2014年11月29日再入荷商品

イーグルス / フォーラム 1980・ウィズ・サンボーン(2CDR)

1980年3月4日、アルバム「ザ・ロング・ラン」リリース後のツアーからロス・アンジェルスは、ライブの殿堂フォーラムでのライブを発掘された貴重なサウンドボード音源より収録されたファン感激のライブ2枚組です。

このLA・フォーラム公演では滅多にライブでは演奏されたことがない名曲「サッド・カフェ」をデビッド・サンボーンのアルトを大々的にフューチャーしての演奏が最大の聴きモノです。またサンボーン自身、アルバム・タイトル曲の「ザ・ロング・ラン」でも観客を魅了するパフォーマンスを披露し観客の喝采を浴びています。イーグルスの同年ツアーでは殆ど流出されていないサウンドボードになりクオリティーはバッチリ保障致します。








ドクター・ジョン / ザ・セラー・ドアー 1978(1CDR)

1978年11月11日、ジャズ・ファンには有名なワシントンDCのクラブ「セラー・ドア」でのライブをサウンドボード録音で収録した商品になります。

バックに著名なジャズ・フュージョン・AORミュージシャンが参加した彼の名盤「CITY LIGHTS」リリース後のツアーになり、このライブにおいてもバックを務めるメンバーは豪華そのもの。アルトサックスには若きデビッド・サンボーン、ギターとキーボードには早過ぎたクロスオーバー・サウンドを聴かせていた伝説のグループ「フル・ムーン」で活動していたニール・ラーセン、バジー・フェイトンの二人。
そしてドラムにはご存知スティーブ・ガッドになります。彼かの洗練されたサウンドとドクター・ジョンが生み出すセカンドライン・リズムの融合は見事にマッチしています。
当店で販売してるドクター・ジョンのブート「NEW YORK LIGHTS」とは選曲も異なり10曲目に収められている「SUCH A NIGHT」は是非聴いて欲しい名曲です。
もう二度と実現しないこのステージを貴方のコレクションに加えて下さい。







ドクター・ジョン / ニューヨーク・ライツ(1CDR)

1978年11月、NYはボトムラインで行われたドクター・ジョンと交流のある豪華メンバーによるスーパー・ライブをサウンドボード音源で収録した傑作アイテムです。

ギターにニール・ラーセン、キーボードにはバジー・フェイトン、アルトサックスにはデビッド・サンボーン、またドラムにはスティーブ・ガッドという超豪華メンバーが参加しており洗練されたクールなサウンドで包み込まれた素晴らしいライブです。ライブ後半からサンボーンの泣きのアルトが響き渡り70年代後半、彼のアルトはやっぱり格別な存在を再確認して頂けます。哀愁たっぷりの名演をご堪能下さい。







ドクター・ジョン / ボトムライン 1978(1CDR)

1978年11月7日、NYはボトムラインで行われたドクター・ジョンと交流のある豪華メンバーによるスーパー・ライブをサウンドボード音源で収録した傑作アイテムです。

このボトムライオンでのライブは二日間行われており、二日目はメガ・ディスクよりNYの灯り(ニューヨーク・ライツ)というタイトルでリリースされていますが今回初めて登場したのは初日のライブ音源になります。

ギターにバジー・フェイトン、キーボードにはニール・ラーセン、アルトサックスにはデビッド・サンボーン、またドラムにはスティーブ・ガッドという超豪華メンバーが参加しており洗練されたクールなサウンドで包み込まれた素晴らしいライブです。ライブ後半からサンボーンの泣きのアルトが響き渡り70年代後半、彼のアルトはやっぱり格別な存在を再確認して頂けます。哀愁たっぷりの名演をご堪能下さい

2014年11月27日最新タイトル

ジョン・マクラフリン・グループ / セッション 1968(1CDR)


1968年ベルリンでの未発表セッションがマスターカセットから
直デジタル化で収録された超激レアCDになります。

1968年に録音され、その3年後1971年に突然発売されたアルバム
「Where Fortune Smiles」や名盤と云われるアルバム「エクストラポレーション」
と比べてもこの音源は参加しているメンバーがことなっており謎は深まるばかり。
マクラフリン・マニアにとってマイルス・バンドに加入前の大変貴重な音源になり
このように高音質で登場したことはファン成らずとも想像力を掻き立てられる1枚です。
また、後半にはこちらも未発表の1968年スタジオ・セッションが収録されており
マイルスの名盤「ビッチェズ・ブリュー」製作時の音源と思われます。
マクラフリン史に新たに刻まれ本音源、正に事件です!!




ウェザー・リポート / ボトムライン 1974(1CDR)

1974年7月8日、ニューヨーク・ボトムラインで行われた
ライブが初めて正常なサウンドボード・クオリティでCD化され登場しました。

アルバム「ミステリアス・トラヴェラー」リリース後にはじまったUSツアー
からのライブになりベースがヴィトウスに代わりチャック・マンジョーネ・グループ
のメンバーだったアルフォンソ・ジョンソンが加わっています。
アルバム同様、このボトムライン公演でもシンセサイザーを多用したタイトで
ワイルドなファンク、R&Bのノリが感じられます。
また、このボトムライン公演は過去に片チャンネルの音が殆ど聞えないトホホ盤
が出回っていましたが今回、メガ・ディスクからリリースされた本盤ではそのような
ことはなく現時点では最良の音質、バランスで収録されていますので安心してお聴き頂けます。






エリック・ジョンソン&マイク・スターン / レッド・ハウス 2014(2CDR)

2014年10月、ロックとジャズ界をそれぞれ代表する名ギタリスト2人
エリック・ジョンソンとマイク・スターンの競演アルバムをリリース後に
行われている最新ツアー音源がいよいよ登場しました。

昨年のツアーとはメンバーに若干の変更が成されよりパワフルな演奏に
なっています。また同時にセット・リストもこの最新ライブでは異なった
構成になっており来日公演が待たれる中、ファン必聴のライブです。
昨年のライブCDでもその音質に驚かされましたが、本盤はそれ以上に
音質・バランスともに最上級でライブ最前列で見ているような錯覚を覚えます。
オーディエンスの熱い歓声の中再登場してはじまるジミ・ヘンドリックの名曲
「レッド・ハウス」イントロが弾かれるとオーディエンスは大興奮!!
是非、貴方自身でその興奮を体験してみて下さい。






パット・マルテイーノ・トリオ / ロトス・ジャズ 2014(2CDR)

2014年2月、ポーランドでの有名クラブで行われたライブを
超高音質のサウンドボード音源より収録したファン待望の2014年ライブです。

メンバーは今年3月の来日公演と同じメンバーでオルガンにはパット・ビアンキ、
ドラムスにはカーメン・イントレから構成されたトリオでのステージ。
近年、このメンバーで巡業しており演奏での俗にいう”間合い”は絶妙のひと言!
マルティーノも若かりし日のようにただ単に早引きに頼ることなく円熟味が
出てきたオクターヴ奏法などのフレージングの妙を味わって頂けます。
オフィシャル並の高音質で収録されてマルティーノの真髄を120%伝えるタイトルです。

2014年11月22日再入荷タイトル

ジャコ・パストリアス / フロム・パリ・トゥ・ニューヨーク(1CDR)


1984年12月19日、パリでのライブと1985年のNYはロン・スター・カフェでの
ライブを共に激レアなサウンドボード音源で収録した有名盤です。

リリース当時、世界中のジャコ・マニアが驚いた音源になりオークション・サイトの
常連アイテムになった本盤が久しぶりに入荷しました。1985年のロン・スター・カフェ
に於けるライブではジミー・ペイジが紹介されジャコと奇跡の競演を果たした名盤です。
極上サウンドボード音源で収録されたメガ・ディスクの傑作タイトル!!







ジャコ・パストリアス / オーストリア 1983(1CDR)


1982年にウェザー・リポートを脱退し、その翌年1983年のヨーロッパ・ツアーより
7月1日のオーストリア・スティリアでのライブを極上サウンドボード音源で収録したファン必聴盤です。

ジャコを支えるメンバーもマイク・スターン、ドン・アライアス、デルマー・ブラウンなど
ジャコの気持ちが判るメンバーになっておりジャコのベースも冴え渡っています。
コピー盤は途中、数箇所の音切れがありますがオリジナルのメガ盤は音切れは一切ありません!





ジャコ・パストリアス・トリオ / バッファロー 1986(1CDR)

1986年5月22日、NYはバッファローの有名クラブトラルファマドール・カフェ
においてハイラム・ブロック、そしてケンウッド・バーナードを伴ってのステージを
激レアなサウンドボード音源で収録したマニア感激の逸品になります。

このメンバーで1985年に行われたライブ音源は数タイトルリリースされていますが
1986年のライブは初登場になり、しかも発掘されたマスターの状態が奇跡的に良いのも
重なって素晴らしい音質で収められている点に大注目です。
セット・リスト上で是非聴いて頂きたい楽曲は2曲目に収録されているジミ・ヘンドリックスの
歴史的名曲であるパワー・オブ・ラブ。ハイラムのイントロが始まるや否や鳥肌モノ!!
熱いスピリッツが燃え上がる3人のパワフルな演奏には聴き惚れてしまいます。
また、ライブ中盤には名曲バードランド、終盤にはティーン・タウンとウェザー時代を
彷彿とさせてくれる楽曲も収録されてこちらもマニアには嬉しい限りです。
ラストまで1時間11分を超える空前絶後のドキュメントを体験出来る最良のライブです!

2014年11月19日最新タイトル

マーカス・ミラー・プロジェクト / ライブ・アンダー 1992(1DVDR)

1992年7月26日、その後に伝説と言われたマーカス・ミラー・プロジェクトの
東京でのライブが、遂に高画質で収録したDVDが登場しました。

この映像は過去、メガ・ディスクからリリースされており多くのマニアの方々に
ご覧頂いた有名DVDでしたが如何せんマスターが古く画質もイマイチでしたが
今回、新たに発掘された高画質マスターよりはじめてDVD化となりました。
1回限りの放映で貴重度は増すばかりのお宝映像が現在最高画質で、勿論
音声もリアル・ステレオで収録されています。
当時の観客の熱気が見ているこちらにもダイレクトに響いて来るスーパーライブ!






トム・スコット & L.A エクスプレス / ポールズ・モール 1975(1CDR)

1975年5月、ジャズの殿堂「ポールズ・モール」でのライブを近年発掘された
激レア・サウンドボード音源で収録されたファン必携&必聴になるライブ!!

クロスオーバーという言葉が使われ始めた1970年代、幾度もの
メンバー・チェンジを経てトム・スコットとロベン・フォードの2大看板を
フロントにしたL.A エクスプレス。本ライブは彼らの代表作であるアルバム
「トム・キャット」リリースに伴う特別プロモーション・ライブで収録楽曲も
アルバムからのナンバーが中心です。スタジオ録音とは比べモノにならない
ファンキーで高テンションのライブで若きロベン・フォードのプレイは
当時の音楽界に衝撃を持って迎えられたのはあまりにも有名です。
今、聴いても一切色あせていない極上マスターからの音源です!!








ケニー・バロン・トリオ / ジャズ・イン・マリシアック 2013(2CDR)
2013年7月31日、フランスで伝統あるジャズ・フェス「ジャズ・イン・マルシアック」
に出演した模様を高音質サウンドボード音源で全曲収録したピアノ・ファン必聴盤です。

多くのジャズ・レジェンド達を魅了した現代ジャズ・ピアノの最高峰であるケニー・バロン。
ここマルシアックにおいても感性の魅力が発揮された素晴らしいライブで魅了してくれます。
しかも、尺も長くディスク2枚にしっかりと収録されているのも嬉しい限り!!
ベースには、現在活躍するジャズベーシストの中では最高峰レベルと云われる
ジョージ・ムラーツ、そしてドラムスには鮮やかなスティックさばきと
繊細かつ大胆&クールなプレイによってドラムの魅力のルイス・ナッシュです。
このふたりをバックにケニー・バロンの華麗なるピアノ・タッチが美しい!
是非、じっくりとお聴き頂きたい推薦盤です。








ロン・カーター・カルテット / ニューヨーク 1978(1CDR)

1978年4月、ケニー・バロンのピアノをフューチャーした
ニューヨーク・バッファローでのライブをサウンドボード音源より収録してます。

個性的でジャズ界ではベース・マスターとの異名と取るロン・カーターが
ピアノにケニー・バロンをも変えてのカルテットで行ったライブ。
ベースはお馴染みのバスター・ウィリアムス、そしてドラムスには大御所
ベン・ライリーという強固なふたりの躍動するリズムにフロントのふたりが
素晴らしいジャズを聴かせてくれます。収録されている楽曲は2曲ですが
収録時間は46分を越えてバップ・スピリッツ溢れるパファーマンスです!

2014年11月12日最新タイトル

リチャード・ティー&フィレンズ / ニューヨーク 1990(2CDR)

1990年10月、ニューヨーク・ボトムラインで行われた豪華メンバーによる
最高のステージを高音質サウンドボードで収録したファン待望のタイトルです。

バットを担当したメンバーは、トム・スコット(sax)、ジョン・トロペイ(g)
ウィル・リー(b)、スティーブ・ガッド(dr)、そしてラルフ・マクドナルド(perc)の面々。
このメンバーなら悪い訳はありません。オープニングを飾るのはアルバム「ボトムライン」
に収録されているタイトル「ニップン・ライツ」で曲がはじまると同時にバンドが
奏でるエモーショナルなサウンドに引き込まれてしまいます。
名曲「ストローキン」ではスティーブ・ガッドとトム・スコットのサックスが
心地良いグルーブ感を醸し出しリチャード・ティーのピアノを演出しています。
スタジオ録音とはひと味も、ふた味も異なった素晴らしいライブをお聴き下さい!







エリック・ジョンソン&マイク・スターン / ニューヨーク 2013(2CDR)

2014年10月、ロックとジャズ界をそれぞれ代表する名ギタリスト2人
エリック・ジョンソンとマイク・スターンの競演アルバムがリリースされ
注目を集める中リリースされた2013年NYブルーノート公演です。

ふたりのライブは、昨年からはじまっておりギター・ファンの間ではその
噂だけが先行していました。ライブではエリック・ジョンソン特有の
トーンとマイク・スターンのオーソドックスなプレイが激しく火花を散らしています。
シンプルはバンド構成なのでふたりが弾き出すフレーズが鮮明になっており
ブルージーなナンバーやファンキーな楽曲でも楽しんで頂けます。
それ以上に驚かされるのは、オーディエンス録音ながら鮮度抜群の音質です。
録音バランスも大変良く、ナチュラルなサウンドで滅多にに味わう事の出以内本当に凄いサウンドです!!






ミシェル・カミロ・トリオ / サン・ハビエル 2014(1DVDR)

日本でも絶大な人気を誇り他の追随をゆるさないラテン・ジャズ界の最高峰ピアニスト、ミシェル・カミロ
が2014年7月に出演したジャズ・フェスティバルでのライブを収録した最新DVDです。

今年2014年の東京ジャズではわが国が誇る女性ピアニスト、上原ひろみとの競演が話題にもなり
カミロが奏でる美しく、明るいラテン・ジャズの旋律を聴いてファンになった方も多いはず。
今回リリースされた本ライブではオープニングはスタンダードの「St.Thomas」からスタート!
お次はカミロのオリジナルで人気の高い名曲「Twilight Glow」と続いていきます。
1993年リリースの名盤「Why Not」に収録されていた「Hello And Goodbye」をも披露して
また、ラストには1989年リリースのアルバムのタイトル曲「On Fire」までをも演奏して
古くからのファンには嬉しい選曲で見応え充分の1時間24分です。






ザ・スプリング・カルテット / ブルクハウゼン 2014(1DVDR)

今年2014年、ジャック・ディジョネットが中心となり結成されたカルテット
「ザ・スプリング・カルテット」が3月に行ったライブを超高画質で収録したDVDです。

ディジョネットを支えるメンバーは人気ベース&ヴォーカルのエスペランサ・スポルディング、
テナー&ソプラノにはミュージシャンから信頼の厚いジョー・ロヴァーノ、そして
エスペランザのバンドにも参加しているキーボード・プレーヤーのレオ・ジェノベーゼになり
リズム隊に若いふたりを参加させている点にディジョネットらしさが伝わって来ます。
メンバー四人による抜群のコンビネーションで切れ味鋭いサウンドが高画質、高音質で
響き渡って来ます。エスペランサのツアーで有名なレオ・ジェノベーゼの鍵盤が
カルテットのサウンドをより美しく演出している様子がお判り頂けます。
アコーステック・ベースを抱えて歌うエスペランザの歌声は単なる美しいベーシストだけでは
ない魅力を感じされてくれます。勿論、ロヴァーノとデジョネットによる激しいビートも
ジャズ・ファンの方々には喜んで頂けることを保障します。必見の1時間27分です。

2014年11月7日再入荷タイトル

セブンス・アベニュー・サウス・オールスターズ / ファンキー・ブロードウェイ(2CDR)
1985年12月31日の大晦日、NYはマンハッタンの有名ジャズ・クラブである
「セブンス・アベニュー・サウス」で行われた奇跡のライブ音源が遂にCD化されました。

この豪華メンバーのライブをよくぞ録音してくれたものです。しかも、サンプルを
お聴きになれば今ら29年も前の録音マスターが現存していたこと自体奇跡と言えます!
2曲目には早くもジャコをフューチャーした「インヴィテイション」を披露し会場に
詰め掛けたファンは大盛り上がり。そのままNYのファンには欠かせない名曲「ビリージョーの歌」
からバードランド・メドレーへの流れでボルテージは最高潮に達しています。
新年を迎えた時間からマイケル・ブレッカーがEWIソロで「オールド・ラング・ザイン・蛍の光」
を演奏しはじめます。これも本盤ならでは聴ける楽曲になりマニアには聞き逃せません。
ライブ後半からは、ウィルソン・ピケットの名曲「ファンキー・ブロードウェイ」から
ティーン・タウンでのマイケルとジャコのバトルは必聴のハイ・ボルテージ!!
マイケル、ジャコ、そしてハイラムと彼らの演奏をもう生で聴けないことを考えると
本盤の存在価値の大きさが改めてクローズアップされ後世に伝えるべきライブと云えます!

2014年11月6日最新タイトル

オーネット・コールマン・カルテット / ベルリン 1987(1CDR)

初登場になる1987年11月5日のベルリン・デルフィ・シアターでのライブが
今年になって放送されたピカピカのオフィシャル級音質で登場しました。

オーネット・コールマンとドン・チェリーの迫力ある不穏なハーモニーで
展開される名曲「ロンリー・ウーマン」は正に戦慄のフレーズで驚かされます。
なぜ、この素晴らしい音源が今になって発掘されたのかは謎ですがともあれ
このようにCD化されたことは素直に喜びたいと思います。
チャーリー・ヘイデン、ビリー・ヒギンスの存在感も抜群で圧倒されます。
演奏、そして音質と文句なしでお聴き頂けるアイテムが登場しました。

2014年11月1日最新タイトル

<ウェイン・ショーター・カルテット / ストックホルム・ジャズ・フェスティバル 2014(2CDR)

2014年10月18日、ストックホルム・ジャズ・フェスティバルに
出演したライブを高音質サウンドボード音源より完全収録した2枚組になります。

「至高のカルテット」によるこのライブをお聴き頂ければ80歳を超えながら
常に新しいサウンドをクリエイトするショーターの姿に感激して頂けます。
ライブの紹介が終わり静寂の緊張感の中スタートしたセロ・グラヴィティ!
アンコールまで1時間30分あまり貴方が体験する美し過ぎる音楽です。
ライブ当日の貴重な写真をジャケットに使用しており、価値ある商品です。
Cyberseekers
名古屋市千種区今池1丁目5-9 オフィスイリヤビル2階

新譜ブログ

Author:新譜ブログ
名古屋で創業33年となるジャズ・セレクトショップです。マイルス、キース・ジャレットを筆頭にパット・メセニー、マイケル・ブレッカー、モダンジャズ等のCDを取り扱っています。オンラインストアはこちらから

リンク
最新記事
カレンダー
10 | 2014/11 | 12
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
QRコード
QR