2017年4月27日最新タイトル

ポール・モチアン&エレクトリック・ビバップ・バンド / ブレーメン 1994(1CDR)

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1994年11月、ドイツ、ブレーメンでエレクトリック・ビバップ・バンドを率いて行ったライブ・ステージを放送音源から驚きの超高音質で収録したファン必聴となる垂涎盤が登場しました。

ポール・モチアンが2011年に亡くなってからオフィシャルでは彼の発掘音源が殆どリリースされていない中、本タイトルはファンの方々にとって聴き逃せないアイテムとなります。キース・ジャレットなどのバックで長い間精力的に活躍してきたことは誰もが認めることです。そんな彼が独自の音楽性を追求して結成されたのがこのエレクトリック・ビバップバンドです。テナーにはクリス・ポッターとクリス・チークスが参加しておりそれだけでもお買い得ですが、更にギターにはカート・ローゼンウィンケルとブラッド・シェパッハが参加してジャズ・スタンダードを見事に再現しています。音質は放送からの収録で誰が聴いても文句なしの極上ステレオ・クオリティで問題なくスタジオ録音では味わえないスリリングなライブをお聴き下さい。

1.Wall
2.Reincarmation Of A Lovebird
3.Work
4.In A Sentimental Mood
5.Half Nelson
6.Be Bop(inc)

ライブ・アット・ブレーメン、ドイツ 11/15/1994

クリス・ポッター(as, ts)
クリス・チークス(ts)
カート・ローゼンウィンケル(g)
ブラッド・シェパッハ(g)
スティーブ・スワロー(b)
ポール・モチアン(dr)





ジェフ・ローバー・フュージョン / レセダ 1981(2CDR)

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1981年にリリースされた名盤「ギャラクシアン」のプロモーションを兼ねたツアーから西海岸の有名ライブ・ハウス「レセダ」でのライブを関係者によって録音されたマスターから収録した発掘音源盤です。

やはり聴きモノはジェフ・ローバーのキーボードとケニー・ゴアリックこと、ケニーGのサックスです。現在、ケニーGと言えば「ベガス・アーチスト」とも言われているスーパー・スターとなって世界中をツアーして回っています。本ライブはケニーGの出世作となったアルバム「ギャラクシアン」時のライブとなり必聴の価値があります。バンドのアンサンブルもスタジオ盤とは異なりスピード感あるスリリングな味わいを実感して頂ける当店推薦のタイトルとなります。

Disc 1
1.Galaxian
2.Fusion Juice
3.Wizard Island
4.Band Introduction
5.Think Back And Remember
6.Bright Sky
7.Reflections

Disc 2
1.Can't Get Enough
2.Tune 88
3.Toad's Place
11.Spur Of The Moment

ライブ・アット・レセダ、カリフォルニア 05/28/1981

ジョフ・ローバー(keyb)
ケニー・ゴアリック(sax, fl)
マーリン・マクリーン(g, voc)
ダニー・ウィルソン(b)
デニズ・ブラッドフォード(dr)

Olasonic USBスピーカー バスパワー 10W 10W TW-S7(B)

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カルロス・サンタナからの招待

4月25日、携帯にカルロス・サンタナのマネージャー、スティーブからメールがありサンタナが会いたいから会場まで来て欲しいとの話で仕事が終わるとライブ会場に出掛けました。

会場に到着してフロントにその旨を伝えるとスーツ姿の関係者がバックステージまでご案内。特別室に入ると目の前にはカルロス・サンタナ!

カルロス・サンタナに会うのは久しぶりでハグで迎えられ奥様でドラム担当のシンディ・ブラックマン・サンタナにも紹介頂きました。マイルスの話しやキースジャレットの話しなどで盛り上がり開演ギリギリでご夫妻と別れました。

写真はサンタナからのプレゼントで、目の前でサインして頂いたPaul Reed Smithのギター! 感激と緊張で笑顔を忘れてしまい(笑)

スーツ姿の関係者に案内され関係者特別シートに。センター真ん中の見易い座席。素晴らしいライブを堪能し、バックステージにギターを取りに行き同じくギターをプレゼントされた方とお知り合いになれ有意義な夜は終わりました。

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2017年4月22日再入荷タイトル

マイルス・デイビス / ボストン 1973(1CD)

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1973年、10月17日ボストンにある有名ジャズ・クラブ「ジャズ・ワークショップ」
におけるマイルス&バンドのステージを現地で生放送された音源から収録したオフィシャル仕様プレス盤CDです。

アナウンサーがバンド・メンバーの紹介を行っているその後ろではもう既にバンドのウォーミングアップがスタートしておりアナウンサーがその様子を気にしながらの様子がこちらにもヒシヒシと伝わって来ます。この10月17日のライブを聴くとマイルスとバンドの双璧を成すデイブ・リーブマンの演奏が際立って聴こえて来ます。彼自身が本ライブの1週間前となる10月10日、11日にNYでファースト・アルバム「ルックアウト・ファーム」の録音を終えてこのボストンに意気揚々と乗り込んで来たリーブマンの超過激なソロ・パファーマンスは正に必聴となります。勿論、リーブマンを「その気」にされているのは御大マイルスのキレの良いサウンドがあってのことは言うまでもありません。その本気マイルスが堪能出来るのは「プレリュード」での演奏。日本以外の海外コレクター間では「アガルタ・プレリュード」と命名されいます。今回の音源では既発盤を上回るクリアーなステレオ感でこの「プレリュード」の名演を聴くことが出来、それだけでも皆様には感動を持って堪能して頂けます。





マイルス・デイビス / アット・ザ・ファイナル(1CD)

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1973年、2回にわたって行われた伝説のヨーロピアン・ツアーから記念すべきツアー最終日となる11月21日のフランス・ボルドー公演が発掘された高音質マスター・カセットから収録されたレジェンダリー・レーベルのプレス盤CDです。

旧タイトルである「ボルドー・1973」と比べるとそのステレオ感が一層リアルに体感して頂けます。ピート・コージー&レジー・ルーカスが奏でるギター・ワークもしっかり左右に分離されて収録していますのでサウンド自体の立体感も大きく増している点が注目です。また、放送用に収録されたライブと異なり「生の1973年ライブ」を聴く幸せも存分にご堪能して頂けます。伝説になった1973年ヨーロピアン・ツアーの最終日、本音源はプレス盤でのリリースに相応しい新たな帝王伝説になります。





マイルス・デイビス / オリンピア 1973(1CD)

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1973年7月11日にパリ・オリンピア劇場で行われたキレッキレッの超ド級のライブが、発掘された再放送音源から驚きの超A級音質で収録したレジェンダリー・レーベルのマイルス・マニア垂涎となる必聴盤です。

フランスのFM局「ヨーロッパ 1」にて再放送されたパリ、オリンピア劇場でのライブは、正にサウンド・バランスも納得の素晴らしいクリティで収録されており、ステージ上で繰り広げられるマイルス・バンドのパフォーマンスを生々しくお聴き頂けます。オープニングから常識を逸脱した超ハイ・テンションでストレートに叩き出されたマイルス・バンドの音像はマニア成らずとも聴き入ってしまいバンド全体で生み出されるこのグルーブ感は名盤が多い1973年ライブにおいても上位に位置されることは間違いありません。1曲目、放送アナウンサーの声もギリギリでカブることなく収録されていますので安心して最初からお聴き頂けます。また、ネット上で流通してる音源では音割れなど聴き苦しい箇所も随所にあるとの話ですが今回のレジェンダリー盤でははじめて放送音源から収録されていますので音全てが明瞭で自然なダイレクト感いっぱいの最高音質で収録されています。1973年ヨーロピアン・ツアーに新たなる帝王伝説決定盤タイトルが仲間入りです!!





マイルス・デイビス / ガーデン・パビリオン 1982(2CDR)

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1982年4月28日、オランダ・ハーグのガーデン・パビリオンで行われたライブをはじめてマニアによって発掘された放送音源を収録した極上音源マニア垂涎盤となります。

「サウンドボード音源は出尽くした」と言われた1982年のヨーロピアン・ツアーですが本タイトルはマニアによって新たに発掘された激レアな放送音源を元ソースとしてはじめて収録しており途中の煩わしいアナウンスも本音源ではカットしてあり何ら問題なくマニアの方々に聴いて頂けます。当時の放送を録音したカセットテープの保存状態が良かったのが幸いしてビル・エヴァンスのサックス、マーカスの落ち着いたベースそして激しく叩きつけるアル・フォスターのドラム等マイルスを支えるバンドのアンサンブルもサウンドボードの安定した音質で聴けることは快挙と言えます。マイルスが我々音楽ファンに遺してくれた音の「遺産」を最良の形でお楽しみください。





マイルス・デイビス / ベルリン 1983(1CDR)

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1983年10月29日のベルリン公演よりアフタヌーン・ショーが、ドイツのFM番組「レイト・ナイト・ジャズ」で初めて放送されました。本タイトルはその貴重な音源をデジタルのまま収録した超高音質盤となります。

これまで一切出回っていなかったこの音源を本盤はダイレクトにしており1983年ライブCD中でも確実にトップに君臨するであろうダイアモンド・クリアー・サウンドで収録しています。このままオフィシャルとしてリリース出来るクリアーなサウンドはステレオ感、立体感ともに聴いた誰もが満足して頂ける正に極上盤。マイルスとバンドが創り出すグルーブ感が今ここに蘇ります。是非、この貴重な音源をお楽しみ下さい!

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2017年4月20日最新タイトル

ミシェル・ペトルチアーニ / モンペリエ 1995

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フランス最高のジャズ・ピアニストであるミシェル・ペトルチアーニが1995年に地元フランス、モンペリエで行った貴重なステージを放送音源から高音質で収録したファン垂涎盤が登場しました。

1曲目は彼が得意とするスタンダードの名曲を37分にも及ぶメドレー・スタイルで演奏しており、過去のライブとはひと味異なったアレンジが聴きモノとなっています。哀愁を帯びたフレージングは彼のイマジネーションの表現と行っても過言ではなく、バラード~スウィングまでどんなスタイルの楽曲でも「ペトルチアンーニ・ワールド」に引き込まれてしまう名演がここに収録されています。音質も極上サウンドボード収録になっておりファンには聴き逃がせない新たな名盤が登場しました。





パット・メセニー・グループ / 東京 2009

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2008年にスタートしたワールド・ツアーから2009年1月の東京公演からファースト・ショー、セカンド・ショーをそれぞれ全曲収録したファン感激のライブ盤が登場しました。

熱心なマニアが最良の座席でデジタル録音した音源を元ソースとして使用しており、そのクリアーな音質には誰もが驚いてしまう高音質を損なうことなくダイレクトに収録しています。パット・メセニーの長いキャリアから選び抜かれた楽曲で構成されたステージではどんな演奏をしいるのか・・・興味は尽きません。ファースト・ショー9曲、セカンド・ショー10曲と感動を誘うステージをご堪能下さい。





ザ・ニュー・トニー・ウィリアムス・ライフタイム / アイオワ・シティ 1976

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1976年、トニー・ウィリアムス率いるライフタイムのライブからアイオワ・シティにおけるステージをステレオ放送された再放送音源から収録したマニア垂涎のライブCDが登場しました。

この音源こそ最強メンバーによる最高の演奏を収録しており、アラン・ホールズワース加入後のアルバム「ビリーブ・イット」からの楽曲をメインに「ミリオン・ダラー・レッグス」からの楽曲も披露されています。当時、トニーがロックに傾倒したと言われジャズ・ファンから敬遠されていましたが決してそんなことはなくここに収録されている音楽はファンキー・ジャズとフュージョンを融合したしっかりとしたサウンドで構成されています。また、残念ながら2017年4月16日に亡くなったアラン・ホールズワースのギター・プレイこそ本ライブ最大の聴きモノとなります。

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感想(5件)


2017年4月18日再入荷タイトル

リー・コニッツ、チャーリー・ヘイデン&ブラッド・メルドー / モントリオール 1988

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1988年7月、モントリオール・ジャズ祭にレアーなトリオで出演した模様を放送音源から収録したマニア垂涎をなるタイトルとなります。このトリは過去に2枚のアルバムをリリースしていますのでお聴きになっている方も多いと思われます。演奏は流石の「いぶし銀」的な演奏で名盤と云われています。

今回CD化となったこのライブは大御所ふたりに囲まれたブラッド・メルドーの名演が最大の聴きモノと言えます。3人のインプロヴィゼーションは見事なまでに融合しオーソドックスな展開で哀愁を帯びたサウンドを作り上げ、引き込まれます。このライブも発掘されたカセット・テープを元ソースとしていますので若干のヒスノイズが全体に生じでいますが、再放送がまったく無い中では貴重音源をこのまま人知れず埋もれたままにするには忍びないと思われます。マニア要チェックのアイテムです。

人気の無料プレゼントCD

皆様の好評を頂いています当店の「無料プレゼントCD」から人気の高いタイトルを集めてみました。サイト上でどなたでも視聴、試写頂けますので是非、ご覧ください。

当店サイトからCD、DVDどれでもふたつお買い上げでどれか1枚を無料プレゼント致します。4タイトルなら2枚、6タイトルなら3枚とお好きなタイトルをお選び頂けます。当店サイトには更に多数のプレゼント・タイトルが掲載されており、無料プレゼント・タイトルは毎週変わりますのでお見逃しなくお願いします。

尚、単品での販売はしておりません。



V.S.O.P. / ロサンジェルス 1977(1CDR)

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1977年、ロサンジェルスで行われた激レアなライブステージをマニア秘蔵のお宝音源から初めて収録したファン感激のライブCDとなります

ハービー・ハンコック(p)
ウェイン・ショーター(ss, ts)
フレディ・ハバード(tpt, flh)
ロン・カーター(b)
トニー・ウィリアムス(dr)





マイルス・デイビス / ウィーン 1973(1DVDR)

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1973年、伝説となったヨーロッパ・ツアーから11月のオーストリア、ウィーン公演のライブ映像です。ステージのセッティングからカメラはスタートし、旧タイトルを凌駕した驚きの高画質に絶対驚いて頂けます。マイルス・ファン必見のライブ動画です。





マイルス・デイビス / タングルウッド 1970(1DVDR)

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ライブ映像が少ない1970年ライブからタングルウッドでのライブを旧タイトルを凌駕した驚きのA級クオリティで収録したマイルス・ファン必見のDVDとなります。





ビル・エヴァンス & リー・コニッツ / ヨーロッパ 1965(1CDR)

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1965年、ビル・エヴァンスがリー・コニッツと共にスタートしたヨーロッパ・ツアーからの現地での放送されたライブ音源を収録したマニア垂涎の音源。全曲ステレオ音源で収録されビル・エヴァンスは3曲目からの登場しています。





パット・メセニー・グループ / サンレモ 1991(1DVDR)

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1991年7月、伝統あるイタリア、サンレモ・ジャズ祭に出演したライブステージを現地での放送映像から収録したマニア必見DVDです。




ニューヨーク・フレンズ / 東京 1980(1CDR)
フィーチャリング:マーカス・ミラー

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1980年、超豪華メンバーで行われた東京でのスーパー・ライブを高音質サウンドボード音源で収録したファン必聴盤です。メンバーは
マーカス・ミラー(b)
マイク・マイニエリ(vib)
オマ・ハキム(dr)
ワーレン・バーンハート(keyb)
凄腕ギタリスト(g)





ラリー・カールトン / 東京 セッション(1CDR)

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1979年、アルバムのプロモーションで来日した際、東京のスタジオで行った特別セッションを驚きのオフィシャル級となるA級音質で収録したファン垂涎音源です。

2017年4月6日最新タイトル

マイルス・デイビス / ミラン 1971(1CDR)

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過去に不完全な形でしか出回っていなかった1971年10月21日のイタリア、ミランでのライブを激レアな当時の放送音源にマニア秘蔵のオーディエンス録音マスターとで初めて全曲収録仕様盤として登場しました。

今回は旧タイトルで問題になっていた演奏ピッチも海外マニアが修正した音源を元ソースにしていますので現状ベスト音源と断言出来ます。全7曲中、オーディエンス音源は2曲のみになっていますので安心してお聴き頂けるマニア垂涎のタイトルになり、マイルス、キースの鬼気迫る演奏に鳥肌必至です。




ジョン・マクラフリン&ザ・ハート・オブ・シングス / ライブ・イン・ロンドン(1CDR)

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1999年2月27日、ロンドン・ロイヤル・フェスティバル・ホールで行われたライブを発掘された放送音源から高音質で収録したマニあ垂涎の極上タイトルとなります。

オフィシャルとは全く異なった緻密なバンド・アンサンブルは、やはりライブでこそその本領が発揮されマクラフリンの超絶ギター・ワークとゲーリー・トーマスのテナーとが織り成すサウンドは、緊張感とスリルに溢れる模様が手に取るように伝わって来ます。
放送で選曲された楽曲もファンならやっぱり聴きたい名曲ばかりが収められています。コルトレーンのバンドでベースを弾いていた ジミー・ギャリクソンの息子、マシュー・ギャリクソンと大御所ドラマー、デニス・チェンバーズの重厚リズム隊の演奏も派手なプレイの応酬で彼らふたりが叩き出すグルーブにドップリとハマってしまうこと請け合いです。

Cyberseekers
名古屋市千種区今池1丁目5-9 オフィスイリヤビル2階

新譜ブログ

Author:新譜ブログ
名古屋で創業33年となるジャズ・セレクトショップです。マイルス、キース・ジャレットを筆頭にパット・メセニー、マイケル・ブレッカー、モダンジャズ等のCDを取り扱っています。オンラインストアはこちらから

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