【ジョニ・ミッチェル】シャドウ・アンド・ライト・ツアーから初登場ライブ!

ジョニ・ミッチェル / ロサンジェルス 1979(2CDR)

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ジャコ、マイケル・ブレッカー、パット・メセニー、レイル・メイズ、そしてドン・アライアスがバックを担当して当時、世界のジャズ・ファンが驚いたアルバム「シャドウ・アンド・ライト」のアメリカン・ツアーから初登場になる9月12日のロサンジェルス、グリーク・シアターでのライブを収録したレアーなタイトルになります。

同ツアーからはメガ・ディスク・レーベルから出ている「フォレスト・ヒルズ 1979」が唯一のサウンドボード音源でしたが、今回登場した本タイトルも良好なクオリティで、会場で録音された年代モノカセット・テープからの収録ながらテープの保存状態もよく非常に良いオーディエンス録音されたマスターが使われており安心して聴いて頂けます。

ライブ・アット・グリーク・シアター、ロサンジェルス 09/12/1979

ジョニ・ミッチェル(voc, g)
マイケル・ブレッカー(ts)
ジャコ・パストリアス(b)
パット・メセニー(g)
レイル・メイズ(keyb)
ドン・アライアス(perc)

試聴サンプル

2015年6月25日最新タイトル

ブレッカー・ブラザーズ / マウント・フジ 1992(1CDR)

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マニア諸兄からブレッカー・ブラザーズの「ベスト・パフォーマンス」として伝説となっていた1992年8月に山中湖で行われたライブが遂にベスト・クオリティで初めて登場しました。

10年ぶりに再結成され、山中湖で行われたライブではファンの期待を裏切らないパフォーマンスで大きな反響を呼んだ素晴らしいライブです。ネット動画サイトに当日の数曲は出ていますが、それとは次元の異なる完璧に近い音質でで50分余り収録しており奇跡のリリースと云えます。伝説と継承されているあのライブがあなたのお手元で永遠にお聴き頂けます。

ライブ・アット・レイク・ヤマナカ、08/23/1992





ザ・ブレッカー・ブラザーズ / クリシャンスタード 1980(1CDR)

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初登場になる1980年7月のスウェーデン、クリシャンスタード公演のライブ音源が海外マニアによって発掘されたマスター・カセットよりステレオ・サウンドボード録音された激レアCDが登場しました。

アルバム「ストラップハンギン」リリースに伴うライブになり、アルバム同様リッリー・モラレスのパンチあるドラミングは今聴いても圧巻です。ベースにはアルバム「ヘヴィー・メタル・ビバップ」でそのスゴ腕でファンを驚かせたニール・ジェイソンが参加しておりこちらも聞き逃せません。肝心の音質は、当時のFM放送を録音したカセット・テープからとは思えない極上サウンドで収録されて文句なしてお楽しみ頂けます。勿論、マイケルのテナーはここクリシャンスタードでも炸裂してます!

ライブ・アット・クリシャンスタード、スウェーデン July 1980





パット・メセニー・グループ / モントリオール・ジャズ 1989(2CDR)



1989年、伝統あるモントリオール・インターナショナル・ジャズ・フェスに出演した7月4日のライブが極上のサウンドボード音源で初めて登場しました。

この1989年のモントリオール・ジャズでのライブ・パフォーマンスは本盤の翌日(7月5日)にチャーリー・ヘイデンとジャック・デジョネットを伴ってのトリオ・ライブはメガ・ディスク・レーベルからリリースされていますがこの7月4日公演の全曲収録盤は今回が初のCD化となっておりメセニーのギター、そしてライル・メイズの美しいピアノも驚きの高音質で収録されている素晴らしいタイトルになります。

ライブ・アット・モントリオール、カナダ 07/04/1989





パット・メセニー・グループ / カンサス・シティー 1982(2CDR)

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1983年にリリースされたライブ・アルバム「トラヴェル」には収録されていない7月のミズリー州、カンサス・シティー公演を文句なしの極上ステレオ・サウンドボード音源で収録した必聴盤が登場しました。

ECMからリリースされたオフィシャル・ライブの「トラヴェル」は7月から11月にかけてのUSツアー4か所のライブが収録されておりまた、スタジオでの編集作業が行われたことが伝えられてベスト盤的な要素が強い作品ですが、本盤には当日のカンサス・シティー公演だけを収録していますので統一感がありファンの方々には嬉しい作品です。また、メガ・ディスク・レーベルならではの超高音質収録にも納得頂けます。

ライブ・アット・ミッドランド・センター、カンサス・シティー 07/21/1982

2015年6月22日最新タイトル

オーネット・コールマン / ハートフォード 1985(2CDR)

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1985年、パット・メセニーを迎えての「ソング・X」ツアー終了直後の6月よりスタートしたプライム・タイムを率いてのコネチカット、ハートフォードでのライブをアンコールまで高音質オーディエンス録音で収録したアイテムです。

1985年6月から再開されたプライム・タイムとのライブは過去、まったくその音源が確認されておらず、その意味でも発掘された本音源はオーネット・コールマンのライブ・アーカイブス中でも非常にレアーな音源です。しかも、オーディエンス録音ながら各楽器間のバランスも良くファンの方々には何ら問題なくこのハートフォード公演を最後までお聴き頂けます。また、この翌年1986年にはライブ・アンダーで来日しています。

ライブ・アット・ハートフォード、コネチカット 06/30/1985

オーネット・コールマン(as, v)
バーン・ニックス(g)
チャーリー・エラービー(g)
デーナード・コールマン(dr)
カマル・ザビール(dr)
アルバート・マクダウェル(b)
ラリー・マクレー(b)





★★★ 再入荷 ★★★

ザ・デュークス・オブ・セプテンバー・リズム・レヴュー / LA ナイト(2CDR)

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ドナルド・フェイゲン、ボズ・スキャッグズ、マイケル・マクドナルドの3人が「デュークス・オブ・セプテンバー」として約20年ぶりに行ったツアーより2010年9月29日のロサンジェルス・グリーク・シアター公演を2時間10分に渡って高音質ステレオ・サウンドボード録音で完全収録したファン必聴アイテムです。

セットリスト後半ではドゥービー・ブラザーズ、フェイゲン、ボズの大ヒット曲が続きオーディエンスも一段と盛り上がっています。このゴージャスなライブ盤をパンチの効いたクリアーでバランス良好のサウンドボード録音でじっくりと堪能することが出来る貴重なアイテムになっています。各人のソロヒットは勿論、スティーリー・ダン、ドゥービー・ブラザーズ、更にはソウル、R&Bの名曲を素晴らしいアレンジで聴かせてくれます。

オーネット・コールマン、ファン感激の3タイトル同時入荷!!

オーネット・コールマン / ピオ X 1974(2CDR)

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1974年のヨーロッパ・ツアーから5月4日にイタリアの有名クラブ、ピオ・Xで行われたライブがサウンドボード録音で収録されたマニア感激の極上クオリティー盤が登場しました。

この音源はその昔、アナログ盤で「イン・コンサート」というタイトルでリリースされていましたが、何故か片チャンネルの音が小さくバランスの悪い音源でしたが、この度リリースされた本盤では補正音源で仕様しており安心してお聴き頂ける優良タイトルとなり初めてリリースされたファン垂涎のライブをお楽しみ頂けます!

ライブ・アット・ピオ・X、パドヴァ、イタリー 05/04/1974

オーネット・コールマン(as, tot, v)
ジェームズ・ブラッド・ウルマー(g)
シローン・ノリス・ジョーンズ(b)
ビリー・ヒビンズ(dr)






オーネット・コールマン・カルテット&ジョー・ロバーノ / サルザ 2008(1CDR)

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2008年7月、ドイツ・サルザで行われたジャズ・フェスティバルよりジョー・ロバーノが参加したスリリングなライブをオフィシャル級の最高クオリティーで収録したファン必聴、必携盤が登場しました。

チャーネット・モフェット、トニー・ファランガ、そしてデナード・コールマンで構成されたカルテットに4曲目からラストまでロリンズの後継者と言われたジョー・ロバーノが参加してオーネット・コールマンと大御所二人によるスリリングなバトルを展開して聴き所満載の素晴らしいライブです。しかもオフィシャル級のクオリティで収録されており文句なしでお楽しみ頂けます。

ライブ・アット・サルザ、ドイツ 07/06/2008

オーネット・コールマン(as)
トニー・ファランガ(b)
チャーネット・モフェット(el-b)
デナード・コールマン(dr)
ジョー・ロバーノ(ts, 4-10)





オーネット・コールマン / ワルシャワ 1993(1CDR+1DVDR)

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ヴァーヴ傘下の自己のレーベル、ハーモロディックからのリリースされた名盤「トーン・ダイアリング」リリースの2年前になる1993年10月にポーランド・ワルシャワでのライブをサウンドボード音源にて収録したファン必聴盤です。

トランペットにドン・チェリーを迎えたカルテットでの自由奔放なライブはアルバム「トーン・ダイアリング」同様に多種多様な音楽を独自の世界観で展開しておりスタジオ録音では表現出来ない緊張感が感じ取れるワルシャワ公演。

ライブ・アット・ワルシャワ、ポーランド 10/23/1993

オーネット・コールマン(as, tpt)
ドン・チェリー(tpt)
チャーネット・モフェット(b)
デナード・コールマン(dr)

DVDのサンプルです。

2015年6月13日最新タイトル

ハービー・ハンコック&チック・コリア / フランクフルト 1978(1CDR+1DVDR)

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1978年、フランクフルトで行われたグランド・ピアノ2台だけの美的感覚溢れるライブをサウンドボード音源で収録したマニア待望の初登場音源がリリースされました。

当時、20フィンガー・ピアノショーと銘打たれたライブとなり今聴いても何ら古さを感じさせない新鮮さが最大の魅力です。また、ディスク2のDVDには同ライブの高画質映像に加えボーナスとして1978年のノースシー・ジャズフェスティバル出演時のライブ映像から10分を超える「オール・ブルース」が特別収録されているのも嬉しいタイトルとなります。廃盤となっていましたが皆様からの再販ご要望が多く再度の入荷となりました。

DVDのサンプルです。


1.The Hook
2.Maiden Voyage
3.Button Up
4.La Fiesta(first part)
5.La Fiesta(second part)
6.Liza(All The Clouds'll Roll Away)





チック・コリア / ファッシン 1999(1CDR)

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初登場になる1999年11月、ストックホルムの有名クラブ「ファッシン」でのライブを当時の放送音源を元ソースとして収録した極上ライブが登場しました。

チック・コリアの卓越したセンスとレベルの高い演奏に深い感銘を受ける至高のパフォーマンスになり、メロディアスな雰囲気を基調としてピアノが奏でる美音とその空気感が絶妙なバランスで納得の演奏が展開された素晴らしいステージです。ジャズ・ピアニストとして本領を発揮した美しいパフォーマンスは必聴です。

ライブ・アット・ファッシン・ストックホルム 11/16/1999

1.Introduction
2.Thinking Of You
3.Dusk In Sandi
4.Celia
5.Yesterdays
6.Blue Monk
7.Ask Me Now
8.Monk's Dream
9.Brasilia
10.Children's Song No.6
11.Children's Song No.10
12.Children's Song No.12

2012年6月9日最新タイトル

ジョージ・ベンソン / アール・クルー / 東京 1988



ふたりが競演して大ヒットしたアルバム「コラボレーション」リリース後に行われた来日公演から
1988年5月15日の東京公演の模様を発掘された高画質VHSマスターより収録したDVDです。

過去には画質の悪いビデオがリリースされていましたが、今回メガディスク・レーベルからファンの方々にとってお宝となる初DVDで、しかも当時の映像としては非常に良いクオリティーで登場しました。VHSテープしかない時代の貴重なライブで存分にご堪能頂けるアイテムになっています。
【メーカー・インフォより】






キャンデ・ダルファー / ユトリヒト 2012

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2012年4月、オランダ・ユトリヒトでのクラブで行われたステージを2階席より安定したクオリティーで1時間42分収録のマニアお宝DVD。

キャンディーとギターのウルコ・ベッドが中心となりファンキーなステージは展開され、クラブ・ギグならではの迫力ある映像となっています。当日のセットリストも代表曲ばかりで飽きることなくご覧頂けます。ライブ後半には盛り上がりも最高潮に達したファン必見の極上ライヴです。
【メーカー・インフォより】





キャンディ・ダルファー / スキポール 2012

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2012年12月、アムステルダムのスキポール空港内に設けられた特設ステージで行われたライブを1時間32分収録したお宝DVD。

オーティス・レディングの名曲「Hard To Handle」は、ライブ・レパートリーの中でもレア度の高いナンバーで、サム・クックの名曲「Cupid」もオリジナルとはアレンジを変えてヒップホップ・スタイルとして演奏しています。勿論、代表曲も満載で時節柄クルスマス・ソングまでも演奏されたステージはマニア必見で存分に楽しんで頂けるファンキーなステージです。
【メーカー・インフォより】


2012年6月9日最新タイトル

ジョージ・ベンソン / アール・クルー / 東京 1988

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ふたりが競演して大ヒットしたアルバム「コラボレーション」リリース後に行われた来日公演から
1988年5月15日の東京公演の模様を発掘された高画質VHSマスターより収録したDVDです。

過去には画質の悪いビデオがリリースされていましたが、今回メガディスク・レーベルからファンの方々にとってお宝となる初DVDで、しかも当時の映像としては非常に良いクオリティーで登場しました。VHSテープしかない時代の貴重なライブで存分にご堪能頂けるアイテムになっています。
【メーカー・インフォより】






キャンデ・ダルファー / ユトリヒト 2012

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2012年4月、オタンダ・ユトリヒトでのクラブで行われたステージを2階席より安定したクオリティーで1時間42分収録のマニアお宝DVD。

キャンディーとギターのウルコ・ベッドが中心となりファンキーなステージは展開され、クラブ・ギグならではの迫力ある映像となっています。当日のセットリストも代表曲ばかりで飽きることなくご覧頂けます。ライブ後半には盛り上がりも最高潮に達したファン必見の極上ライヴです。
【メーカー・インフォより】





キャンディ・ダルファー / スキポール 2012

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2012年12月、アムステルダムのスキポール空港内に設けられた特設ステージで行われたライブを1時間32分収録したお宝DVD。

オーティス・レディングの名曲「Hard To Handle」は、ライブ・レパートリーの中でもレア度の高いナンバーで、サム・クックの名曲「Cupid」もオリジナルとはアレンジを変えてヒップホップ・スタイルとして演奏しています。勿論、代表曲も満載で時節柄クルスマス・ソングまでも演奏されたステージはマニア必見で存分に楽しんで頂けるファンキーなステージです。
【メーカー・インフォより】


2015年6月8日再入荷タイトル

パット・メセニー&マイケル・ブレッカー / カールスルーエ 2000(2CDR)

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パット・メセニーとマイケル・ブレッカーの双頭カルテットが2000年夏からはじめた
ヨーロッパ・ツアーより、7月3日のドイツ・カールスルーエ公演を極上のサウンドボード
音源より全曲完全収録した音質・演奏内容ともに素晴らしい商品になります。

約1ヶ月の間続いた欧州ツアーの序盤にあたるこの日のステージは「SLINGS AND ARROWS」から
はじまり80/81時代の代表曲「EVERYDAY(I THANK YOU)」、そして本ライブの聴きモノと
言えるスタンダード「SUMMERTIME」とふたりが奏でるサウンドに誰もが感動してしまいます。
ベース・レスでのステージで多くのミュージシャンから信頼を得ているラリー・ゴールディング
のオルガンが渋い味を醸し出しフロントふたりのプレイをしっかりと支えています。
ファンにとっては見逃せないタイトルで当店大推薦盤になります。





パット・メセニー&マイケル・ブレッカー / サンタ・クルーズ 2000(3CDR)

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2000年、9月14日のサンタクルーズのジャズ・クラブで行われたメセニー・トリオ
のライブにマイケル・ブレッカーが参加(全21曲中13曲)した貴重なライブを
超高音質のオーディエンス録音で収録した圧巻の3枚組になります。

極上レベルの高音質ステレオ・オーディエンス録音で録音された要因は
小規模クラブで行われたからではないでしょうか。近い!近過ぎる音!!
大きなホールでは決して録音されることはない臨場感タップリの生録です。
本盤は第一部、そして第二部をも収録しており、この日演奏された楽曲はすべて
収められた理想的な3枚組になっています。ライブ終盤にはメセニーとマイケルの
火花散るバトルを聴くことが出来、この部分だけでも聴いていただきたい素晴らしい
ハイテンションのパフォーマンスです。録音者のスタンバイの遅れからオープニング
ナンバーがフェイドインになっているほかは問題なしで、メセニー、マイケル
マニアなら間違いなく必聴です。絶対にコレクションに加えるべき名盤が登場しました。






パット・メセニー・プロジェクト / ディス・マスカレード(1DVDR)

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2003年7月にドイツで行われたジャズ・フェスでの模様を収録したDVDになります。

当日のライブは、第1部、第2部、そして第3部という構成でライブ中盤からは
マイケル・ブレッカー、エスビョルン・スヴェンソン、そしてトロンボーンのニルス・ラングレン
まで登場してくるライブは見所満載でワクワク・ゾクゾクの連続です。
参加メンバーは、パット・メセニー(g)、マイケル・ブレッカー(ts)を筆頭に
エスビョルン・スヴェンソン(p)
ウルフ・ワケーニウス(g)
ニルス・ラングレン(trob)
カール・マーティン・アルムクヴィスト(sax)
ティル・ブレナー(tpt)
レシェック・モジジェル(p)
ラース・ダニエルソン(b)
ウォルフガング・ハフナー(dr)
当時の会場にタイム・トリップしてしまいそうな臨場感あるライブです。





パット・メセニー・グループ / ジャズバルチカ 2006(1DVDR)

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2006年ドイツで開催されたジャズ・バルチカでパット・メセニーとニルス・ラングレンが主導となり豪華ゲストを
迎えての極上ライブの模様を超高画質で収録したファン垂涎に1本になります。

パット・メセニーとニルス・ラングレンのデュオによるマイ・ファニー・ヴァレンタインでライブはスタートします。
途中、サックスのマーカス・ストリックランドが登場して華麗なプレイを披露しています。ニルスとボボ・ステントンの
デュオも素晴らしい味わいでライブ全編が見所になった大推薦のライブ映像になります。
Cyberseekers
名古屋市千種区今池1丁目5-9 オフィスイリヤビル2階

新譜ブログ

Author:新譜ブログ
名古屋で創業33年となるジャズ・セレクトショップです。マイルス、キース・ジャレットを筆頭にパット・メセニー、マイケル・ブレッカー、モダンジャズ等のCDを取り扱っています。オンラインストアはこちらから

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