ギル・エヴァンス・オーケストラ、エスティバル・ジャズ出演時のライブが登場!

ギル・エヴァンス・オーケストラ / エスティバル・ジャズ 1986(2CDR)

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1986年、スイスで開催されているエスティバル・ジャズに凄腕メンバーを伴って登場したギル・エヴァンス・オーケストラの迫力あるライブステージの模様をオフィシャルと間違えそうな最高の音質で収録したファン垂涎の非公式ライブがリリースされました。

ビッグバンドの世界に革命を起こしたギル・エヴァンス。今回リリースされたエスティバル・ジャズにおいてのライブはオフィシャル盤ライブ「ザ・ハニー・マン」の翌々日のライブステージを収録しており、僅か6曲だけを抜粋して収録したオフィシャルとは比べモノにならない高水準のアイテムとなり、これこそ長年マニア諸兄が望んだ正真承継のライブ盤と言えます。オープニングにチャーリー・ミンガス作「ブギー・ストップ・シャフル」でスタートし、2曲目にはマイルスとの共作「タイム・オブ・バラクーダズ」をも演奏しておりギルの世界に存分に浸って頂けます。音質、演奏内容と本命盤となる歴史的ウラ名盤存分に味わい尽くしてお過ごしください。商品サイトには当店取り扱い中のギル・エヴァンス・オーケストラ全タイトルも掲載しています。試聴も出来る商品サイトはこちらから。

Disc 1
1.Boogie Stop Shuffle
2.Time Of The Barracudas
3.Jelly Rolls
4.Up From The Skies
5.Goodbye Pork Pie Hat
6.Eleven

Disc 2
1.Blues In C / Bongo Beep
2.Orange Was The Color Of Her Dress, Then Blue Silk
3.Priestess

Gil Evans(p, elp)
Bill Evans(ts)
Hiram Bullock(g)
Mark Egan(b)
Peter Levin(synth)
Danny Gottlieb(dr)
Stanton Davis(tromba, tpt)
Chris Hunter(as)
George Lewis(trb)
Howard Johnson(tuba)
Miles Evans(trb)

無料プレゼント・タイトルです。

当店サイトからCD、DVDどれでもふたつお買い上げでどれか1枚を無料プレゼント致します。4タイトルなら2枚、6タイトルなら3枚とお好きなタイトルをお選び頂けます。写真のタイトル以外にも多数取り揃えています。

各タイトルの詳細は当方サイト・フロント・ページ「無料プレゼント一覧」をクリックしてご覧下さい。

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ジョージ・ベンソン&アール・クルー、全19曲収録した共演ライブCDが登場しました!

ジョージ・ベンソン&アール・クルー / ボルチモア 1987(2CDR)

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ふたりの共演アルバム「コラボレーション」がリリースされ、世界中で絶賛を浴びた中で行われたワールド・ツアーから初めて演奏された全19曲を収録した2枚組ライブがリリースされました。

ふたちの共演ライブでは過去、東京で5月18日に行われたライブを収録したアイテムがメガ・ディスク・レーベルより、リリースされていましたが放送時間の制約で収録されていた楽曲は11曲だけ。しかも演奏順ではない放送となって「完全盤を一度聴きてみたい」との声があったことも事実です。今回初めて登場した本ライブではアルバムからの楽曲は無論、ふたりがリリースしたヒット曲までをも嬉しいことに収録しています。名曲「クレイジー・フォー・ユー」、「クロース・トゥ・ユア・ハート」、「ホワット・ラヴ・キャン・ドゥ」などライブ前半はアール・クルーの持ち歌で展開され中盤から後半にはジョージ・ベンソンの大ヒット曲がふたりのギターで演奏されています。ふたりの華麗な演奏を支えるバック・メンバーは、キーボードにバーナビー・フィンチとトム・ホーン、ベースにはスタンリー・マックス、そしてドラムにはご存知レニー・ホワイトとなっています。ファンが会場内の持ち込んだ録音機器で録音されたマスター音源は30年以上経過した現在においても鮮度は失われておらずスムースにお聴き頂けるオーディエンス録音マスターが使用されています。もし会場内でご覧になっていればこの音像でお聴きになっていたことと思われます。ふたりのファンの方、また当時ふたりのアルバムをよく聴いていたと思い出される方にとって正にお宝となるライブです。存分のお楽しみ下さい。

Disc 1
1.Collabretion(inc)
2.Band Introduction
3.Waiting For Cathy
4.Once Again / Wishful Thinking
5.Cabo Frio
6.Crazy For You
7.Close To Your Heart
8.What Love Can Do
9.Living Inside Your Love
10.Six To Four
11.Affirmation

Disc 2
1.Billie's Bounce
2.This Masquerade
3.The Geatest Love Of All
4.In Your Eyes
5.Shiver
6.Mt.Airy Road
7.Brazillian Stomp
8.On Broadway

ライブ・アット・リリック・オペラハウス、ボルチモア 11/27/1987

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ジョージ・ベンソン(g, voc)
アール・クルー(g)
トム・ホール(keyb)
バーナビー・フィンチ(p, keyb)
スタンリー・マックス(b)
レニー・ホワイト(dr)

ボブ・バーグ、「イン・ザ・シャドウ」のリリースに伴うツアー音源が初登場!!

ボブ・バーグ / ジャズ・メッカ 1990(1CDR)

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アルバム「イン・ザ・シャドウ」のリリースに伴い、自らのカルテットで短期間のみ行われたツアーから、11月にオランダ、マーストリヒトで行われたジャズ・フェスティバルに出演したライブをヨーロッパだけでラジオ放送されたライブ音源を収録したファン垂涎となるアイテムが登場しました。

スタジオ録音の「イン・ザ・シャドウ」録音メンバーとは異なったメンバーで構成されたカルテットとなり、キーボードにはデビッド・キコスキー、ベースにはメイク・スターンやブレッカーとの共演で安定したプレイで人気の高いジェフ・アンドリュース、そしてドラムスにはマイク・スターン繫がりとなるベン・ペロウスキーとなっています。ライブ放送された楽曲はDENONレーベルからリリースされた3枚のアルバムからピックアップされておりファンの方にとっては聴き応えのあるライブとなり末永くお聴き頂ける垂涎ライブです。商品はこちらから

1.The Search(inc)
2.I Thought About You
3.Member Introduction
4.In The Shadows
5.Pipes
6.Back Home
7.Snakes
8.Friday Night At The Cadillac Club

ライブ・アット・ジャズ・メッカ・フェスティバル、マーストリヒト、オランダ 11/03/1990

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ボブ・バーグ(ts)
デビッド・キコスキー(p, keyb)
ジェフ・アンドリュース(b)
ベン・ペロウスキー(dr)

【トム・スコット】1981年ボトムライン公演の3枚組が登場!

トム・スコット&フレンズ / ボトムライン 1981

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1981年、マーカス・ミラーやリチャード・ティー、スティーブ・ガッド等の気心知れた友人が参加してニューヨークのボトムラインに出演し伝説と云われているライブから第1部、第2部とをディスク3枚に収録したファン必聴ライブがリリースされました。

過去には第1部と第2部のライブがそれぞれ別々にリリースされていた1981年ボトムライン公演。トム・スコットは、1970年代にジョージ・ハリソンのアルバムにサックスで抜擢されたり、ポール・マッカートニーの名曲「あの娘におせっかい」ではソロ・パートを任せたりたりもしていました。また、バーブラ・ストライザント、ホイットニー・ヒューソトンなどとも共演してミュージシャン仲間から信頼もエていました。そんなトム・スコットが1981年、真冬のニューヨーク、ボトムラインで行ったライブは、オフィシャル・ライブ「アップル・ジュース」の前日に行われたライブとなります。「アップル・ジュース」は3日間の公演から抜粋された楽曲で編集されていましたが、本アイテムで当日に行われたライブの全貌が初めて明らかになりました。ファンが極秘に持ち込まれた録音機によって録音されたテープの保存状態が奇跡的に良く音源の古さを感じない新鮮な音像で幻のライブをご堪能頂けます。

バンド・メンバーは、マイルス・バンドに加入直後のマーカス・ミラー、そしてスタッフからはリチャード・ティー、スティーヴ・ガッド、エリック・ゲイルの3人、そしてロバータ・フラックのバック・バンドで演奏し脚光を浴び、数多くの録音に参加していた人気のパーカッション奏者ラルフ・マクドナルド、ボブ・ディランやポール・マッカートニーのレコーディングにも参加していたギタリストのヒュー・マクラッケンから構成されたメンバーです。オフィシャルでは味わうことが出来ない「真のライブ」が詰め込まれたアイテムとなります。

Disc 1(early show)
1.Apple Juice
2.Gonna Do It Right
3.Band Introduction
4.Intimate Stranger Pt 2 / A Day & Nite Out Together
5.Dirty Old Man
6.In My Dream
7.Gettin' Up
8.Dahomey Dance
9.Easy Life
10.Instant Relief
11.You're Gonna Need Me

Disc 2
1.Apple Juice
2.Gonna Do It Right
3.Band Introduction
4.Intimate Stranger Pt 2 / A Day & Nite Out Together

5.Dirty Old Man
6.In My Dream

Disc 3
1.Gettin' Up
2.Dahomey Dance
3.Easy Life
4.So White And So Funky(Dr.John voc)
5.Instant Relief
6.You're Gonna Need Me

ディスク1:ライブ・アット・ボトムライン、ニューヨーク 01/14/1981(early show)
ディスク2&3:ライブ・アット・ボトムライン、ニューヨーク 01/14/1981(late show)

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トム・スコット(sax),
エリック・ゲイル(g),
マーカス・ミラー(b),
リチャード・ティー(keyb),
ヒュー・マクラッケン(g)
スティーブ・ガッド(dr),
ラフル・マクドナルド(perc)

マイケル・フランクス&イエロージャケット、幻と言われる共演ライCDが登場!

イエロージャケッツ / ウィーン 1991(1CDR)
フィーチャリング・マイケル・フランクス

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名曲「ザ・ドリーム」1曲だけの共演だったイエロージャケッツとマイケル・フランクスが全曲共演した幻のライブがサウンドボード音源で初めてリリースされました。

ソフトなウィスパー・ヴォイスでセンスの良いボサノバ&AOR歌手として現在でも人気の高いマイケル・フランクスのバックにラッセル・フェランテ率いるイエロージャケッツという夢の共演となった1991年オーストリア、ウィーンでのライブです。演奏された楽曲はすべてマイケル・フランクスの代表作となっており、後に数多くの歌手にもカバーされた名曲です。冒頭3曲では、チャック・ローブのギターやボブ・ミンツァー等でのアコーステックなナンバーでスタートします。コンテンポラリー・ジャズ~フュージョン界を牽引してきたスーパー・グループ、イエロージャケッツ奏でるソフトなボサノバをバックに歌うマイケル・フランクス、なんと贅沢なライブなのでしょう! オフィシャルでのリリースが叶わない現在において本盤は多くのジャズ・ファン、ボサノバ・ファン、そしてAORファンの方々にもお薦め出来る素晴らしアイテムです。

1.Tell Mw All About It
2.Eggplant
3.Tiger In The Rain
4.Jive
5.Leading Me Back To You
6.Alone At Night
7.Sunday Morning With You
8.Speak To Me
9.Down In Brazil
10.B'wana He No Home

ライブ・アット・ウィーン、オーストリア 07/05/1991

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マイケル・フランクス(voc)
ラッセル・フェランテ(keyb)
ボブ・ミンツァー(sax)
チャック・ローブ(g)
ジミー・ハスリップ(b)
ビル・ケネディー(dr)

マイルス、1975年の来日公演から2月7日の新宿厚生年金ホール公演をプレス盤CDで!

マイルス・デイビス / 東京 ナイト(2CD)

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1975年、来日公演から東京公演3日目となる2月7日の新宿厚生年金ホールでのライブ・ステージを、ファンが極秘に持ち込んだオープンリール・デッキで録音したマスター音源より初めてバンド・ウォーミングアップ部分も含んだコンプリート版としてリリースされた名盤です。

FM放送音源を収録したマイルス・ブート稀代の名盤「アナザー・ユニティー」とは異なるクオリティですが録音から40年以上経過した現在、このクオリティーででマスター・テープが保存されていたことに驚かされ、音の広がり、音圧、鮮度、パンチとその全てにおいて大別格の音質で最後まで収録されています。オフィシャル盤「アガルタ」、「パンゲア」ではライブ・レコーディングを意識したプレイでマイルス・バンドとしては意外と大人しい演奏と云われています。しかし、この夜にマイルスとバンドが生み出す破天荒な演奏には戦慄され感じられます。ライブ中盤におけるメンバー間再度の音あわせも今回初めて収録されており、その流れから気合を入れなおして演奏される「Turnaroundphrase」はベスト・テイクとマニアから太鼓判を押された演奏で聴き応え満点です。元ソースとして使用されたマスター・テープもヘタな小細工がされていない真のマスター・クオリティでたっぷりとお楽しみ頂ける1時間40分。永久保存版に相応しい本プレス盤CD盤もファンには嬉しい限りです。試聴も出来る商品サイトはこちらから。

ライブ・アット・新宿厚生年金ホール、東京 02/07/1975

Disc 1
1.Prelude
2.Maiysha
3.Ife
4.Zimbabwe

Disc 2
1.Band Warming Up
2.Turnaroundphrase
3.Tune In 5
4.For Dave

マイルス・デイビス(tpt, org)
ソニー・フォーチュン(ss, ts, fl)
ピート・コージー(g, perc)
レジー・ルーカス(g)
マイケル・ヘンダーソン(b)
アル・フォスター(dr)
ムトゥーメ(perc)

【チック・コリア】エレクトリック・バンドを率いての1992年ロンドン公演が入荷!!

チック・コリア エレクトリック・バンド / ロンドン 1992(2CDR)

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エレクトリック・バンドとしての5枚目となるアルバム「ビニース・ザ・マスク」リリースに伴うワールド・ツアーから3月23日にロンドン・ロイヤル・フェスティバルホールで行われた注目のライブを放送音源から初めて収録されたインパクトの強いライブが登場しました。

過去の4枚のアルバムでは、徐々にポップなアレンジを重視したサウンドに変化して古くからのファンの方にはリリース前に若干の不安があったアルバム「ビニース・ザ・マスク」でしたが、そんな不安は1曲目を聴いただけで解消され評論家からは「過去最高作品」と賞賛を受けたことを思い出される方も多いと思われます。その最高傑作アルバムは勿論、世界中でライブでも大絶賛で迎えられて各地のライブはすべてチケットが完売でした。そのワールド・ツアーのキモとなったのが本ロンドン公演で、イギリス国営放送BBCで放送されました。今回はそのレアーな放送音源を録音したカセットテープから収録され、しかもその演奏があまりにも素晴らしいのでこの音源が発掘された意義の大きさは計り知れません。スタジオ録音では制約があり、また編集等も施されてバンドが生み出すグルーブ感はイマイチでしたが、ライブをなると変拍子、驚くべきテクニックの速弾き、そしてバンド・メンバーによる圧巻のソロ・パートなど衝撃のライブが展開されています。ライブ後半での「スパニッシュ・スケッチ」から「ブルース・フォー・マイルス」にかけてはマイルスの追悼の意味も込めた20分を超える名演をお聴き頂けます。

Disc 1
1.Introduction
2.Medieval Overture
3.Beneath The Mask
4.It's The Little Things That Count
5.99 Flavors
6.A Wave Goodbye
7.Free Steps

Disc 2
1.Charged Particles
2.Jammin E Cricket
3.Spanish Sketches
4.Blues For Miles
5.Illusions

ライブ・アット・ロイヤル・フェスティバルホール、ロンドン 03/23/1992

チック・コリア(keyb)
エリック・マリエンサル(sax)
フランク・ギャンバレ(g)
ジミー・アール(b)
デイブ・ウェックル(dr)

ウェイン・ショーター、初めてステレオ音源で収録された1995年ケルン公演が入荷!

ウェイン・ショーター / ケルン 1995(1CDR)

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1995年11月、アルバム「ハイ・ライフ」のリリース後に行われたツアーから11月14日にドイツ、ケルン公演を初めてステレオ放送音源で収録したタイトルが登場しました。

1995年のケルン公演は過去に「ハイ・ライブ」というタイトルがリリースされていましたが全曲モノラル音源となっており、タイトルとなった「ハイ・ライフ」は放送局側に編集で6分余りでフェイドアウトされていました。今回、新たに入手した音源は再放送から鮮度抜群のステレオ音源となり「ハイ・ライフ」も15分を超える完全収録で収録されています。レイチェル・Zとトレイシー・フォームワースの凄腕女性メンバーを加えて行われたツアーからファン必聴、必携となる新音源ライブが登場しました。商品はこちらをクリックして下さい。

1.Pandora Awakened
2.High Life
3.Children Of The Night

ライブ・アット・シュタットガルテン、ケルン、ドイツ 11/14/1995

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ウェイン・ショーター(ts, ss)
レイチェルZ(keyb)
アダム・ホルツマン(synth)
デビッド・ギルモア(g)
トレーシー・ウォームワース(b)
ウィル・カルホーン(dr)

ジョー・パス、永遠のジャズ・スタンダードの名曲をギター1本で奏でたゴージャスなライブが登場!

ジョー・パス / プレイ・スタンダード(1CDR)

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永遠のジャズ・スタンダードの名曲を無伴奏のギター1本で奏でたライブが、当時のラジオ放送を録音したテープから収録したゴージャスなライブCDがリリースされました。

卓越した超絶技巧を誇り後進のギタリストに多大な影響を与えていることで知られるジョー・パス。今回リリースされた本盤は、誰もが知ってるジャズ・スタンダードの名曲だけをピックアップし行われたオーストリア、ヴィーゼン公演です。オリジナル楽曲の持つ魅力を損なうこと無く柔軟なリズム感、そして超絶技巧、和音感、ギター1本とは思えないゴージャスなサウンドをご堪能して頂けます。商品はこちらから。

1.Misty
2.Blues In G
3.'Round Midnight
4.On Green Dolphine Street
5.Summertime / It Ain't Necessarily So
6.All The Things You Are
7.Cherockee
8.Embolada

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ライブ・アット・ヴィーゼン、オーストリア 07/16/1982

ジョー・パス(g)


Cyberseekers
名古屋市千種区今池1丁目5-9 オフィスイリヤビル2階

新譜ブログ

Author:新譜ブログ
名古屋で創業33年となるジャズ・セレクトショップです。マイルス、キース・ジャレットを筆頭にパット・メセニー、マイケル・ブレッカー、モダンジャズ等のCDを取り扱っています。オンラインストアはこちらから

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