2015年4月30日最新タイトル

チック・コリア・エレクトリック・バンド / ロイヤル・フェスティバル 1990(2CDR)

2116000000.jpg


1990年、アルバム「インサイド・アウト」のリリースに伴うツアーから10月にロンドンで行われた注目のライブを放送音源より最高の音質で収録した極上のライブがリリースされました。

セカンド・アルバム「ライト・イアーズ」のリリースでその人気を決定的にした彼らの初10月15日ロンドン公演が非常にレアーなサウンドボード音源より収録されたファン垂涎の2枚組になります。元ザ・リッピントンズ在籍のエリック・マリエンサルの歌心溢れるサックスの音色に絡むチックのキーボードもノリの良いサウンドが最大の聴きモノになります。勿論、ギターのフランク・ギャンバレ、ベースのジョン・パティトゥッチ、そしてドラムスのデイブ・ウェックルが奏でるプレイも安心してお聴き頂けます。ライブでしか
聴く事が出来ないテクニックとメロディアスなステージは今でも色褪せません!

ライブ・アット・ロイヤル・フェスティバル・ホール、ロンドン 10/15/1990

Disc 1
1.Celebration Suite
2.Space Circus
3.Song To The Pharoah Kings
4.Welcom
5.Band Introduction
6.Side Walk
7.King Cockroach

Disc 2
1.Rumble
2.The Sky Is High
3.Tale Of Daring
4.Light Years

チック・コリア(keyb)
エリック・マリエンサル(sax)
フランク・ギャンバレ(g)
ジョン・パティトゥッチ(b)
デイブ・ウェックル(dr)




トム・スコット&フレンズ / ボトムライン 1981・アーリー・ショー(1CDR)

211644.jpg

1981年1月14日、ニューヨークはボトムラインでのライブより第1部アーリー・ショーを高音質オーディエンス録音で全曲収録したアイテムです。

彼らのライブ・アルバム「アップル・ジュース」の録音日は1月15日~17日の3日間をスタジオで編集して収録されていることは有名ですが本音源はその前日のステージでオフィシャルでは使用されていない激レア音源です。メンバーは「アップル・ジュース」と同じくマーカス・ミラー、リチャード・ティー、スティーヴ・ガッド、エリック・ゲイル、そしてラルフ・マクドナルド、ヒュー・マクラッケン
という当時のフュージョン界ではベストな面々が参加しています。ベストメンバーを従えたトム・スコットのサックスが躍動した素晴らしいライブが収められています。今聴いても何ら古さを感じさせない彼らのソウルフルなステージです。

ライブ・アット・ボトムライン、ニューヨーク 01/14/1981(Early Show)

1.Apple Juice
2.Gonna Do It Right
3.Band Introduction
4.Intimate Stranger Part 2 / A Day & Nite Out Together
5.Dirty Old Man
6.In My Dream
7.Gettin' Up
8.Dahomey Dance
9.Easy Life
10.Instant Relief
11.You're Gonna Need Me

トム・スコット(sax)
エリック・ゲイル(g)
ヒュー・マクラッケン(g)
リチャード・ティー(keyb)
マーカス・ミラー(b)
スティーブ・ガッド(dr)
ラフル・マクドナルド(perc)





マイルス・デイビス / ウーディネ 1989(2CDR)

10446.jpg

1989年の春からスタートしたワールド・ツアーから4月10日の初日公演になるイタリアウーディネでのライブを貴重なサウンドボード音源で収録したマニア必聴、必携になるアイテムです。

ニューヨークのスタジオでアルバム「アマンドラ」の製作を精力的に行いその勢いで望んだ4月からのワールド・ツアーはファンやマスコミ等より注目されたツアーになりその中でも本音源はレアーな初日ライブ。勿論、当日演奏された楽曲すべてを収録したサウンドボード音源からのCD化になりマニアは外せない逸品です。

ライブ・アット・ウーディネ、イタリー 04/10/1989

Disc 1
1.Intruder
2.Star People
3.Perfect Way
4.The Senate / Me And You
5.Human Nature
6.Tutu

Disc 2
1.Hannibal
2.Jilli
3.Time After Time
4.Full Nelson
5.Carnival Time

マイルス・デイビス(tpt, synth)
ケニー・ギャレット(as, ss, sl)
ケイ・アカギ(synth)
ジョー・マクレアリー(g)
ベニー・リートヴェルド(b)
リッキー・ウェルマン(dr)
ムニャンゴ・ジャクソン(perc)

2015年4月28日最新タイトル

スタン・ゲッツ / シュトゥットガルト 1989(1CDR)

211643.jpg

未発表に終わり後にリリースされたアルバム「ボッサ・バラーズ・ザ・ロスト・セッション」が
録音された1989年の激レア・ライブがこの度マニア発掘テープより収録されたファン垂涎の1枚。

ゲッツとは相性の良いケニー・バロンが参加してスタジオ録音では表現出来なかった感性豊かなライブが収録されています。また、ベン・ライリーが
ドラムで参加しており一層洗練されたアンサンブルを堪能頂けます。
ライブのセットリストも文句なしの選曲でファンの方々にとって外せない貴重音源です。

ライブ・アット・シュトゥットガルト、ドイツ 07/20/1989

1.Blood Count
2.Voyage
3.Joanne And Julia
4.Con Alma
5.What Is This Thing Called Love
6.Feijoada
7.Warm Vally
8.Soul Eyes

スタン・ゲッツ(ts)
ケニー・バロン(p)
ベン・ライリー(b)
アンノウン(b)






リチャード・エリオット / トワイライト・ダンス(2CDR)

210796.jpg

リチャード・エリオット / トワイライト・ダンス(2CDR)

1970年代はタワー・オブ・パワーのメンバーとして、1980年代には
ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースのメンバー、そして現在はスムース・ジャズ界を
代表する名サックス・プレイヤーとして卓越したテクニックと洗練された音色で圧倒的な
人気を誇るリチャード・エリオットの激レア・ライブを収録したお宝盤になります。

1994年には大ヒット・アルバム「アフター・ダーク」でその人気を決定された
翌年のライブになりセットリストもS&G、マービン・ゲイ、そして今年4月に惜しくも
亡くなったパーシー・スレッジの代表曲「男が女を愛する時」などの名作を素晴らしい
テナーの音色でお聴き頂けます。折しもこの4月に来日公演を終えたばかり。
パワフルで洗練されたライブはスタジオでは再現出来ないノリが聴きモノです!!

ライブ・アット・サンタモニカ、カリフォルニア 05/03/1995

Disc 1
1.Stiletto Heels
2.Song For Here
3.Elanio
4.Sweat
5.Calle Del Soul
6.Bridge Over Trouble Water

Disc 2
1.In Your Face
2.Somewhere Over The Rainbow
3.When A Man Loved A Woman
4.The Grip
5.Until You Come Back To Me
6.What's Going On

リチャード・エリオット(ts)
リチャード・スミス(g)
ロン・ラインハルト(keyb)
デイブ・ラインハルト(dr)
アンノウン(b)

2015年4月27日最新タイトル

デビッド・サンボーン / ロンドン 2015(2CDR)

211642.jpg

15年ぶりにマーカスとコラボした話題の最新アルバム「タイム・アンド・ザ・リバー」
のリリースに伴う2015年ライブがマニアから絶対の信頼を得ている
メガ・ディスク・レーベルより登場しました。

4月11日、ロックからジャズまで幅広いジャンルのアーチストが出演しているロンドンの
有名ライブ・ハウス、バービカンで行われたファン注目のライブをアンコールまで
全演奏曲を高音質オーディエンス録音で収録したファン垂涎の2枚組になります。
ライブ前半では代表曲のマプートやキャメル・アイランド、カミング・ホーム等が演奏されて運よく会場に入る事が出来たファンのボルテージも最高潮!!
そしてライブ中盤(ディスク2)から会場のオーディエンスが固唾を飲んで見守る中、
最新アルバムからの楽曲がいよいよ演奏されています。また、ボブ・ジェームズとの
コラボ・アルバムからソフィアも新曲の合間に演奏されてこちらも聞き逃せません。
終盤にはラン・フォー・カバー、そしてアンコールはザ・ドリームで感動のステージは幕を閉じます。
正に完全復活したサンボーン入魂の2015年ライブ、断然推薦します!!
勿論、メガ・ディスク・レーベルだけの美麗ピクチャーディスク仕様盤です。
【メーカー・インフォより】

ライブ・アット・バービカン・ホール、ロンドン 04/11/2015

Disc 1
1.Coming Home
2.Brother Ray
3.Band Introduction
4.Maputo
5.Camel Island

Disc 2
1.Ordinary People
2.A La Verticate
3.Sofia
4.Spanish Joint
5.Run For Cover
6.The Dream

デビッド・サンボーン(as)
ニック・モロック(g)
リッキー・ピーターソン(keyb)
アンドリュ・ベリー(b)
クリス・コールマン(dr)
カール・バンデン・ボッシュ(perc)





2015年4月22日最新タイトル

★★★ 会員様限定のタイトルになります。★★★


キース・ジャレット / パリ 1983

211639.jpg







キース・ジャレット / ブダペスト 2007

211640.jpg






キース・ジャレット / カーネギー・ホール 2012

211641.jpg







キース・ジャレット / オン・ピアノ・ジャズ(無料ギフト)

promo20150422.jpg





2015年4月18日最新タイトル

カサンドラ・ウィルソン / シング・ビリー・ホリディ(1CDR)

211636.jpg

2015年生誕100周年を迎えるビリー・ホリデイに捧げるアルバム
「Coming Forth by Day」をリリースし音楽史上に残る至高の
女性ジャズ・ヴォーカリストであるビリー・ホリディの魂を
継承する彼女の最新ライブがリリースされました。

彼女の卓越した歌唱力とバックを担当した凄腕ジャズ・ミュージシャンが奏でるサウンドは
極上のジャズを形成しておりスタジオ盤以上に感情がリアルに伝わって来ます。
パット・メセニーのバックでも有名なブルーズ・ハープの名手グレゴア・マレの哀愁を
帯びたハープやブライアン・ブレイドとの活動で知られるピアニスト、
ジョン・カウハードの鍵盤が生み出す創造性豊かなピアノもこの素晴らしいライブを引き立てています。
【メーカー・インフォより】

ライブ・アット・フィルハーモニー、ミュンヘン 12/06/2014

1.Clarksville
2.You Don't Know What Love Is
3.Come In My Kitchen
4.Angola
5.All Of Me
6.These Foolish Things
7.Billie's Blues
8.Strange Fruit

カサンドラ・ウィルソン(voc)
ブランドン・ロス(g)
ロニー・プラキシコ(b)
ジョン・カウハード(p)
グレゴア・マレ(harp)
ジョン・デイビス(dr)










マイケル・ブレッカー・クインテット / モントリオール・ジャズ 2001(2CDR)

211637.jpg

2001年、モントリオール・ジャズ・フェスティバルで実現したマイク・マイニエリ
参加のステージを最高級のサウンドボード録音にて収録したファン垂涎のタイトル!

マイケルのカルテットにこの夜、ステップス時代からの旧友マイク・マイニエリが
参加して当時の雑誌ではステップス・アヘッドの再結成か?と騒がれたライブ。
旧友ふたりのプレイは水を得た魚の如くジャズ・フィーリング溢れるエモーショナルな
プレイを展開して見事なアンサンブルで圧巻のパフォーマンスです!!
尚、本ライブ盤は廃盤になったスリーデイズ・イン・モントリオール 2001の
ディスク2と同内容です。【メーカー・インフォより】

ライブ・アット・モントリオール・ジャズ 06/29/2001

Disc 1
1.Uncle Bob
2.Fawlty Tenors
3.Sara's Touch

Disc 2
1.D Minor
2.Not Ethiopia
3.Pools
4.Vibe Solo / Soul Eyes

マイケル・ブレッカー(ts)
マイク・マイニエリ(vib)
ジョーイ・カルデラッツォ(p)
ジェームス・ジナス(b)
ジェフ・ワッツ(dr)



2015年4月16日最新アイテム

トム・スコット / ゴールデン・ベアー 1979(1CDR)

211632.jpg

1979年、傑作アルバム「ストリート・ビート」のリリースに伴い西海岸の有名ライブハウス・ゴールデン・ベアーでのプロモーション特別ライブをサウンドボード音源で収録したファン感激のアイテムが登場しました。

1曲目は懐かしいダイナマイト・キッドのテーマ曲として使用された名曲「カー・ウォーズ」からスタート。スタジオ録音ではやや地味目な楽曲でしたが、やはりライブとなるとグルーブ感に満ちた演奏でノリが違います。多重録音が施されてたスタジオ盤とは異なり一発勝負のステージは、よりシンプルでファンク色の濃い演奏になっておりカッコ良すぎです。バックメンバーはセッション・ギタリストとしてファンの多いカルロス・リオス、プロデューサーとしても著名なキーボード・プレーヤー・デビッド・ガーフィールド、ベースにはバーブラ・ストライザンド等との共演で有名なニール・スチューベンハウス、そしてドラムスには近年ジェフ・ベックのツアーにも参加したヴィニー・カリウタと正に錚々たるメンバーばかりで、よくぞこのライブ音源が発掘されました!!
【メーカー・インフォより】

ライブ・アット・ゴールデン・ベアー、ハンティントンビーチ、カリフォルニア 1979

1.Car Wars
2.Dirty Old Man
3.Band Introduction
4.Street Beat
5.Shadows
6.Introducing "Hittin' On Six"
7.Hittin' On Six
8.Heading Home(inc)

トム・スコット(sax)
カルロス・リオス(g)
デビッド・ガーフィールド(keyb)
ニール・スチューベンハウス(b)
ヴィニー・カリウタ(dr)






スタッフ / ベルン 1998(1CDR)

211635.jpg

1998年5月6日、スイス・ベルンで開催されたジャズ・フェス出演時のライブを現地で放送された音源を用いて収録したA級音質のスペシャル・ライブ!

スタッフからはゴードン・エドワーズとコーネル・デュプリーが参加してその他メンバーはと申しますと、ジャコ・パストリアスのライブでも有名なアレックス・フォスターがサックス、キーボードにはコーネル・デュプリーと長年の付き合いがあるジェームズ・スミス、そしてドラムスにはヘッドハンターズでの渋いプレイで定評のあるマイク・クラークが参加しています。音質は放送用音源を用いておりファンの方々には存分にお楽しみ頂けます。オーソドックスながら独自のグルーブ感を醸し出してる素晴らしいライブです。
【メーカー・インフォより】

ライブ・アット・ベルン、スイス 05/06/1998

1.Soundcheck / Everyday I Have Blues
2.Way Back Home
3.Rain Old Blues
4.Things Ain't What They Used To Be
5.Marcy, Mercy, Mercy
6.Signed Sealed Delivered I'm Yours

コーネル・デュプリー(g)
ゴードン・エドワーズ(b, voc)
アレックス・フォスター(sax)
ジェームズ・アレン・スミス(keyb)
マイク・クラーク(dr)






リー・リトナー / ロサンジェルス 2015(1CDR)

211634.jpg

2015年、1月12日にロサンジェルスで行われたスペシャル・ライブを高音質オーディエンス・マスターから収録した待望の最新ライブです。

前夜、1月11日はリトナー63歳の誕生日でこの夜はステージに飛び入りでデイヴ・グルーシンが登場し「ワルツ・フォー・カルメン」で華麗なソロを披露してます。またこの模様はネットの音楽関係記事にもなっておりその写真をご覧になった方も多いと思います。
今年からツアー・メンバーとしてドラムスにデイブ・ウェックルが参加してる点も注目です。
【メーカー・インフォより】

ライブ・アット・カタリーナジャズ・クラブ、ロサンジェルス 01/12/2015

1.13
2.Party Time
3.Dirty Work
4.Waltz For Carmen / Happy Birthday(*)
5.P.A.L.S.
6.Working It
7.The Village

リー・リトナー(g)
トム・ケネディ(b)
デイヴ・グルーシン(p)*
デイブ・ウェックル(dr)
アンノウン(p, keyb)

2015年4月9日最新タイトル

アート・ペッパー / クロイドン 1981

211628.jpg

1981年5月14日、スタジオ録音が残っていないメンバーをバックに従えて
イギリス・クロイドンのクラブで行った貴重なライブを驚愕の高音質で完全収録!

1981年のツアー音源は当店でも東京、ローマでの来日公演や世界各地でのライブ
を取り扱っていますがその殆どがラジオ放送からの音源で音は良いのだが
1枚モノでは少々物足りないとのご指摘もありましたが、このクロイドン公演は
このツアー中滅多にお目に掛かれない全10曲の全曲収録盤。
音質もこのままオフィシャルでリリースしても何ら遜色のない素晴らしい音質で
過去リリースされたアート・ペッパー・ライブの中でも特別な存在になります。
このライブの翌年、惜しくもこの世を去った彼の代表作間違いなしのレア盤が誕生しました。
【メーカーインフォより】

ライブ・アット・クロイドン 05/14/1981

Disc 1
1.Blues For Blanche
2.Band Introduction
3.Ophelia
4.Manbo de La Pinta
5.Patricia

Disc 2
1.Cherokee
2.Goodbye
3.Yours Is My Heart Alone
4.Dedicated
5.Make A List(Make A Wish)

アート・ペッパー(as)
ミルチョ・ レビエフ(p)
ボブ・マグナッソン(b)
カール・バーネット(dr)






スティーブ・キューン・トリオ / ジュネーブ 2014

211631.jpg

2014年3月、スイス・ジュネーブで開催されたジャズ・フェスでのライブ
を超高音質で収録したファン待望の2014年ライブになります。

サイドメンは多くのセッションに参加してマニアからの
評価も高いベースのレジェンド、バスター・ウィリアムスとドラムには
こちらもジャズ・ファンからの信頼も厚いビリー・ドラモンドから成るトリオで円熟のピアノ・トリオの演奏に酔って頂けます。
ピンと張りつめた空気感の中、イマジネージョン豊かな心温まるライブで
バラードからスィングまで幅広いセットリストでじっくりと聴いて頂ける逸品です。
【メーカーインフォより】

ライブ・アット・AMR・ジャズ・フェスティバル、ジュネーブ 03/21/2014

1.My Shining Hour
2.Two By Two
3.Romance
4.Magic Samba
5.Stella By Starlight
6.Trance
7.Oceans In The Sky
8.The Zoo

スティーブ・キューン(p)
バスター・ウィリアムス(b)
ビリー・ドラモンド(dr)







ミシェル・ペトルチアーニ / マイ・フェバリット・ソング・イン・マルシアック

211629.jpg

1996年8月、フランスで開催された恒例のマルシアック・ジャズでの
ピアノ1台でのソロ・パフォーマンスをサウンドボード音源で収録しています。

タイトルが示す通り、このマルシアック・ジャズでのライブはペトリチアーニ
のオリジナルと彼のマイ・フェバリット・ソング集になっておりファンの方々には
是非聴いて頂きたい素晴らしい1枚です。
音質も大変良く安心して聴いて頂ける垂涎盤!
【メーカーインフォより】

ライブ・アット・マルシアック・ジャズ、フランス 08/17/1996

1.Les Grelots / Les Feuilles Mortes / Take The A Train
2.Trilogy In Bolis(Morning Sun Noon Sun Night Sun In Blois)
3.Caravan
4.Estate
5.Manhattan
6.Besame Mucho
7.Looking Up

ミシェル・ペトルチアーニ(p)

2015年4月2日最新タイトル

ダイアナ・クラール / カリフォルニア・ドリーミン

211625.jpg

60年代、70年代のヒット曲を豪華アレンジで歌ったアルバム「フォールフラワー」が国内、世界で大ヒットを記録したダイアナ・クラールの2015年ワールド・ツアーから3月4日のアメリカ、プロヴィデンス公演を驚きの高音質オーディエンス・デジタル録音マスターから収録したファン垂涎のタイトルとなります。

アルバム「フォールフラワー」をリリースした途端にジャズ・チャートを席巻しベテランのジャズ・ファンから普段はジャズを聴かないポップスファンまでをも魅了した最新アルバムではボブ・ディラン、ママス&パパス、イーグルス、エルトン・ジョン、10cc等の名曲を彼女本来の素晴らしい歌唱力でカバーしたアルバム。今回入荷したタイトルは注目の中スタートした最新ライブです。セット・リストはライブ前半は彼女の名曲の数々が披露され、ライブ後半には最新アルバムからの楽曲で構成されています。ポール・マッカートニーが書き下ろした新曲の「イフ・アイ・テイク・ユー・ホーム・トゥナイト」も収録されてこれは聞き逃せません!
しかも、マニアが所有していた極上のオーディエンス録音を収録していますのでコンサート会場で聴いているような錯覚を覚える素晴らしいサウンドでご堪能頂けます。

動画サンプルです。










パット・メセニー・グループ / フォート・コリンズ 1981

211626.jpg

1981年、アルバム「オフランプ」リリース前にスタートしたアメリカン・ツアーから11月のフォート・コリンズ公演を驚きの超サウンドボード音源で収録したファン垂涎盤が登場しました。

アルバム「オフランプ」の再現は難しいと云われてスタートしたツアーもその公演を増すごとに演奏内容も完璧なクオリティに進化してアレンジの素晴らしさは流石!このフォート・コリンズ公演では洗練されたハイ・センスで自由奔放な演奏が聴きモノです。
また、それ以上にファンにとって衝撃なのはこの音質ではないでしょうか?このままオフィシャルとしてリリースしても何ら損傷のない美音は痛快そのもの!!音質重視のマニア貴兄にも是非聴いて頂きたい珠玉の名盤が登場しました。
【メーカーインフォより】

Disc 1
1.Phase Dance
2.The Windup
3.James
4.Offramp
5.It's For You
6.Are You Going With Me ?

Disc 2
1.The Bat Part Ⅱ
2.Ozark
3.Turnaround
4.As Falls Wichita, So Falls Wichita Falls
5.Jaco
6.Band Introduction
7.San Lorenzo
8.(Cross The)Heartland(inc)






マイケル・ブレッカー / ワン・アンド・オンリー 1987

211624.jpg

1987年に発売されされ彼の初リーダー・アルバム「マイケル・ブレッカー」のリリースに伴うプロモーション用特別ライブとして出演したニューポート・ジャズでのライブを音切れもない高音質サウンドボード音源で収録したファン垂涎盤です。

豪快なテナーと繊細なEWIで奏でられるステージは、マイク・スターンやジョーイ・カルデラッツォ、ジェフ・アンドリュースそしてアダム・ナスバウムが参加したファンには安心のメンバーとの相性は抜群でスリリングなライブを構成してます。80年代後半にはテナーとEWIで参加したセッションも多数ありますが、彼のカルテットでのライブが収録された貴重なタイトルになります。
【メーカーインフォより】

1.Nothing Personal
2.Choices
3.Upsaide Downside
4.One And Only Love
5.Syzygy
Cyberseekers
名古屋市千種区今池1丁目5-9 オフィスイリヤビル2階

新譜ブログ

Author:新譜ブログ
名古屋で創業33年となるジャズ・セレクトショップです。マイルス、キース・ジャレットを筆頭にパット・メセニー、マイケル・ブレッカー、モダンジャズ等のCDを取り扱っています。オンラインストアはこちらから

リンク
最新記事
カレンダー
03 | 2015/04 | 05
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
QRコード
QR