆様にお届けするこの商品はその貴重な1曲をメガ・ディスク盤
に加えて違和感なしで完全盤に仕上がっています。演奏内容はご存知の通り、どこを
聴いても感動の連続になり最後まで何度も何度も繰り返して楽しめる完全大別格の
極上タイトル。音質も格段にアップした永久保存用のプレス盤CDで限定入荷です。


MILES DAVIS / COMPLETE SINDELFINGEN 1964


DISC 1
1.AUTUMN LEAVES
2.SO WHAT
3.ALL BLUES
4.OLEO
5.STELLA BY STARLIGHT
6.WALKIN'
7.THE THEME


DISC 2
1.MILESTONES
2.NO BLUES
3.ALL OF YOU
4.JOSHUA
5.THE THEME


LIVE STANDTHALLE, SINDELFINGEN, GERMANY 10/08/1964


MILES DAVIS(tpt)
WAYNE SHORTER(ts)
HERBIE HANCOCK(p)
RON CARTER(b)
TONY WILLIAMS(dr)





MILES DAVIS / VIENNA 1971(2CD)



cyberseekers


最新の放送音源からオフィシャル級・ステレオサウンドボード収録された
1971年、11月5日のオーストリア・ウィーン公演が登場しました。
このウィーン公演、10年以上前にDISCURIOSレーベルから
「TWO MILES LIVE」と云うタイトルで出ており、ベテラン・マニアの方には
お馴染みのライブ。また、最近では個人製作のCDR盤で
称してそのDISCURIOS盤の音をイコライジングした商品も
数タイトル出回っていました。今回、登場したレジェンダリー盤
はそれらの音源とはまったく異なり、何方が聴いてもオフィシャルと聴き
間違うような迫力ある完全ステレオ・サウンドボード録音で収録しています。


ディスク1のDirectionsからクリアー過ぎるキースのエレピとレオン・
チャンクラーのドラムにもう、鳥肌です。その後、ゲイリー・バーツのソロ
が左チャンネルから続いたと思った矢先、マイルスの鋭いトランペットが
センターから炸裂します。ここですよ、ここ!
3曲目のWhat I Sayにおいてもマイルスとキースの音が左右のチャンネル
から立体的に湧き上がってくるこの音像はこの商品でないと味わえません。
正真正銘のマスター・クオリティの凄まじさをぜひご体感下さい。
しかも、マイルス・マニアの皆様からご要望が多いプレス盤CDでの
入荷となり今後定番化間違いなしの逸品です。


MILES DAVIS / VIENNA 1971


DISC 1
1.DIRECTIONS
2.HONKY TONK
3.WHAT I SAY
4.SANCTUARY


DISC 2
1.IT'S ABOUT THAT TIME
2.YESTERNOW
3.FUNKY TONK
4.SANCTUARY


LIVE AT WIENER KONZERTHAUS, VIENNA, AUSTRIA 11/05/1971


MILES DAVIS(tpt)
GARY BARTZ(as, ss)
KEITH JARRETT(el-p, org)
MICHEAL HENDERSON(b)
NDUGU LEON CHANCLER(dr)
CHARLES DON ALIAS(cga, perc)
JAMES MTUME FORMAN(cga, perc)


4月27日入荷タイトル

MILES DAVIS / COMPLETE SINDELFINGEN 1964(2CD)



cyberseekers


名作ブートとしての人気が定着していましたメガ・ディスク・レーベルの
「SINDELFINGEN 1964」(ジンデルフィンゲン)が遂に、遂に全曲
収録しかも過去最高音質で登場しました。放送音源を収録したメガ・ディスク盤
でしたがその時点での放送は「Stella By Starlight」をオミットしての放送。
このことはマイルス・マニアのバイブル・Jan Lohmann著「Sound Of Miles」の
中においても述べられています(90頁)。よってその曲だけ未収録でした。


最近になって数人のお客様から海外でその「Stella By Starlight」が放送された・・との
メールを頂き、海外のコレクターに問い合わせてやっとその音源を入手することが
出来ました。今回、皆様にお届けするこの商品はその貴重な1曲をメガ・ディスク盤
に加えて違和感なしで完全盤に仕上がっています。演奏内容はご存知の通り、どこを
聴いても感動の連続になり最後まで何度も何度も繰り返して楽しめる完全大別格の
極上タイトル。音質も格段にアップした永久保存用のプレス盤CDで限定入荷です。


MILES DAVIS / COMPLETE SINDELFINGEN 1964


DISC 1
1.AUTUMN LEAVES
2.SO WHAT
3.ALL BLUES
4.OLEO
5.STELLA BY STARLIGHT
6.WALKIN'
7.THE THEME


DISC 2
1.MILESTONES
2.NO BLUES
3.ALL OF YOU
4.JOSHUA
5.THE THEME


LIVE STANDTHALLE, SINDELFINGEN, GERMANY 10/08/1964


MILES DAVIS(tpt)
WAYNE SHORTER(ts)
HERBIE HANCOCK(p)
RON CARTER(b)
TONY WILLIAMS(dr)





MILES DAVIS / VIENNA 1971(2CD)



cyberseekers


最新の放送音源からオフィシャル級・ステレオサウンドボード収録された
1971年、11月5日のオーストリア・ウィーン公演が登場しました。
このウィーン公演、10年以上前にDISCURIOSレーベルから
「TWO MILES LIVE」と云うタイトルで出ており、ベテラン・マニアの方には
お馴染みのライブ。また、最近では個人製作のCDR盤で
称してそのDISCURIOS盤の音をイコライジングした商品も
数タイトル出回っていました。今回、登場したレジェンダリー盤
はそれらの音源とはまったく異なり、何方が聴いてもオフィシャルと聴き
間違うような迫力ある完全ステレオ・サウンドボード録音で収録しています。


ディスク1のDirectionsからクリアー過ぎるキースのエレピとレオン・
チャンクラーのドラムにもう、鳥肌です。その後、ゲイリー・バーツのソロ
が左チャンネルから続いたと思った矢先、マイルスの鋭いトランペットが
センターから炸裂します。ここですよ、ここ!
3曲目のWhat I Sayにおいてもマイルスとキースの音が左右のチャンネル
から立体的に湧き上がってくるこの音像はこの商品でないと味わえません。
正真正銘のマスター・クオリティの凄まじさをぜひご体感下さい。
しかも、マイルス・マニアの皆様からご要望が多いプレス盤CDでの
入荷となり今後定番化間違いなしの逸品です。


MILES DAVIS / VIENNA 1971


DISC 1
1.DIRECTIONS
2.HONKY TONK
3.WHAT I SAY
4.SANCTUARY


DISC 2
1.IT'S ABOUT THAT TIME
2.YESTERNOW
3.FUNKY TONK
4.SANCTUARY


LIVE AT WIENER KONZERTHAUS, VIENNA, AUSTRIA 11/05/1971


MILES DAVIS(tpt)
GARY BARTZ(as, ss)
KEITH JARRETT(el-p, org)
MICHEAL HENDERSON(b)
NDUGU LEON CHANCLER(dr)
CHARLES DON ALIAS(cga, perc)
JAMES MTUME FORMAN(cga, perc)


4月27日入荷タイトル

MILES DAVIS / COMPLETE SINDELFINGEN 1964(2CD)



cyberseekers


名作ブートとしての人気が定着していましたメガ・ディスク・レーベルの
「SINDELFINGEN 1964」(ジンデルフィンゲン)が遂に、遂に全曲
収録しかも過去最高音質で登場しました。放送音源を収録したメガ・ディスク盤
でしたがその時点での放送は「Stella By Starlight」をオミットしての放送。
このことはマイルス・マニアのバイブル・Jan Lohmann著「Sound Of Miles」の
中においても述べられています(90頁)。よってその曲だけ未収録でした。


最近になって数人のお客様から海外でその「Stella By Starlight」が放送された・・との
メールを頂き、海外のコレクターに問い合わせてやっとその音源を入手することが
出来ました。今回、皆様にお届けするこの商品はその貴重な1曲をメガ・ディスク盤
に加えて違和感なしで完全盤に仕上がっています。演奏内容はご存知の通り、どこを
聴いても感動の連続になり最後まで何度も何度も繰り返して楽しめる完全大別格の
極上タイトル。音質も格段にアップした永久保存用のプレス盤CDで限定入荷です。


MILES DAVIS / COMPLETE SINDELFINGEN 1964


DISC 1
1.AUTUMN LEAVES
2.SO WHAT
3.ALL BLUES
4.OLEO
5.STELLA BY STARLIGHT
6.WALKIN'
7.THE THEME


DISC 2
1.MILESTONES
2.NO BLUES
3.ALL OF YOU
4.JOSHUA
5.THE THEME


LIVE STANDTHALLE, SINDELFINGEN, GERMANY 10/08/1964


MILES DAVIS(tpt)
WAYNE SHORTER(ts)
HERBIE HANCOCK(p)
RON CARTER(b)
TONY WILLIAMS(dr)





MILES DAVIS / VIENNA 1971(2CD)



cyberseekers


最新の放送音源からオフィシャル級・ステレオサウンドボード収録された
1971年、11月5日のオーストリア・ウィーン公演が登場しました。
このウィーン公演、10年以上前にDISCURIOSレーベルから
「TWO MILES LIVE」と云うタイトルで出ており、ベテラン・マニアの方には
お馴染みのライブ。また、最近では個人製作のCDR盤で
称してそのDISCURIOS盤の音をイコライジングした商品も
数タイトル出回っていました。今回、登場したレジェンダリー盤
はそれらの音源とはまったく異なり、何方が聴いてもオフィシャルと聴き
間違うような迫力ある完全ステレオ・サウンドボード録音で収録しています。


ディスク1のDirectionsからクリアー過ぎるキースのエレピとレオン・
チャンクラーのドラムにもう、鳥肌です。その後、ゲイリー・バーツのソロ
が左チャンネルから続いたと思った矢先、マイルスの鋭いトランペットが
センターから炸裂します。ここですよ、ここ!
3曲目のWhat I Sayにおいてもマイルスとキースの音が左右のチャンネル
から立体的に湧き上がってくるこの音像はこの商品でないと味わえません。
正真正銘のマスター・クオリティの凄まじさをぜひご体感下さい。
しかも、マイルス・マニアの皆様からご要望が多いプレス盤CDでの
入荷となり今後定番化間違いなしの逸品です。


MILES DAVIS / VIENNA 1971


DISC 1
1.DIRECTIONS
2.HONKY TONK
3.WHAT I SAY
4.SANCTUARY


DISC 2
1.IT'S ABOUT THAT TIME
2.YESTERNOW
3.FUNKY TONK
4.SANCTUARY


LIVE AT WIENER KONZERTHAUS, VIENNA, AUSTRIA 11/05/1971


MILES DAVIS(tpt)
GARY BARTZ(as, ss)
KEITH JARRETT(el-p, org)
MICHEAL HENDERSON(b)
NDUGU LEON CHANCLER(dr)
CHARLES DON ALIAS(cga, perc)
JAMES MTUME FORMAN(cga, perc)


4月22日入荷タイトル

DAVE HOLLAND QUARTET / LONDON 2009(2CDR)



cyberseekers


2009年、ロンドンで開催されたジャズ・フェスティバルから11月20日のライブを

極上サウンドボード音源で収録しています。デイブ・ホランドのニュー・プロジェクト

「オーヴァー・トーン・クァルテット」でのステージになり、テナーには人気の「クリス

ポッター」、ピアノには若き逸材「ジェイソン・モラン」が参加してる点が注目です。

私が聴いた感じではやはり、このライブの立役者はジェイソン・モランではないかと。

重厚なタッチでテナーのクリス・ポッターと堂々と渡り合ったインプロビゼーションは

とてもスリリングでグイグイと演奏に引き込まれ時の経過を忘れてしまいます。

音質は極上サウンドボード録音になり、何ら問題もありません。

じっくりと聴いて下さい。


DAVE HOLLAND QUARTET / LONDON 2009


DISC 1
1.THE OUTSIDERS
2.WALK IN THE WALK
3.PATTERNS
4.GUMMY MOON


DISC 2
1.INTERCEPTION
2.SKY
3.BLUE BLACKS


LIVE AT LONDON JAZZ FESTIVAL 11/20/2009


DAVE HOLLAND(b)
CHRIS POTTER(ts)
JASON MORAN(p)
ERIC HARLAND(dr)




MARCUS MILLER / ZUERICH 2009(1CDR)



cyberseekers


2009年、10月29日のチューリッヒ・ジャズ・フェスティバルでのステージを

サウンドボード音源で収録した極上音質の1枚。マイルスと製作した名作

「TUTU」を若手実力派メンバーと再現した今回のワールド・ツアーからの

タイトルになります。トランペットには全米ジャズ・シーン注目のクリスチャン・スコット

が参加しています。彼はモデルとしても有名なイケメン・プレーヤー。

そしてサックスには数多くのセッションで売れっ子になっているアレックス・ハンが

担当しています。この若手メンバーの気合の入った演奏にマーカス自身も大いに

感化されている様子がよく判ります。ライブ終盤、クールに叩き出されるフレーズは

ここ数年間、感じられなかったグルーブ感でノリが違います。

やっぱり、コレでなくちゃ!のマーカスを是非お聴き下さい。


MARCUS MILLER / ZUERICH 2009


1.TOMAAS
2.BACKYARD RITUAL
3.SPLATCH
4.PORTIA
4.JEAN PIERRE / WHEN I FALL IN LOVE
5.TUTU


LIVE AT ZUERICH JAZZ FESTIVAL 10/29/2009


MARCUS MILLER(b, bcl)
CHRISTIAN SCOTT(tpt)
ALEX HAN(sax)
FEDERICO GONZALEZ PENA(keyb)
RONALD BRUNER(dr)


4月22日入荷タイトル

DAVE HOLLAND QUARTET / LONDON 2009(2CDR)



cyberseekers


2009年、ロンドンで開催されたジャズ・フェスティバルから11月20日のライブを

極上サウンドボード音源で収録しています。デイブ・ホランドのニュー・プロジェクト

「オーヴァー・トーン・クァルテット」でのステージになり、テナーには人気の「クリス

ポッター」、ピアノには若き逸材「ジェイソン・モラン」が参加してる点が注目です。

私が聴いた感じではやはり、このライブの立役者はジェイソン・モランではないかと。

重厚なタッチでテナーのクリス・ポッターと堂々と渡り合ったインプロビゼーションは

とてもスリリングでグイグイと演奏に引き込まれ時の経過を忘れてしまいます。

音質は極上サウンドボード録音になり、何ら問題もありません。

じっくりと聴いて下さい。


DAVE HOLLAND QUARTET / LONDON 2009


DISC 1
1.THE OUTSIDERS
2.WALK IN THE WALK
3.PATTERNS
4.GUMMY MOON


DISC 2
1.INTERCEPTION
2.SKY
3.BLUE BLACKS


LIVE AT LONDON JAZZ FESTIVAL 11/20/2009


DAVE HOLLAND(b)
CHRIS POTTER(ts)
JASON MORAN(p)
ERIC HARLAND(dr)




MARCUS MILLER / ZUERICH 2009(1CDR)



cyberseekers


2009年、10月29日のチューリッヒ・ジャズ・フェスティバルでのステージを

サウンドボード音源で収録した極上音質の1枚。マイルスと製作した名作

「TUTU」を若手実力派メンバーと再現した今回のワールド・ツアーからの

タイトルになります。トランペットには全米ジャズ・シーン注目のクリスチャン・スコット

が参加しています。彼はモデルとしても有名なイケメン・プレーヤー。

そしてサックスには数多くのセッションで売れっ子になっているアレックス・ハンが

担当しています。この若手メンバーの気合の入った演奏にマーカス自身も大いに

感化されている様子がよく判ります。ライブ終盤、クールに叩き出されるフレーズは

ここ数年間、感じられなかったグルーブ感でノリが違います。

やっぱり、コレでなくちゃ!のマーカスを是非お聴き下さい。


MARCUS MILLER / ZUERICH 2009


1.TOMAAS
2.BACKYARD RITUAL
3.SPLATCH
4.PORTIA
4.JEAN PIERRE / WHEN I FALL IN LOVE
5.TUTU


LIVE AT ZUERICH JAZZ FESTIVAL 10/29/2009


MARCUS MILLER(b, bcl)
CHRISTIAN SCOTT(tpt)
ALEX HAN(sax)
FEDERICO GONZALEZ PENA(keyb)
RONALD BRUNER(dr)


4月22日入荷タイトル

DAVE HOLLAND QUARTET / LONDON 2009(2CDR)



cyberseekers


2009年、ロンドンで開催されたジャズ・フェスティバルから11月20日のライブを

極上サウンドボード音源で収録しています。デイブ・ホランドのニュー・プロジェクト

「オーヴァー・トーン・クァルテット」でのステージになり、テナーには人気の「クリス

ポッター」、ピアノには若き逸材「ジェイソン・モラン」が参加してる点が注目です。

私が聴いた感じではやはり、このライブの立役者はジェイソン・モランではないかと。

重厚なタッチでテナーのクリス・ポッターと堂々と渡り合ったインプロビゼーションは

とてもスリリングでグイグイと演奏に引き込まれ時の経過を忘れてしまいます。

音質は極上サウンドボード録音になり、何ら問題もありません。

じっくりと聴いて下さい。


DAVE HOLLAND QUARTET / LONDON 2009


DISC 1
1.THE OUTSIDERS
2.WALK IN THE WALK
3.PATTERNS
4.GUMMY MOON


DISC 2
1.INTERCEPTION
2.SKY
3.BLUE BLACKS


LIVE AT LONDON JAZZ FESTIVAL 11/20/2009


DAVE HOLLAND(b)
CHRIS POTTER(ts)
JASON MORAN(p)
ERIC HARLAND(dr)




MARCUS MILLER / ZUERICH 2009(1CDR)



cyberseekers


2009年、10月29日のチューリッヒ・ジャズ・フェスティバルでのステージを

サウンドボード音源で収録した極上音質の1枚。マイルスと製作した名作

「TUTU」を若手実力派メンバーと再現した今回のワールド・ツアーからの

タイトルになります。トランペットには全米ジャズ・シーン注目のクリスチャン・スコット

が参加しています。彼はモデルとしても有名なイケメン・プレーヤー。

そしてサックスには数多くのセッションで売れっ子になっているアレックス・ハンが

担当しています。この若手メンバーの気合の入った演奏にマーカス自身も大いに

感化されている様子がよく判ります。ライブ終盤、クールに叩き出されるフレーズは

ここ数年間、感じられなかったグルーブ感でノリが違います。

やっぱり、コレでなくちゃ!のマーカスを是非お聴き下さい。


MARCUS MILLER / ZUERICH 2009


1.TOMAAS
2.BACKYARD RITUAL
3.SPLATCH
4.PORTIA
4.JEAN PIERRE / WHEN I FALL IN LOVE
5.TUTU


LIVE AT ZUERICH JAZZ FESTIVAL 10/29/2009


MARCUS MILLER(b, bcl)
CHRISTIAN SCOTT(tpt)
ALEX HAN(sax)
FEDERICO GONZALEZ PENA(keyb)
RONALD BRUNER(dr)


4月22日入荷タイトル

DAVE HOLLAND QUARTET / LONDON 2009(2CDR)



cyberseekers


2009年、ロンドンで開催されたジャズ・フェスティバルから11月20日のライブを

極上サウンドボード音源で収録しています。デイブ・ホランドのニュー・プロジェクト

「オーヴァー・トーン・クァルテット」でのステージになり、テナーには人気の「クリス

ポッター」、ピアノには若き逸材「ジェイソン・モラン」が参加してる点が注目です。

私が聴いた感じではやはり、このライブの立役者はジェイソン・モランではないかと。

重厚なタッチでテナーのクリス・ポッターと堂々と渡り合ったインプロビゼーションは

とてもスリリングでグイグイと演奏に引き込まれ時の経過を忘れてしまいます。

音質は極上サウンドボード録音になり、何ら問題もありません。

じっくりと聴いて下さい。


DAVE HOLLAND QUARTET / LONDON 2009


DISC 1
1.THE OUTSIDERS
2.WALK IN THE WALK
3.PATTERNS
4.GUMMY MOON


DISC 2
1.INTERCEPTION
2.SKY
3.BLUE BLACKS


LIVE AT LONDON JAZZ FESTIVAL 11/20/2009


DAVE HOLLAND(b)
CHRIS POTTER(ts)
JASON MORAN(p)
ERIC HARLAND(dr)




MARCUS MILLER / ZUERICH 2009(1CDR)



cyberseekers


2009年、10月29日のチューリッヒ・ジャズ・フェスティバルでのステージを

サウンドボード音源で収録した極上音質の1枚。マイルスと製作した名作

「TUTU」を若手実力派メンバーと再現した今回のワールド・ツアーからの

タイトルになります。トランペットには全米ジャズ・シーン注目のクリスチャン・スコット

が参加しています。彼はモデルとしても有名なイケメン・プレーヤー。

そしてサックスには数多くのセッションで売れっ子になっているアレックス・ハンが

担当しています。この若手メンバーの気合の入った演奏にマーカス自身も大いに

感化されている様子がよく判ります。ライブ終盤、クールに叩き出されるフレーズは

ここ数年間、感じられなかったグルーブ感でノリが違います。

やっぱり、コレでなくちゃ!のマーカスを是非お聴き下さい。


MARCUS MILLER / ZUERICH 2009


1.TOMAAS
2.BACKYARD RITUAL
3.SPLATCH
4.PORTIA
4.JEAN PIERRE / WHEN I FALL IN LOVE
5.TUTU


LIVE AT ZUERICH JAZZ FESTIVAL 10/29/2009


MARCUS MILLER(b, bcl)
CHRISTIAN SCOTT(tpt)
ALEX HAN(sax)
FEDERICO GONZALEZ PENA(keyb)
RONALD BRUNER(dr)


Cyberseekers
名古屋市千種区今池1丁目5-9 オフィスイリヤビル2階

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Author:新譜ブログ
名古屋で創業33年となるジャズ・セレクトショップです。マイルス、キース・ジャレットを筆頭にパット・メセニー、マイケル・ブレッカー、モダンジャズ等のCDを取り扱っています。オンラインストアはこちらから

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