2013年2月28日入荷商品

FOURPLAY / LEVERKUSEN 2012(1CDR)

Cyberseekers - 新譜ブログ


2012年11月にドイツ・レヴァークーゼンで行われた最新ライブを
オフィシャル級の最高音質で収録したファン待望の最新作が登場しました。

アルバム「エスプリ・ドゥ・フォー」がセールス的に大成功を収め、その
ワールド・ツアー中に放送用として行われた特別ライブになります。
最新アルバムからの楽曲の他、彼らの代表曲も演奏された本ライブは
ベスト・ライブ的な意味合いを成しておりファンには好評間違いなしの1枚。
洗練されたメロディ、鉄壁のアンサンブルには更に輝きを放ってスタジオ盤
では決して味わう事が出来ない完成度の高いステージを再現しています。

LIVE AT LEVERKUSEN, GERMANY 11/10/2012

1.DECEMBER DREAM
2.SONNYMOON
3.MAX-O-MAN
4.CHANT
5.GENTLE GIANT
6.THE THIRD DEGREE
7.I STILL BE LOVIN' YOU

BOB JAMES(p, keyb)
CHUCK LOEB(g)
NATHAN EAST(b, voc)
HARVEY MASON(dr)






GERRY MULLIGAN / SATIN DOLL(1CDR)

Cyberseekers - 新譜ブログ

ウエストコースト・ジャズの巨匠、バリトン・サックスの帝王と異名をとる
ジェリー・マリガンが1976年11月にオランダ・ザーダムで行ったライブ
が昨年突如放送され、その音源を収録した高音質ライブ盤が登場しました。

ジェリー・マリガン得意のバリトンは無論、このライブではソプラノ・サックス
も披露しておりその哀愁を帯びた音色とツボを心得たプレーズはさすがのひと言。
アルバム「Idol Gossip」がリリースされた時期のライブになりアルバムからの
楽曲も収録されてスタジオと比べてもビブラフォンが入ってない分シンプルで
粋の良いサウンドが展開されます。マリガンのライブ音源は激レアでしかも
本盤のようなクリアーで迫力ある音質は中々発掘出来ないと思われますので
この機会をお見逃し無くお買い求め下さい。
尚、5曲目5分30秒あたりで若干のCMカットがあります。

LIVE AT ZAANDAM, THE NETHERLAND 11/16/1976

1.Song For An Unfinished Woman
2.Walk On The Water
3.Idol Gossip
4.Song For Strayhorn
5.Out Back Of The Barn(inc)
6.North Atlantic Run
7.Satin Doll
8.My Funny Valentine(inc)

Gerry Mulligan(bars, ss)
Mike Santiago(g)
Tom Fay(p)
George Duvivier(b)
Bobby Rosengarden(dr)






PAUL MOTIAN TRIO / THE STORYTELLER(1CDR)


Cyberseekers - 新譜ブログ

ポール・モチアン、ジョー・ロバーノ、ビル・フリゼールの3人によるトリオ
編成でのライブより1991年12月のオランダ・フローニンゲン公演を
放送音源より高音質で収録したファン必聴のアイテムが登場しました。

ベースが参加していないベース・レスでのライブになりますが重厚でその独特
なサウンドは哀愁感を醸し出してクールに展開されています。
音質が大変良いのでビル・フリゼールが奏でるギターは幻想的なフレージングで
ライブを演出している様子が手に取るように伝わって来ます。
エッジの利いたギターとジョー・ロバーノが奏でるテナーは奇妙なほどマッチして
アヴァンギャルドで美的センス溢れるジャズを聴いて頂ける1枚になります。

LIVE AT GRONINGEN, THE NETHERLAND 12/06/1991

1.REFLECTIONS
2.MUMBO JUMBO
3.MODE 6
4.I WISH I KNEW
5.THE STORYTELLER<

PAUL MOTIAN(dr)
JOE LOVANO(ts)
BILL FRISELL(g)



2013年2月28日入荷商品

FOURPLAY / LEVERKUSEN 2012(1CDR)

Cyberseekers - 新譜ブログ


2012年11月にドイツ・レヴァークーゼンで行われた最新ライブを
オフィシャル級の最高音質で収録したファン待望の最新作が登場しました。

アルバム「エスプリ・ドゥ・フォー」がセールス的に大成功を収め、その
ワールド・ツアー中に放送用として行われた特別ライブになります。
最新アルバムからの楽曲の他、彼らの代表曲も演奏された本ライブは
ベスト・ライブ的な意味合いを成しておりファンには好評間違いなしの1枚。
洗練されたメロディ、鉄壁のアンサンブルには更に輝きを放ってスタジオ盤
では決して味わう事が出来ない完成度の高いステージを再現しています。

LIVE AT LEVERKUSEN, GERMANY 11/10/2012

1.DECEMBER DREAM
2.SONNYMOON
3.MAX-O-MAN
4.CHANT
5.GENTLE GIANT
6.THE THIRD DEGREE
7.I STILL BE LOVIN' YOU

BOB JAMES(p, keyb)
CHUCK LOEB(g)
NATHAN EAST(b, voc)
HARVEY MASON(dr)






GERRY MULLIGAN / SATIN DOLL(1CDR)

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ウエストコースト・ジャズの巨匠、バリトン・サックスの帝王と異名をとる
ジェリー・マリガンが1976年11月にオランダ・ザーダムで行ったライブ
が昨年突如放送され、その音源を収録した高音質ライブ盤が登場しました。

ジェリー・マリガン得意のバリトンは無論、このライブではソプラノ・サックス
も披露しておりその哀愁を帯びた音色とツボを心得たプレーズはさすがのひと言。
アルバム「Idol Gossip」がリリースされた時期のライブになりアルバムからの
楽曲も収録されてスタジオと比べてもビブラフォンが入ってない分シンプルで
粋の良いサウンドが展開されます。マリガンのライブ音源は激レアでしかも
本盤のようなクリアーで迫力ある音質は中々発掘出来ないと思われますので
この機会をお見逃し無くお買い求め下さい。
尚、5曲目5分30秒あたりで若干のCMカットがあります。

LIVE AT ZAANDAM, THE NETHERLAND 11/16/1976

1.Song For An Unfinished Woman
2.Walk On The Water
3.Idol Gossip
4.Song For Strayhorn
5.Out Back Of The Barn(inc)
6.North Atlantic Run
7.Satin Doll
8.My Funny Valentine(inc)

Gerry Mulligan(bars, ss)
Mike Santiago(g)
Tom Fay(p)
George Duvivier(b)
Bobby Rosengarden(dr)






PAUL MOTIAN TRIO / THE STORYTELLER(1CDR)


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ポール・モチアン、ジョー・ロバーノ、ビル・フリゼールの3人によるトリオ
編成でのライブより1991年12月のオランダ・フローニンゲン公演を
放送音源より高音質で収録したファン必聴のアイテムが登場しました。

ベースが参加していないベース・レスでのライブになりますが重厚でその独特
なサウンドは哀愁感を醸し出してクールに展開されています。
音質が大変良いのでビル・フリゼールが奏でるギターは幻想的なフレージングで
ライブを演出している様子が手に取るように伝わって来ます。
エッジの利いたギターとジョー・ロバーノが奏でるテナーは奇妙なほどマッチして
アヴァンギャルドで美的センス溢れるジャズを聴いて頂ける1枚になります。

LIVE AT GRONINGEN, THE NETHERLAND 12/06/1991

1.REFLECTIONS
2.MUMBO JUMBO
3.MODE 6
4.I WISH I KNEW
5.THE STORYTELLER<

PAUL MOTIAN(dr)
JOE LOVANO(ts)
BILL FRISELL(g)



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2012年11月にドイツ・レヴァークーゼンで行われた最新ライブを
オフィシャル級の最高音質で収録したファン待望の最新作が登場しました。

アルバム「エスプリ・ドゥ・フォー」がセールス的に大成功を収め、その
ワールド・ツアー中に放送用として行われた特別ライブになります。
最新アルバムからの楽曲の他、彼らの代表曲も演奏された本ライブは
ベスト・ライブ的な意味合いを成しておりファンには好評間違いなしの1枚。
洗練されたメロディ、鉄壁のアンサンブルには更に輝きを放ってスタジオ盤
では決して味わう事が出来ない完成度の高いステージを再現しています。

LIVE AT LEVERKUSEN, GERMANY 11/10/2012

1.DECEMBER DREAM
2.SONNYMOON
3.MAX-O-MAN
4.CHANT
5.GENTLE GIANT
6.THE THIRD DEGREE
7.I STILL BE LOVIN' YOU

BOB JAMES(p, keyb)
CHUCK LOEB(g)
NATHAN EAST(b, voc)
HARVEY MASON(dr)






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ウエストコースト・ジャズの巨匠、バリトン・サックスの帝王と異名をとる
ジェリー・マリガンが1976年11月にオランダ・ザーダムで行ったライブ
が昨年突如放送され、その音源を収録した高音質ライブ盤が登場しました。

ジェリー・マリガン得意のバリトンは無論、このライブではソプラノ・サックス
も披露しておりその哀愁を帯びた音色とツボを心得たプレーズはさすがのひと言。
アルバム「Idol Gossip」がリリースされた時期のライブになりアルバムからの
楽曲も収録されてスタジオと比べてもビブラフォンが入ってない分シンプルで
粋の良いサウンドが展開されます。マリガンのライブ音源は激レアでしかも
本盤のようなクリアーで迫力ある音質は中々発掘出来ないと思われますので
この機会をお見逃し無くお買い求め下さい。
尚、5曲目5分30秒あたりで若干のCMカットがあります。

LIVE AT ZAANDAM, THE NETHERLAND 11/16/1976

1.Song For An Unfinished Woman
2.Walk On The Water
3.Idol Gossip
4.Song For Strayhorn
5.Out Back Of The Barn(inc)
6.North Atlantic Run
7.Satin Doll
8.My Funny Valentine(inc)

Gerry Mulligan(bars, ss)
Mike Santiago(g)
Tom Fay(p)
George Duvivier(b)
Bobby Rosengarden(dr)






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編成でのライブより1991年12月のオランダ・フローニンゲン公演を
放送音源より高音質で収録したファン必聴のアイテムが登場しました。

ベースが参加していないベース・レスでのライブになりますが重厚でその独特
なサウンドは哀愁感を醸し出してクールに展開されています。
音質が大変良いのでビル・フリゼールが奏でるギターは幻想的なフレージングで
ライブを演出している様子が手に取るように伝わって来ます。
エッジの利いたギターとジョー・ロバーノが奏でるテナーは奇妙なほどマッチして
アヴァンギャルドで美的センス溢れるジャズを聴いて頂ける1枚になります。

LIVE AT GRONINGEN, THE NETHERLAND 12/06/1991

1.REFLECTIONS
2.MUMBO JUMBO
3.MODE 6
4.I WISH I KNEW
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オフィシャル級の最高音質で収録したファン待望の最新作が登場しました。

アルバム「エスプリ・ドゥ・フォー」がセールス的に大成功を収め、その
ワールド・ツアー中に放送用として行われた特別ライブになります。
最新アルバムからの楽曲の他、彼らの代表曲も演奏された本ライブは
ベスト・ライブ的な意味合いを成しておりファンには好評間違いなしの1枚。
洗練されたメロディ、鉄壁のアンサンブルには更に輝きを放ってスタジオ盤
では決して味わう事が出来ない完成度の高いステージを再現しています。

LIVE AT LEVERKUSEN, GERMANY 11/10/2012

1.DECEMBER DREAM
2.SONNYMOON
3.MAX-O-MAN
4.CHANT
5.GENTLE GIANT
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ジェリー・マリガンが1976年11月にオランダ・ザーダムで行ったライブ
が昨年突如放送され、その音源を収録した高音質ライブ盤が登場しました。

ジェリー・マリガン得意のバリトンは無論、このライブではソプラノ・サックス
も披露しておりその哀愁を帯びた音色とツボを心得たプレーズはさすがのひと言。
アルバム「Idol Gossip」がリリースされた時期のライブになりアルバムからの
楽曲も収録されてスタジオと比べてもビブラフォンが入ってない分シンプルで
粋の良いサウンドが展開されます。マリガンのライブ音源は激レアでしかも
本盤のようなクリアーで迫力ある音質は中々発掘出来ないと思われますので
この機会をお見逃し無くお買い求め下さい。
尚、5曲目5分30秒あたりで若干のCMカットがあります。

LIVE AT ZAANDAM, THE NETHERLAND 11/16/1976

1.Song For An Unfinished Woman
2.Walk On The Water
3.Idol Gossip
4.Song For Strayhorn
5.Out Back Of The Barn(inc)
6.North Atlantic Run
7.Satin Doll
8.My Funny Valentine(inc)

Gerry Mulligan(bars, ss)
Mike Santiago(g)
Tom Fay(p)
George Duvivier(b)
Bobby Rosengarden(dr)






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ポール・モチアン、ジョー・ロバーノ、ビル・フリゼールの3人によるトリオ
編成でのライブより1991年12月のオランダ・フローニンゲン公演を
放送音源より高音質で収録したファン必聴のアイテムが登場しました。

ベースが参加していないベース・レスでのライブになりますが重厚でその独特
なサウンドは哀愁感を醸し出してクールに展開されています。
音質が大変良いのでビル・フリゼールが奏でるギターは幻想的なフレージングで
ライブを演出している様子が手に取るように伝わって来ます。
エッジの利いたギターとジョー・ロバーノが奏でるテナーは奇妙なほどマッチして
アヴァンギャルドで美的センス溢れるジャズを聴いて頂ける1枚になります。

LIVE AT GRONINGEN, THE NETHERLAND 12/06/1991

1.REFLECTIONS
2.MUMBO JUMBO
3.MODE 6
4.I WISH I KNEW
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オフィシャル級の最高音質で収録したファン待望の最新作が登場しました。

アルバム「エスプリ・ドゥ・フォー」がセールス的に大成功を収め、その
ワールド・ツアー中に放送用として行われた特別ライブになります。
最新アルバムからの楽曲の他、彼らの代表曲も演奏された本ライブは
ベスト・ライブ的な意味合いを成しておりファンには好評間違いなしの1枚。
洗練されたメロディ、鉄壁のアンサンブルには更に輝きを放ってスタジオ盤
では決して味わう事が出来ない完成度の高いステージを再現しています。

LIVE AT LEVERKUSEN, GERMANY 11/10/2012

1.DECEMBER DREAM
2.SONNYMOON
3.MAX-O-MAN
4.CHANT
5.GENTLE GIANT
6.THE THIRD DEGREE
7.I STILL BE LOVIN' YOU

BOB JAMES(p, keyb)
CHUCK LOEB(g)
NATHAN EAST(b, voc)
HARVEY MASON(dr)






GERRY MULLIGAN / SATIN DOLL(1CDR)

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ウエストコースト・ジャズの巨匠、バリトン・サックスの帝王と異名をとる
ジェリー・マリガンが1976年11月にオランダ・ザーダムで行ったライブ
が昨年突如放送され、その音源を収録した高音質ライブ盤が登場しました。

ジェリー・マリガン得意のバリトンは無論、このライブではソプラノ・サックス
も披露しておりその哀愁を帯びた音色とツボを心得たプレーズはさすがのひと言。
アルバム「Idol Gossip」がリリースされた時期のライブになりアルバムからの
楽曲も収録されてスタジオと比べてもビブラフォンが入ってない分シンプルで
粋の良いサウンドが展開されます。マリガンのライブ音源は激レアでしかも
本盤のようなクリアーで迫力ある音質は中々発掘出来ないと思われますので
この機会をお見逃し無くお買い求め下さい。
尚、5曲目5分30秒あたりで若干のCMカットがあります。

LIVE AT ZAANDAM, THE NETHERLAND 11/16/1976

1.Song For An Unfinished Woman
2.Walk On The Water
3.Idol Gossip
4.Song For Strayhorn
5.Out Back Of The Barn(inc)
6.North Atlantic Run
7.Satin Doll
8.My Funny Valentine(inc)

Gerry Mulligan(bars, ss)
Mike Santiago(g)
Tom Fay(p)
George Duvivier(b)
Bobby Rosengarden(dr)






PAUL MOTIAN TRIO / THE STORYTELLER(1CDR)


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ポール・モチアン、ジョー・ロバーノ、ビル・フリゼールの3人によるトリオ
編成でのライブより1991年12月のオランダ・フローニンゲン公演を
放送音源より高音質で収録したファン必聴のアイテムが登場しました。

ベースが参加していないベース・レスでのライブになりますが重厚でその独特
なサウンドは哀愁感を醸し出してクールに展開されています。
音質が大変良いのでビル・フリゼールが奏でるギターは幻想的なフレージングで
ライブを演出している様子が手に取るように伝わって来ます。
エッジの利いたギターとジョー・ロバーノが奏でるテナーは奇妙なほどマッチして
アヴァンギャルドで美的センス溢れるジャズを聴いて頂ける1枚になります。

LIVE AT GRONINGEN, THE NETHERLAND 12/06/1991

1.REFLECTIONS
2.MUMBO JUMBO
3.MODE 6
4.I WISH I KNEW
5.THE STORYTELLER<

PAUL MOTIAN(dr)
JOE LOVANO(ts)
BILL FRISELL(g)



2013年2月28日入荷商品

FOURPLAY / LEVERKUSEN 2012(1CDR)

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2012年11月にドイツ・レヴァークーゼンで行われた最新ライブを
オフィシャル級の最高音質で収録したファン待望の最新作が登場しました。

アルバム「エスプリ・ドゥ・フォー」がセールス的に大成功を収め、その
ワールド・ツアー中に放送用として行われた特別ライブになります。
最新アルバムからの楽曲の他、彼らの代表曲も演奏された本ライブは
ベスト・ライブ的な意味合いを成しておりファンには好評間違いなしの1枚。
洗練されたメロディ、鉄壁のアンサンブルには更に輝きを放ってスタジオ盤
では決して味わう事が出来ない完成度の高いステージを再現しています。

LIVE AT LEVERKUSEN, GERMANY 11/10/2012

1.DECEMBER DREAM
2.SONNYMOON
3.MAX-O-MAN
4.CHANT
5.GENTLE GIANT
6.THE THIRD DEGREE
7.I STILL BE LOVIN' YOU

BOB JAMES(p, keyb)
CHUCK LOEB(g)
NATHAN EAST(b, voc)
HARVEY MASON(dr)






GERRY MULLIGAN / SATIN DOLL(1CDR)

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ウエストコースト・ジャズの巨匠、バリトン・サックスの帝王と異名をとる
ジェリー・マリガンが1976年11月にオランダ・ザーダムで行ったライブ
が昨年突如放送され、その音源を収録した高音質ライブ盤が登場しました。

ジェリー・マリガン得意のバリトンは無論、このライブではソプラノ・サックス
も披露しておりその哀愁を帯びた音色とツボを心得たプレーズはさすがのひと言。
アルバム「Idol Gossip」がリリースされた時期のライブになりアルバムからの
楽曲も収録されてスタジオと比べてもビブラフォンが入ってない分シンプルで
粋の良いサウンドが展開されます。マリガンのライブ音源は激レアでしかも
本盤のようなクリアーで迫力ある音質は中々発掘出来ないと思われますので
この機会をお見逃し無くお買い求め下さい。
尚、5曲目5分30秒あたりで若干のCMカットがあります。

LIVE AT ZAANDAM, THE NETHERLAND 11/16/1976

1.Song For An Unfinished Woman
2.Walk On The Water
3.Idol Gossip
4.Song For Strayhorn
5.Out Back Of The Barn(inc)
6.North Atlantic Run
7.Satin Doll
8.My Funny Valentine(inc)

Gerry Mulligan(bars, ss)
Mike Santiago(g)
Tom Fay(p)
George Duvivier(b)
Bobby Rosengarden(dr)






PAUL MOTIAN TRIO / THE STORYTELLER(1CDR)


Cyberseekers - 新譜ブログ

ポール・モチアン、ジョー・ロバーノ、ビル・フリゼールの3人によるトリオ
編成でのライブより1991年12月のオランダ・フローニンゲン公演を
放送音源より高音質で収録したファン必聴のアイテムが登場しました。

ベースが参加していないベース・レスでのライブになりますが重厚でその独特
なサウンドは哀愁感を醸し出してクールに展開されています。
音質が大変良いのでビル・フリゼールが奏でるギターは幻想的なフレージングで
ライブを演出している様子が手に取るように伝わって来ます。
エッジの利いたギターとジョー・ロバーノが奏でるテナーは奇妙なほどマッチして
アヴァンギャルドで美的センス溢れるジャズを聴いて頂ける1枚になります。

LIVE AT GRONINGEN, THE NETHERLAND 12/06/1991

1.REFLECTIONS
2.MUMBO JUMBO
3.MODE 6
4.I WISH I KNEW
5.THE STORYTELLER<

PAUL MOTIAN(dr)
JOE LOVANO(ts)
BILL FRISELL(g)


2013年2月23日入荷

MILES DAVIS / BERLIN 1969(1CD)

 

1969年、11月7日ベルリン・フィルハーモニーでのライブは
音が悪く、ノイズや音切ればあった個人製作の簡易CDR盤が何故か
評価されると言う異常な状況で、それを信じた純粋にマイルスを
愛するファンの方から非難の声が上がっていたのは有名な話です。

今回、登場した本盤はヨーロッパにおける再放送から最優良の
デジタル・クオリティで初めてステレオ収録された素晴らしい音源になります。
稀代の名盤「スウェデッシュ・デビル」をも超えてしまったこの音質を聴くと
一音、一音が粒の揃った水水しいフレッシュな音が溢れてきます。
チック・コリアのエレピから弾き出される創造的メロディーが終わるや否や
ショーターのテナーが響き渡りそれに追い討ちをかけるマイルスの
トランペットの激しい音色・・・これこそロスト・クインテットの醍醐味!

全曲これ全てが聴き所になっており、瞬間の美を感じさせてくれるライブ。
オフィシャル仕様のプレス盤CDでのリリースは全ジャズ・ファン必聴盤です。

LIVE AT PHILHARMONIE, BERLIN, GERMANY 11/07/1969

1.INTRODUCTION
2.DIRECTIONS
3.BITCHES BREW
4.I FALL IN LOVE TOO EASILY
6.SANCTUARY
7.THE THEME

MILES DAVIS(tpt)
WAYNE SHORTER(ss, ts)
CHICK COREA(el-p)
DAVE HOLLAND(b, el-b)
JACK DeJOHNETTE(dr)




MILES DAVIS / VIENNA 1971(2CD)

 

再放送された音源からオフィシャル級ステレオ・サウンドボード収録された
1971年、11月5日のオーストリア・ウィーン公演が登場しました。

このウィーン公演は、15年以上前に「DISCURIOS」レーベルから
「TWO MILES LIVE」と云うタイトルで出ており、ベテラン・マニアの方には
お馴染みのライブ。また、最近では個人製作のCDR盤で「TWO MILES LIVE」
を単に丸コピーしただけなのに、リマスターと称したパチモンCDR盤まで
出回っていました。今回、登場したレジェンダリー盤は、それらパチモンCDR
盤のチープな音とはまったく異なり、誰が聴いてもオフィシャルと聴き間違う
ような迫力ある完全ステレオ・サウンドボード録音(!)で収録しています。

ディスク1のDirectionsからクリアー過ぎるキースのエレピとレオン・
チャンクラーのドラムにもう鳥肌です。その後、ゲイリー・バーツのソロ
が左チャンネルから続いたと思った矢先、マイルスの鋭いトランペットが
センターから炸裂します。キモはここですよ、ここ!

3曲目のWhat I Sayにおいてもマイルスとキースの音が左右のチャンネル
から立体的に湧き上がってくるこの音像はこの商品でないと味わえません。
正真正銘のマスター・クオリティの凄まじさをぜひご体感下さい。
しかも、マイルス・マニアの皆様からご要望が多いプレス盤CDでの
入荷となり今後定番化間違いなしの逸品です。

DISC 1
1.DIRECTIONS
2.HONKY TONK
3.WHAT I SAY
4.SANCTUARY

DISC 2
1.IT'S ABOUT THAT TIME
2.YESTERNOW
3.FUNKY TONK
4.SANCTUARY

LIVE AT WIENER KONZERTHAUS, VIENNA, AUSTRIA 11/05/1971

MILES DAVIS(tpt)
GARY BARTZ(as, ss)
KEITH JARRETT(el-p, org)
MICHEAL HENDERSON(b)
NDUGU LEON CHANCLER(dr)
CHARLES DON ALIAS(cga, perc)
JAMES MTUME FORMAN(cga, perc)





MILES DAVIS / COMPLETE SINDELFINGEN 1964(2CD)

 

1964年10月8日、ドイツ・ジンデルフィンゲン公演がはじめて全曲収録の
最優良サウンドボード音源よりプレス盤CDで登場しました。

どの楽曲を聴いても感動の連続になり最後まで何度も何度も繰り返して楽しめる
完全大別格の極上タイトルで、音質も個人製作CDR盤と聞き比べると格段に
アップした再放送音源使用の永久保存用になります。

トニー・ウィリアムスのドラムの激しいサウンドや、ブラシワークも鮮明に
再現された音像こそこのライブの醍醐味になっており若干19歳でマイルスバンド
に参加したことが納得出来る最高のドラミングを堪能して頂けます。

DISC 1
1.AUTUMN LEAVES
2.SO WHAT
3.ALL BLUES
4.OLEO
5.STELLA BY STARLIGHT
6.WALKIN'
7.THE THEME

DISC 2
1.MILESTONES
2.NO BLUES
3.ALL OF YOU
4.JOSHUA
5.THE THEME

LIVE STANDTHALLE, SINDELFINGEN, GERMANY 10/08/1964

MILES DAVIS(tpt)
WAYNE SHORTER(ts)
HERBIE HANCOCK(p)
RON CARTER(b)
TONY WILLIAMS(dr)



MILES DAVIS / THE LOST CHAPTER(2CD)



帝王伝説の中でも人気が高い1969年・ロスト・クインテットのヨーロピアン・ツアーから
近年再放送された10月27日のローマ公演が過去最高のウルトラクリアー・サウンドボード音源より収録されたプレス盤CDが遂に登場しました。

このライブは25年前に「ダブル・イメージ」と云うタイトルのムーン・レコード盤
と日本クラウン盤から出ていましたが共に不完全収録のコレクター泣かせの商品でした。
しかし、本盤はプレス盤では初めての全曲収録盤仕様での登場になります。

放送でアナウンスがカブってしまうで1曲目と2曲目の冒頭が若干カットされていますが
そこ以外は全てにおいて最良の揺ぎ無きパーフェクトな演奏を楽しむことができます。
そして最大の聞き所は「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」でブリッジがビシビシに
決まりまくるあたり正統派マイルス・マニアの方々の期待を裏切らない商品になっています。

LIVE AT TEATRO SISTINA, ROMA 10/27/1969

DISC 1
1.DIRECTIONS(inc)
2.THIS(inc)
3.ROUND ABOUT MIDNIGHT
4.I FALL IN LOVE TOO EASILY
5.MASQUALERO

DISC 2
1.BITCHES BREW
2.MILES RUNS THE VOODOO DOWN
3.AGITATION
4.I FALL IN LOVE TOO EASILY
5.SANCTUARY
6.THE THEME

MILES DAVIS(tpt)
WAYNE SHORTER(ts, ss)
CHICK COREA(el-p)
DAVE HOLLAND(b, el-b)
JACK DeJOHNETTE(dr)




2013年2月23日入荷

MILES DAVIS / BERLIN 1969(1CD)

 

1969年、11月7日ベルリン・フィルハーモニーでのライブは
音が悪く、ノイズや音切ればあった個人製作の簡易CDR盤が何故か
評価されると言う異常な状況で、それを信じた純粋にマイルスを
愛するファンの方から非難の声が上がっていたのは有名な話です。

今回、登場した本盤はヨーロッパにおける再放送から最優良の
デジタル・クオリティで初めてステレオ収録された素晴らしい音源になります。
稀代の名盤「スウェデッシュ・デビル」をも超えてしまったこの音質を聴くと
一音、一音が粒の揃った水水しいフレッシュな音が溢れてきます。
チック・コリアのエレピから弾き出される創造的メロディーが終わるや否や
ショーターのテナーが響き渡りそれに追い討ちをかけるマイルスの
トランペットの激しい音色・・・これこそロスト・クインテットの醍醐味!

全曲これ全てが聴き所になっており、瞬間の美を感じさせてくれるライブ。
オフィシャル仕様のプレス盤CDでのリリースは全ジャズ・ファン必聴盤です。

LIVE AT PHILHARMONIE, BERLIN, GERMANY 11/07/1969

1.INTRODUCTION
2.DIRECTIONS
3.BITCHES BREW
4.I FALL IN LOVE TOO EASILY
6.SANCTUARY
7.THE THEME

MILES DAVIS(tpt)
WAYNE SHORTER(ss, ts)
CHICK COREA(el-p)
DAVE HOLLAND(b, el-b)
JACK DeJOHNETTE(dr)




MILES DAVIS / VIENNA 1971(2CD)

 

再放送された音源からオフィシャル級ステレオ・サウンドボード収録された
1971年、11月5日のオーストリア・ウィーン公演が登場しました。

このウィーン公演は、15年以上前に「DISCURIOS」レーベルから
「TWO MILES LIVE」と云うタイトルで出ており、ベテラン・マニアの方には
お馴染みのライブ。また、最近では個人製作のCDR盤で「TWO MILES LIVE」
を単に丸コピーしただけなのに、リマスターと称したパチモンCDR盤まで
出回っていました。今回、登場したレジェンダリー盤は、それらパチモンCDR
盤のチープな音とはまったく異なり、誰が聴いてもオフィシャルと聴き間違う
ような迫力ある完全ステレオ・サウンドボード録音(!)で収録しています。

ディスク1のDirectionsからクリアー過ぎるキースのエレピとレオン・
チャンクラーのドラムにもう鳥肌です。その後、ゲイリー・バーツのソロ
が左チャンネルから続いたと思った矢先、マイルスの鋭いトランペットが
センターから炸裂します。キモはここですよ、ここ!

3曲目のWhat I Sayにおいてもマイルスとキースの音が左右のチャンネル
から立体的に湧き上がってくるこの音像はこの商品でないと味わえません。
正真正銘のマスター・クオリティの凄まじさをぜひご体感下さい。
しかも、マイルス・マニアの皆様からご要望が多いプレス盤CDでの
入荷となり今後定番化間違いなしの逸品です。

DISC 1
1.DIRECTIONS
2.HONKY TONK
3.WHAT I SAY
4.SANCTUARY

DISC 2
1.IT'S ABOUT THAT TIME
2.YESTERNOW
3.FUNKY TONK
4.SANCTUARY

LIVE AT WIENER KONZERTHAUS, VIENNA, AUSTRIA 11/05/1971

MILES DAVIS(tpt)
GARY BARTZ(as, ss)
KEITH JARRETT(el-p, org)
MICHEAL HENDERSON(b)
NDUGU LEON CHANCLER(dr)
CHARLES DON ALIAS(cga, perc)
JAMES MTUME FORMAN(cga, perc)





MILES DAVIS / COMPLETE SINDELFINGEN 1964(2CD)

 

1964年10月8日、ドイツ・ジンデルフィンゲン公演がはじめて全曲収録の
最優良サウンドボード音源よりプレス盤CDで登場しました。

どの楽曲を聴いても感動の連続になり最後まで何度も何度も繰り返して楽しめる
完全大別格の極上タイトルで、音質も個人製作CDR盤と聞き比べると格段に
アップした再放送音源使用の永久保存用になります。

トニー・ウィリアムスのドラムの激しいサウンドや、ブラシワークも鮮明に
再現された音像こそこのライブの醍醐味になっており若干19歳でマイルスバンド
に参加したことが納得出来る最高のドラミングを堪能して頂けます。

DISC 1
1.AUTUMN LEAVES
2.SO WHAT
3.ALL BLUES
4.OLEO
5.STELLA BY STARLIGHT
6.WALKIN'
7.THE THEME

DISC 2
1.MILESTONES
2.NO BLUES
3.ALL OF YOU
4.JOSHUA
5.THE THEME

LIVE STANDTHALLE, SINDELFINGEN, GERMANY 10/08/1964

MILES DAVIS(tpt)
WAYNE SHORTER(ts)
HERBIE HANCOCK(p)
RON CARTER(b)
TONY WILLIAMS(dr)



MILES DAVIS / THE LOST CHAPTER(2CD)



帝王伝説の中でも人気が高い1969年・ロスト・クインテットのヨーロピアン・ツアーから
近年再放送された10月27日のローマ公演が過去最高のウルトラクリアー・サウンドボード音源より収録されたプレス盤CDが遂に登場しました。

このライブは25年前に「ダブル・イメージ」と云うタイトルのムーン・レコード盤
と日本クラウン盤から出ていましたが共に不完全収録のコレクター泣かせの商品でした。
しかし、本盤はプレス盤では初めての全曲収録盤仕様での登場になります。

放送でアナウンスがカブってしまうで1曲目と2曲目の冒頭が若干カットされていますが
そこ以外は全てにおいて最良の揺ぎ無きパーフェクトな演奏を楽しむことができます。
そして最大の聞き所は「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」でブリッジがビシビシに
決まりまくるあたり正統派マイルス・マニアの方々の期待を裏切らない商品になっています。

LIVE AT TEATRO SISTINA, ROMA 10/27/1969

DISC 1
1.DIRECTIONS(inc)
2.THIS(inc)
3.ROUND ABOUT MIDNIGHT
4.I FALL IN LOVE TOO EASILY
5.MASQUALERO

DISC 2
1.BITCHES BREW
2.MILES RUNS THE VOODOO DOWN
3.AGITATION
4.I FALL IN LOVE TOO EASILY
5.SANCTUARY
6.THE THEME

MILES DAVIS(tpt)
WAYNE SHORTER(ts, ss)
CHICK COREA(el-p)
DAVE HOLLAND(b, el-b)
JACK DeJOHNETTE(dr)




2013年2月23日入荷

MILES DAVIS / BERLIN 1969(1CD)

 

1969年、11月7日ベルリン・フィルハーモニーでのライブは
音が悪く、ノイズや音切ればあった個人製作の簡易CDR盤が何故か
評価されると言う異常な状況で、それを信じた純粋にマイルスを
愛するファンの方から非難の声が上がっていたのは有名な話です。

今回、登場した本盤はヨーロッパにおける再放送から最優良の
デジタル・クオリティで初めてステレオ収録された素晴らしい音源になります。
稀代の名盤「スウェデッシュ・デビル」をも超えてしまったこの音質を聴くと
一音、一音が粒の揃った水水しいフレッシュな音が溢れてきます。
チック・コリアのエレピから弾き出される創造的メロディーが終わるや否や
ショーターのテナーが響き渡りそれに追い討ちをかけるマイルスの
トランペットの激しい音色・・・これこそロスト・クインテットの醍醐味!

全曲これ全てが聴き所になっており、瞬間の美を感じさせてくれるライブ。
オフィシャル仕様のプレス盤CDでのリリースは全ジャズ・ファン必聴盤です。

LIVE AT PHILHARMONIE, BERLIN, GERMANY 11/07/1969

1.INTRODUCTION
2.DIRECTIONS
3.BITCHES BREW
4.I FALL IN LOVE TOO EASILY
6.SANCTUARY
7.THE THEME

MILES DAVIS(tpt)
WAYNE SHORTER(ss, ts)
CHICK COREA(el-p)
DAVE HOLLAND(b, el-b)
JACK DeJOHNETTE(dr)




MILES DAVIS / VIENNA 1971(2CD)

 

再放送された音源からオフィシャル級ステレオ・サウンドボード収録された
1971年、11月5日のオーストリア・ウィーン公演が登場しました。

このウィーン公演は、15年以上前に「DISCURIOS」レーベルから
「TWO MILES LIVE」と云うタイトルで出ており、ベテラン・マニアの方には
お馴染みのライブ。また、最近では個人製作のCDR盤で「TWO MILES LIVE」
を単に丸コピーしただけなのに、リマスターと称したパチモンCDR盤まで
出回っていました。今回、登場したレジェンダリー盤は、それらパチモンCDR
盤のチープな音とはまったく異なり、誰が聴いてもオフィシャルと聴き間違う
ような迫力ある完全ステレオ・サウンドボード録音(!)で収録しています。

ディスク1のDirectionsからクリアー過ぎるキースのエレピとレオン・
チャンクラーのドラムにもう鳥肌です。その後、ゲイリー・バーツのソロ
が左チャンネルから続いたと思った矢先、マイルスの鋭いトランペットが
センターから炸裂します。キモはここですよ、ここ!

3曲目のWhat I Sayにおいてもマイルスとキースの音が左右のチャンネル
から立体的に湧き上がってくるこの音像はこの商品でないと味わえません。
正真正銘のマスター・クオリティの凄まじさをぜひご体感下さい。
しかも、マイルス・マニアの皆様からご要望が多いプレス盤CDでの
入荷となり今後定番化間違いなしの逸品です。

DISC 1
1.DIRECTIONS
2.HONKY TONK
3.WHAT I SAY
4.SANCTUARY

DISC 2
1.IT'S ABOUT THAT TIME
2.YESTERNOW
3.FUNKY TONK
4.SANCTUARY

LIVE AT WIENER KONZERTHAUS, VIENNA, AUSTRIA 11/05/1971

MILES DAVIS(tpt)
GARY BARTZ(as, ss)
KEITH JARRETT(el-p, org)
MICHEAL HENDERSON(b)
NDUGU LEON CHANCLER(dr)
CHARLES DON ALIAS(cga, perc)
JAMES MTUME FORMAN(cga, perc)





MILES DAVIS / COMPLETE SINDELFINGEN 1964(2CD)

 

1964年10月8日、ドイツ・ジンデルフィンゲン公演がはじめて全曲収録の
最優良サウンドボード音源よりプレス盤CDで登場しました。

どの楽曲を聴いても感動の連続になり最後まで何度も何度も繰り返して楽しめる
完全大別格の極上タイトルで、音質も個人製作CDR盤と聞き比べると格段に
アップした再放送音源使用の永久保存用になります。

トニー・ウィリアムスのドラムの激しいサウンドや、ブラシワークも鮮明に
再現された音像こそこのライブの醍醐味になっており若干19歳でマイルスバンド
に参加したことが納得出来る最高のドラミングを堪能して頂けます。

DISC 1
1.AUTUMN LEAVES
2.SO WHAT
3.ALL BLUES
4.OLEO
5.STELLA BY STARLIGHT
6.WALKIN'
7.THE THEME

DISC 2
1.MILESTONES
2.NO BLUES
3.ALL OF YOU
4.JOSHUA
5.THE THEME

LIVE STANDTHALLE, SINDELFINGEN, GERMANY 10/08/1964

MILES DAVIS(tpt)
WAYNE SHORTER(ts)
HERBIE HANCOCK(p)
RON CARTER(b)
TONY WILLIAMS(dr)



MILES DAVIS / THE LOST CHAPTER(2CD)



帝王伝説の中でも人気が高い1969年・ロスト・クインテットのヨーロピアン・ツアーから
近年再放送された10月27日のローマ公演が過去最高のウルトラクリアー・サウンドボード音源より収録されたプレス盤CDが遂に登場しました。

このライブは25年前に「ダブル・イメージ」と云うタイトルのムーン・レコード盤
と日本クラウン盤から出ていましたが共に不完全収録のコレクター泣かせの商品でした。
しかし、本盤はプレス盤では初めての全曲収録盤仕様での登場になります。

放送でアナウンスがカブってしまうで1曲目と2曲目の冒頭が若干カットされていますが
そこ以外は全てにおいて最良の揺ぎ無きパーフェクトな演奏を楽しむことができます。
そして最大の聞き所は「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」でブリッジがビシビシに
決まりまくるあたり正統派マイルス・マニアの方々の期待を裏切らない商品になっています。

LIVE AT TEATRO SISTINA, ROMA 10/27/1969

DISC 1
1.DIRECTIONS(inc)
2.THIS(inc)
3.ROUND ABOUT MIDNIGHT
4.I FALL IN LOVE TOO EASILY
5.MASQUALERO

DISC 2
1.BITCHES BREW
2.MILES RUNS THE VOODOO DOWN
3.AGITATION
4.I FALL IN LOVE TOO EASILY
5.SANCTUARY
6.THE THEME

MILES DAVIS(tpt)
WAYNE SHORTER(ts, ss)
CHICK COREA(el-p)
DAVE HOLLAND(b, el-b)
JACK DeJOHNETTE(dr)




2013年2月23日入荷

MILES DAVIS / BERLIN 1969(1CD)

 

1969年、11月7日ベルリン・フィルハーモニーでのライブは
音が悪く、ノイズや音切ればあった個人製作の簡易CDR盤が何故か
評価されると言う異常な状況で、それを信じた純粋にマイルスを
愛するファンの方から非難の声が上がっていたのは有名な話です。

今回、登場した本盤はヨーロッパにおける再放送から最優良の
デジタル・クオリティで初めてステレオ収録された素晴らしい音源になります。
稀代の名盤「スウェデッシュ・デビル」をも超えてしまったこの音質を聴くと
一音、一音が粒の揃った水水しいフレッシュな音が溢れてきます。
チック・コリアのエレピから弾き出される創造的メロディーが終わるや否や
ショーターのテナーが響き渡りそれに追い討ちをかけるマイルスの
トランペットの激しい音色・・・これこそロスト・クインテットの醍醐味!

全曲これ全てが聴き所になっており、瞬間の美を感じさせてくれるライブ。
オフィシャル仕様のプレス盤CDでのリリースは全ジャズ・ファン必聴盤です。

LIVE AT PHILHARMONIE, BERLIN, GERMANY 11/07/1969

1.INTRODUCTION
2.DIRECTIONS
3.BITCHES BREW
4.I FALL IN LOVE TOO EASILY
6.SANCTUARY
7.THE THEME

MILES DAVIS(tpt)
WAYNE SHORTER(ss, ts)
CHICK COREA(el-p)
DAVE HOLLAND(b, el-b)
JACK DeJOHNETTE(dr)




MILES DAVIS / VIENNA 1971(2CD)

 

再放送された音源からオフィシャル級ステレオ・サウンドボード収録された
1971年、11月5日のオーストリア・ウィーン公演が登場しました。

このウィーン公演は、15年以上前に「DISCURIOS」レーベルから
「TWO MILES LIVE」と云うタイトルで出ており、ベテラン・マニアの方には
お馴染みのライブ。また、最近では個人製作のCDR盤で「TWO MILES LIVE」
を単に丸コピーしただけなのに、リマスターと称したパチモンCDR盤まで
出回っていました。今回、登場したレジェンダリー盤は、それらパチモンCDR
盤のチープな音とはまったく異なり、誰が聴いてもオフィシャルと聴き間違う
ような迫力ある完全ステレオ・サウンドボード録音(!)で収録しています。

ディスク1のDirectionsからクリアー過ぎるキースのエレピとレオン・
チャンクラーのドラムにもう鳥肌です。その後、ゲイリー・バーツのソロ
が左チャンネルから続いたと思った矢先、マイルスの鋭いトランペットが
センターから炸裂します。キモはここですよ、ここ!

3曲目のWhat I Sayにおいてもマイルスとキースの音が左右のチャンネル
から立体的に湧き上がってくるこの音像はこの商品でないと味わえません。
正真正銘のマスター・クオリティの凄まじさをぜひご体感下さい。
しかも、マイルス・マニアの皆様からご要望が多いプレス盤CDでの
入荷となり今後定番化間違いなしの逸品です。

DISC 1
1.DIRECTIONS
2.HONKY TONK
3.WHAT I SAY
4.SANCTUARY

DISC 2
1.IT'S ABOUT THAT TIME
2.YESTERNOW
3.FUNKY TONK
4.SANCTUARY

LIVE AT WIENER KONZERTHAUS, VIENNA, AUSTRIA 11/05/1971

MILES DAVIS(tpt)
GARY BARTZ(as, ss)
KEITH JARRETT(el-p, org)
MICHEAL HENDERSON(b)
NDUGU LEON CHANCLER(dr)
CHARLES DON ALIAS(cga, perc)
JAMES MTUME FORMAN(cga, perc)





MILES DAVIS / COMPLETE SINDELFINGEN 1964(2CD)

 

1964年10月8日、ドイツ・ジンデルフィンゲン公演がはじめて全曲収録の
最優良サウンドボード音源よりプレス盤CDで登場しました。

どの楽曲を聴いても感動の連続になり最後まで何度も何度も繰り返して楽しめる
完全大別格の極上タイトルで、音質も個人製作CDR盤と聞き比べると格段に
アップした再放送音源使用の永久保存用になります。

トニー・ウィリアムスのドラムの激しいサウンドや、ブラシワークも鮮明に
再現された音像こそこのライブの醍醐味になっており若干19歳でマイルスバンド
に参加したことが納得出来る最高のドラミングを堪能して頂けます。

DISC 1
1.AUTUMN LEAVES
2.SO WHAT
3.ALL BLUES
4.OLEO
5.STELLA BY STARLIGHT
6.WALKIN'
7.THE THEME

DISC 2
1.MILESTONES
2.NO BLUES
3.ALL OF YOU
4.JOSHUA
5.THE THEME

LIVE STANDTHALLE, SINDELFINGEN, GERMANY 10/08/1964

MILES DAVIS(tpt)
WAYNE SHORTER(ts)
HERBIE HANCOCK(p)
RON CARTER(b)
TONY WILLIAMS(dr)



MILES DAVIS / THE LOST CHAPTER(2CD)



帝王伝説の中でも人気が高い1969年・ロスト・クインテットのヨーロピアン・ツアーから
近年再放送された10月27日のローマ公演が過去最高のウルトラクリアー・サウンドボード音源より収録されたプレス盤CDが遂に登場しました。

このライブは25年前に「ダブル・イメージ」と云うタイトルのムーン・レコード盤
と日本クラウン盤から出ていましたが共に不完全収録のコレクター泣かせの商品でした。
しかし、本盤はプレス盤では初めての全曲収録盤仕様での登場になります。

放送でアナウンスがカブってしまうで1曲目と2曲目の冒頭が若干カットされていますが
そこ以外は全てにおいて最良の揺ぎ無きパーフェクトな演奏を楽しむことができます。
そして最大の聞き所は「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」でブリッジがビシビシに
決まりまくるあたり正統派マイルス・マニアの方々の期待を裏切らない商品になっています。

LIVE AT TEATRO SISTINA, ROMA 10/27/1969

DISC 1
1.DIRECTIONS(inc)
2.THIS(inc)
3.ROUND ABOUT MIDNIGHT
4.I FALL IN LOVE TOO EASILY
5.MASQUALERO

DISC 2
1.BITCHES BREW
2.MILES RUNS THE VOODOO DOWN
3.AGITATION
4.I FALL IN LOVE TOO EASILY
5.SANCTUARY
6.THE THEME

MILES DAVIS(tpt)
WAYNE SHORTER(ts, ss)
CHICK COREA(el-p)
DAVE HOLLAND(b, el-b)
JACK DeJOHNETTE(dr)




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名古屋で創業33年となるジャズ・セレクトショップです。マイルス、キース・ジャレットを筆頭にパット・メセニー、マイケル・ブレッカー、モダンジャズ等のCDを取り扱っています。オンラインストアはこちらから

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