2015年2月26日最新タイトル

スティーブ・ガッド・バンド / ウェイ・バック・ホーム 2015(1CDR)

2015年1月31日にロサンジェルスの有名ラウンジ、カタリナバー&グリルで
行われたファン注目のライブを高音質オーディエンス録音で収録した最新ライブです。

バンドとしてのセカンド・アルバムがいよいよ来月リリース予定で、ファンの間でも
大きな話題になっている真っ最中にリリースされる最新ライブは正に必聴です。
勿論、最新アルバムに収録されている新曲もプレイされており聞き逃せません!!
オリジナル楽曲に加えヤン・ハマーが1976年にリリースしたアルバム・タイトル曲
もラスト演奏されており全曲聴き所になっています。バックを担当したメンバーも
ファンの方々には馴染み深い素晴らしいメンバーで彼らのソロ・パフォーマンスと
ガッドのドラムとのアンサンブルに感激して頂ける最新ライブになります。







ウェザー・リポート / ロキシー 1976(1CDR)

1976年5月30日、ロサンジェルスの有名ライブ・ハウス「ロキシー」で
行われたライブが発掘された初登場マスターより高音質で収録された決定盤です!

1976年のロキシー公演は20年ほど前、ドイツ盤(Jazz Master)でリリースされおり
古くからのマニア諸兄には懐かしいタイトルになりますが、各楽曲で狂うテープ・スピードと
コモった音質が悩みのタネでした。しかし、今回ご紹介するメガ・ディスク盤は初登場になる
新マスターからのCD化になり旧タイトルでは狂いが生じていたテープ・スピードも
修正され安心して聴いて頂けます。また、バードランドの初期バージョンから
ドクター・オノリス・コーザに展開する演奏スタイルもこの時期だけになり
ファンには外すことが出来ない必聴の新音源盤が登場しました!!






ウェザー・リポート / スターライト・ボウル 1982(3CDR)

1982年6月1日にサンディエゴはスターライト・ボウルで行われたライブを
マニアが録音した驚きの高音質オーディエンス録音で全曲収録した3枚組です。

ドラムがオマ・ハキムに、そしてベースがヴィクター・ベイリーと共に20代前半の
若いパワーを注入しての新生ウェザー・リポートのパワフルなステージを素晴らしい
音質で収録しています。しかも、このスターライト・ボウルでのライブは
オマ・ハキムとヴィクター・ベイリーがウェザー加入後の初ステージになり
正にメモリアルなタイトルになっています。ライブ中盤にはゲストとして
女性ジャズ・シンガーが登場してキーピン・ミー・サティスファイドと
トゥリー・ウインドウ・スィングを披露しています。新生ウェザーのデビューになる
ライブを素晴らしいクオリティで収録した本3枚組はマニアにはマストなアイテムです!

2015年2月21日再入荷タイトル

ウェザー・リポート / アン・アーバー 1976(1CDR)

彼らのライブ・カーカイブス中で最もレアーになる1976年4月1日
のアン・アーバー・ジャズ・フェスティバルでのライブをサウンドボード収録した逸品!

このアン・アーバー・ジャズ・フェスこそジャコ・パストリアスのウェザー・リポートにおける
記念すべきファースト・ライブになります。しかも、本盤ではその模様をサウンドボード音源
で収録したファン必聴アイテムで、今回多くのマニアの方々からの要望で約8年ぶりに
再入荷しました。肝心の音質はサイト上でご確認して下さい。


2015年2月18日最新タイトル

マイルス・デイビス / ベオグラード 1973(1CDR)



1973年ヨーロッパ・ツアーから11月7日ベオグラード公演が
マニアも驚く超高音質で発掘されたステレオ・サウンドボード音源で衝撃のCD化!

20年以上も前、ヨーロッパ盤でリリースされたアイテムでは音質とテープ・スピード
に問題がありマニア諸兄から敬遠されていた1973年11月7日にユーゴスラビア
ベオグラード公演が遂に超高音質のステレオ音源で、しかも初めて正常なピッチで
収録された驚きの音源です。旧タイトルとは全く別次元のクオリティでこのまま
オフィシャルで発売しても構わないほどのド迫力サウンドで誰もが圧倒されます。
超ワイルドで100%ピュアーなマイルス・サウンドはやっぱりカッコ良すぎです!
過去には擬似ステレオ盤というトホホなブツも出たとの話ですが、今回のメガ盤は
モノが違います。試聴サンプルを聴くと「オォ!」と声が出ます!!!
どうぞ、大音量でマイルス入魂のライブをお聴き下さい。

ライブ・アット・ベオグラード、ユーゴスラビア 11/07/1973

1.Turnaroundphrase
2.Tune In 5
3.Turnaroundphrase
4.Calypso Frelimo
5.Tune In 5

マイルス・デイビス(tpt, org)
デイブ・リーブマン(ss, ts, fl)
ピート・コージー(g, perc)
レジー・ルーカス(g)
マイケル・ヘンダーソン(b)
アル・フォスター(dr)
ジェームズ・エムトゥーメ(cga, perc)

詳細等は下記サイトまで。
http://bit.ly/1ENCMjh





マイルス・デイビス / トリノ 1971(1DVDR)



白黒映像ながらマニア諸兄から好評だったメガ・ヴィジョン・レーベルから
リリースされていた1971年11月のトリノ公演が画質アップした
「ザ・アルティメット・エディション」として登場しました。

旧タイトルと比べてみると画質アップは無論、音質の向上に感激です。
ネット上では本映像の音のレベルを故意に下げたトホホな映像が出回っており
それを販売しているとの話もありますが、今回のザ・アルティメット・バージョンは
当たり前の話ですが劣悪DVDとはケタが違います。サイト上のサンプルを
ご覧頂ければ一目瞭然で、新たに感激して頂けます。

ライブ・アット・トリノ、イタリー 11/16/1971

1.Honky Tonk(Part 2)
2.What I Say
3.Sanctuary
4.It's About That Time
5.Funky Tonk
6.Honky Tonk(part 1)

マイルス・デイビス(tpt)
ゲイリー・バーツ(ss, as)
キース・ジャレット(elp, org)
マイケル・ヘンダーソン(b)
レオン・チャンクラー(dr)
ドン・アライアス(cga, perc)
ジェームズ・エムトゥーメ(cga, perc)

詳細、試写サンプルは下記サイトまで。
http://bit.ly/1vUU9PR






マイルス・デイビス / シカゴ 1981(1CDR)



1981年のカムバック・ライブより8月14日にイリノイ州は
シカゴ・オーディトリアム・シアターで行われたライブをマニアによる
極上オーディエンス録音で74分40秒収録したタイトルが登場しました。

当店でリリースされ好評を得ている同年8月16日のデトロイト公演の
二日後のライブになり音質はデトロイトには及びませんが演奏内容はピカイチ!
同年9月の来日公演と比べるとまだマイルスの演奏は勢いが感じられます。
美麗ピクチャー・ディスク仕様盤でお届け致します。

ライブ・アット・シカゴ、イリノイ 08/14/1981

1.Back Seat Betty
2.Aida
3.Kix
4.My Man's Gone Now

マイルス・デイビス(tpt)
ビル・エヴァンス(ss, ts)
マイク・スターン(g)
マーカス・ミラー(b)
アル・フォスター(dr)
ミノ・シネル(perc)

詳細等は下記サイトまで。
http://bit.ly/1LaWGZB


2015年2月14日最新タイトル

レジェンズ / メモリアル・オブ・レジェンズ(6CDR)

1997年、夏のヨーロッパで開催されたジャズ・フェス限定で結成された
エリック・クラプトン、マーカス・ミラー、デビッド・サンボーン、ジョー・サンプル、
そしてスティーブ・ガッドと夢のメンバーが結集してのバンド、レジェンズ!

今回、入荷したアイテムは1997年夏のジャズ・フェスティバルから
7月3日のモントレルー公演(オフィシャルは7月4日)、7月8日のウィーン公演、
そして7月13日のイタリア・ペルージア公演を収録したお宝アイテム6枚組です。

1枚目、2枚目は7月3日モントルー公演の前夜祭で行われたライブを
極上のオーディエンス録音で収録しており音の広がり、バランス等に感銘を
受けて頂ける見事な録音でラストまでの全曲を収録しています。

3枚目、4枚目は7月8日のオーストリアはウィーンでのライブを未発表の
サウンドボード音源より演奏された楽曲の収録しています。しかも
ラストにはボーナス曲として当日のリハーサル音源までをも収録した激レア音源です。

そして5枚目、6枚目には7月13日のイタリア・ペルージア公演をマニアにより
ピッチ修正済みの貴重なオーディエンス・マスターよりダイレクトに収録!!!
短期間で終焉してしまった伝説の思い出となる6枚組、家宝にして下さい。
ディスク6枚はすべて異なったピクチャー・ディスク仕様です。


2015年2月12日最新タイトル

キース・ジャレット・トリオ / オルタネイト・パリ 1972(2CDR)

1972年6月9日、パリのスタジオ104で行われたライブを既発盤とは
別音源よりノイズレスで全12曲収録された激レア盤が登場しました。

メガ・ディスク・レーベルからリリースされ現在は廃盤の「パリ 1972」と
同じライブになりますが今回のタイトルは再放送バージョンの音源が用いられています。
既発盤は80年代のはじめに放送された音源になりサウンドボード録音ながらノイズが
生じる箇所も多くまた曲目も不明でしたが、今回登場したオルタネイト盤は2010年
の再放送バージョンが収録されて殆どノイズが感じられない驚きのクオリティです。
昨年12月に同年6月のハンブルグ公演からセカンド・ショーがリリースされて
改めてこのトリオによるロマンチックなライブに注目が集まっている中、リリースされた
本番は全12曲が収録されたお宝アイテムになります。また、演奏された楽曲が
すべて解明されたことにも注目です。エクセレントなプレイ・クオリティと
サウンド・クオリティを両立した大本命盤が遂に登場しました。






キース・ジャレット / ジュネーブ 1973(2CDR)

1973年、アメリカン・カルテットで臨んだヨーロッパ・ツアーから11月4日の
スイス、ジュネーブ公演を発掘されたサウンドボード音源より収録したお宝アイテムです。

1973年のアメリカン・カルテットでのライブ音源は、メガ・ディスクよりマニアからの
評価の高い「ベルリン 1973」がメガ・ディスクよりリリースされていますが、
今回ご紹介するジュネーブ公演はその翌日11月4日にライブになりライブの完成度は
ベルリン公演と同等、いやそれ以上に緊張感に満ちたインスピレーションの応酬です。
しかも、「ベルリン 1973」は6曲収録でしたが、こちらは9曲収録となり
それだけでもマニア心が揺さぶられます。しかも音質はサウンドボード音源!!!
キースの美旋律、チャーリー・ヘイデンの表情豊かなアコースティック・ベースに対し
デューイ・レッドマンの熱いテナーが織りなす壮大なストーリーを心行くまでご堪能下さい。






キース・ジャレット・トリオ / ボルドー 1990(2CDR)

1990年、ジャズ・スタンダードでのヨーロピアン・ツアーから11月13日の
フランス・ボルドーでのライブを感激のA級オーディエンス録音で収録!!

同年のライブはオフィシャルで4月のニューヨーク・タウンホールでのライブが
リリースさてていますが、如何せん収録楽曲が少なく8曲しかありません。
しかし、このボルドーでのライブ盤はラストに演奏された美しい「恋に落ちた時」
までしっかりと収録された正にファン必聴のマスト・タイトル!!
セットリストには美しいバラードからスィング感溢れる名曲までと素晴らしい選曲で
どこ楽曲を聴いても聴く側の感情も高まり心が打たれます。
マニアによるオーディエンス録音も驚きの高クオリティで末永くお聴き頂けます。






キース・ジャレット・トリオ / ボストン 2002(2CDR)

2002年、僅か10回しか行われなかったトリオによるライブからその3日目になる
3月8日のボストン・シンフィニーホール公演を高音質オーディエンス録音したレアCDです。

2002年のツアーでは最終日になる東京でのソロ・パフォーマンスはライブオフィシャルで
CDとDVDもリリースされており、その完成度の高いライブに感銘を受けたファンも多いと思われます。
今回リリースされたボストン公演はトリオ構成でのライブになり東京でのライブで感銘を受けた
キースのピアノから弾き出されるスタンダードの名曲に酔いしてれ頂けます。
2003年度のスイングジャーナル・ディスク大賞金賞を受賞した同年7月のアンティーブでの
スタンダード・トリオのライブ「アップ・フォー・イット」は僅か8曲しか収録されていませんが
このシンフォニーホールでのライブからは全12曲の完全版となっており聞き逃せません!!
また、肝心の音質もマニア納得のA級クリアー・サウンドで貴方の秘蔵盤間違いなしです。

ふは

2015年2月5日最新タイトル

ウェイン・ショーター / 東京 2014 ファースト・ナイト(2CDR)

2014年の来日公演から4月14日の初日のステージを
当日演奏された楽曲すべてを高音質で収録したファン必聴盤が登場しました。

昨年、メガ・ディスク・レーベルよりリリースされた4月15日の二日目公演同様に
非常に良い録音マスターから収録されておりこの音質と迫力にはどなたも
驚嘆されること間違いありません。静寂に包まれた会場に響き渡るショーターの
サックスとメンバー三人が奏でる音色はバランスも良く緊張感溢れる名演です。
たった二回しか行われなかった2014年来日公演がこれで揃います。





ジミー・スミス / サテン・ドール(1CDR)

ジミー・スミス、1972年11月2日のベルリン・ジャズ・フェスティバルでの
ライブを再放送された超高音質のステレオ・サウンドボード音源で収録した激レア盤!

まずはメンバーはと申しますと、アート・ファーマー、クラーク・テリー、ケニー・バレル、
イリノイ・ジャッケー、ジェームズ・ムーディ、そしてロイ・ヘインズのジャズ・レジェンド
の面々が参加したスペシャル・ライブになります。1972年のライブはバーブ・レーベルより
リリースされた名盤「ルート・ダウン」が有名ですが、本盤においてはジミー・スミスが
脇役に徹した粋な演奏でメンバーのパフォーマンスをしっかりサポートしています。
収録されている楽曲ではメンバーの熱いソロ・パフォーマンスがフューチャーされ、この
ライブがやはり特別なステージだと感じて頂けます。勿論、音質も再放送音源になり
このままオフィシャル・リリースしても構わないほどの極上ステレオ収録になっています。






チック・コリア&フレンズ / エスティバル 1992(1CDR)

1992年、盟友カルテットで行われた夏の欧州ツアーより
7月3日エスティバル・ジャズ・フェスティバルでのライブをサウンドボード収録!!

チック・コリア、ボブ・バーグ、エディ・ゴメズ、そしてスディーヴ・ガッドで構成された
カルテットはオフィシャル録音されたマイケル・ブレッカー、ジョー・ヘンダーソンと異なり
ボブ・バーグの実力をお聴き頂けるライブになっています。マイルス・バンドの頃は
フュージョン系テナーの印象が強くありましたが、このエスティバル・ジャズにおける
ソロ・パートでは表現力豊かなパフォーマンスでチック・コリアが抜擢した意味が判ります。
セット・ストとも組曲とは違いスタンダードも演奏された素晴らしいライブになっています。


2015年2月3日再入荷タイトル

マイルス・デイビス / ハンブルグ 1990(2DVDR)



1990年7月30日、ドイツ・ハンブルグで行われたライブを
高画質で1時間54分収録の2枚組DVDです。

高画質を損なうことなく高ビットレートで収録された2枚組は
サンプルをご覧板だければそのクオリティがお判り頂ける極上画質です。
後半、若干動画と音がズレる箇所がありますがそれを差し引いても
推薦出来る高画質DVD。
晩年の気迫溢れるマイルスの姿はやはり感動的です。

ライブ・アット・ハンブルグ、ドイツ 07/30/1990

詳細、試写サンプルは下記サイトまで!
http://bit.ly/1zwJrgu






ジョシュア・レッドマン&ブラッド・メルドー / パリス・ナイト(2CDR)



2012年6月12日、パリで行われたで行われたジョシュア・レッドマンとブラッド・メルドーの
ふたりだけによるデュエットを最高級のサウンドボード音源から収録した美音ライブ盤です。

90年代初頭から付き合いのあるふたりの演奏は阿吽の呼吸で展開されており
ジャズ本来の即興演奏を芸術レベルまで上げたと海外では言われているのが納得出来る贅沢なパフォーマンスが本盤に納められています。クラシック奏者専門ホール、サル・プレイエルで録音された音質は心に強く響いてくる音像をオフィシャル級の極上クオリティーで収録しています。ふたりのテンションが最高潮で展開されて行く魂のライブは全てを超越してあえて言うなら、本タイトルは耳で聴くよりも心で聴くべきジャズ魂が凝縮されています。透明感と爽涼味あふれる素晴らしいジャズ・スピリッツをお聴き下さい!

ライブ・アット・パリ、フランス 06/16/2012

詳細、試聴サンプル等は下記サイトまで!
http://bit.ly/16co5KE






ブレッカー・ブラザーズ / ケルン 1994(1CDR)



1994年5月16日、ドイツ・ケルンでの行われた
ライブを当時放送された音源から収録されたサウンドボード・ライブ。
円熟の域に入った当時のライブはどれを聴いてもハズレなしで
このケルン公演もご多分に漏れず完璧な演奏を聴かせてくれます。


ブレッカー兄弟のバックを担当してるメンバーもジャズ・ファンには
お馴染みのテクノシャンで決して目立つことのない黒衣に徹しています。
その中でもディーン・ブラウンのギター・ワークは職人技ですね、ホント!
素晴らしい演奏がここに詰まっていますので是非、お買い求め下さい。


詳細、試聴サンプル等は下記サイトまで!
http://bit.ly/1zATWkz






ブレッカー・ブラザーズ / シティ・センター 1976(1CDR)



ファンにとって奇跡の発掘となる1976年、ニューヨーク・シティ・センターで
行われたライブを未発表サウンドボード音源で収録した素晴らしい商品です。
ブレッカー兄弟のバックを受け持つのは、ドン・グロルニック、ハイラム・ブロック
ウィル・リー、クリス・パーカー、そしてラルフ・マクドナルドという超豪華NY派
プレーヤーがファンキーなノリでグイグイ迫ってくる演奏はファン必聴で鳥肌モノ!

本盤をお聴き頂ければ、この時代の迫力ある凄まじい演奏にただただ感激!!
ワイルドで躍動感溢れるステージををどうか心ゆくまでお楽しみください。

ライブ・アット・シティ・センター、ニューヨーク 06/30/1976

詳細、試聴サンプル等は下記サイトまで!
http://bit.ly/1DzCQCQ






ブレッカー・ブラザーズ / ボトムライン 1977(1CDR)



ドラムにテリー・ボジオが参加した1977年5月26日のNY・ボトムラインで行われた
超貴重なライブを発掘されたマスター・カセット・テープより収録しています。

この1977年、彼らはNYのボトムラインにてよくライブを行っておりメガ・ディスク
レーベルからマニアから名盤と云われている「NEW YORK 1977」がリリースされていますが
今回登場した本作品はそれとは異なった楽曲、メンバーで演奏された激レア盤!
フランク・ザッパ、ジェフ・ベック、そしてミッシング・パーソンズに参加して国内でも
ファンの多いテリー・ボジオがドラムを叩いています。オフィシャル・アルバムに参加
していることは有名ですが、ライブでの音源となると数が少なくになり超テクニカル
なドラムはロック・ファンだけではなく、ジャズ・フュージョンにとっても大注目です。

ライブ・アット・ボトムライン、ニューヨーク 05/26/1977(Late Show)

詳細、試聴サンプル等は下記サイトまで!
http://bit.ly/1f81B0n






ブレッカー・ブラザーズ / ニューヨーク 1978(1CDR)



マニアによって初めて発掘された1978年10月のNY有名ライブ・ハウス
「My Father's Place」で行われたライブをサウンドボード音源で収録しています。

このライブでは、フランク・ザッパ、ジェフ・ベック、そしてミッシング・パーソンズ
に参加して国内でもファンの多いテリー・ボジオがドラムを叩いています。
以前にはメガ・ディスクよりオーディエンス録音のブートはリリースされていましたが
リアル・ステレオのサウンドボード収録はこのタイトルが初ブートになりブレッカー
兄弟の長いライブ活動において歴史的にも重要なタイトルが登場しました。
バリー・フィナティのハードなギター・ワークやブレッカー兄弟のファンキーで
迫力あるプレイをバッチリ堪能出来る極上レベルの大変優れた高音質サウンドで
収録されてたブレッカー・マニア絶対必携のマストタイトルと言えます。

ライブ・アット・ロスリン、ニューヨーク 10/06/1978

詳細、試聴サンプルは下記サイトまで!
http://bit.ly/16pjmX4




ブレッカー・ブラザーズ / ボストン 1979(2CDR)



このライブは、コアなマニアには有名な語り継がれているライブで会場に集まったジャズ通
オーディエンスは初めて目にするブレッカー兄弟のファンキーでハイレベルな力量に度肝を
抜いた歴史的ライブになります。つまり、このボストンで行われたジャズ・フェスでのうわさ
が広がり彼らを人気を決定的にした記念すべきライブと云えます。海外マニアから提供された
マスターカセット音源からの収録となって、サウンドのクリアネスとバランスは
「これ以上の録音は無い」と思わせる極上レベルの生録。ランディーのトランペットが目の前で
奏でられるようなド迫力とダイレクト感は鳥肌モノ。そしてまら荒削りながらスタイルを
確立しつつあるマイケルの炸裂したテナーとバリー・フィナティのアドリブ応酬も必聴!
この時期の貴重なライブを収めたカセット・テープ(しかも全曲)が無傷で残されていたことは
マニアにとって奇跡の発掘になり、ブレッカー兄弟の凄まじさに圧倒されてしまうでしょう!

ライブ・アット・ボストン・グローブ・ジャズフェスティバル、ボストン 03/09/1979

詳細、試聴サンプル等は下記サイトまで!
http://bit.ly/1gywqKo




ブレッカー・ブラザーズ / 東京 1981(1CDR)



マーカス・ミラーを伴って初めて来日したブレッカー兄弟の来日公演最終日の
5月14日東京公演がサウンドボード収録した激レアな音源が遂にリリースされました!!

後半にはボーナスとしてジャズ界大御所ピアニスト「フォレス・シルバー」バックを
ブレッカー兄弟が担当していた1973年のライブをこれまたサウンドボード音源で
バッチリと収録し、ボーナスとしては勿体なさ過ぎる音源になります。

Tracks 1-4 : ライブ・アット・東京 05/14/1981
Tracka 5-7 : ライブ・アット・フィンランド 04/04/1973

詳細、試聴サンプルは下記サイトまで!
http://bit.ly/1BR8Xve

2015年1月31日最新タイトル

フレディ・ハバード / ニューヨーク 1974(1CDR)



1974年7月、ニューヨークはカーネギー・ホールで行われたライブを高音質の
サウンドボード音源で収録したジャズ・マニア必携&必聴になるアイテムです。

フレディの熱いトランペットをサポートする面々はテナーにジュニア・クック、ピアノには
ジョージ・ケイブル、ベースはレジー・ワークマン、そしてドラムにはジャック・デジョネット
から構成されたハード・バック魂に満ちたメンバーでジャズ・ファンの心を打つ名演が収録されています。
フレディのソロ、ジュニア・クックのソロ・パートはライブの醍醐味が堪能出来ます!

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名古屋市千種区今池1丁目5-9 オフィスイリヤビル2階

新譜ブログ

Author:新譜ブログ
名古屋で創業33年となるジャズ・セレクトショップです。マイルス、キース・ジャレットを筆頭にパット・メセニー、マイケル・ブレッカー、モダンジャズ等のCDを取り扱っています。オンラインストアはこちらから

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