【ノラ・ジョーンズ】2019年、最新ツアーが入荷しました。

ノラ・ジョーンズ / メルボルン 2019

212210.jpg

2年ぶりにリリースされた新作「ビギン・アゲイン」のリリース後からスタートしたワールド・ツアーから4月12日のオーストラリア、メルボルン公演の模様をHDオーディエンス録音された極上音質にて全曲収録したタイトルがリリースされました。

新作からは「マイ・ハート・イズ・フル」「ビギン・アゲイン」「イット・ワズ・ユー」「ジャスト・ア・リトル・ビット」などが歌われ、追悼の意を込めてトム・ペティの「エンジェル・ドリーム」もノラ流のアレンジでカバーして聴き所は満載のライブとなります。

ライブ・アット・パレス・シアター、メルボルン、オーストラリア 04/12/2019

212210_label.jpg

1.My Heart Is Full
2.Nightingale
3.It Was You
4.Begin Again
5.Those Sweet Words
6.Cold Cold Heart
7.Afer The Fall
8.Angel Dream
9.Rosie's Lullaby
10.Sunris
11.Humble Me
12.Just A Little Bit
13.Flipside
14.Carry On
15.I've Got To See You Again
16.Don't Know Why

【テナー・グラッドネス】稀代のテナー三人衆が揃って出演したライブがCD化!!

テナー・グラッドネス / ブレコン・ジャズ 1998
★ スコット・ハミルトン、ハリー・アレン、ケン・ペプロウスキー

212209.jpg

日本でも人気の高いテナー奏者であるスコット・ハミルトン、ハリー・アレンそしてケン・ペプロウスキーの「テナー三人衆」の共演となったブレコン・ジャズ・フェスティバルでのライブを最高の音質で収録したテナー・ファン垂涎の作品が登場しました。

スコット・ハミルトンの懐深く歌心溢れるテナーとハリー・アレンのテナーはバラードからスウィンギーでクールなナンバーまで小気味いいテナーで聴いてて気持ちが高ぶります。そしてレスター系サックス奏者のケン・ペプロウスキーも、心の琴線に触れる美しいバラードで面目躍如。彼のバラードに人気が高いのも判ります。ラストに演奏された「グルーヴィング・ハイ」では3人でのテナー合戦となりこれは必聴です。ライブ全編、放送音源より収録していますので安心してお聴き頂ける作品となっています。尚、ジャケットに使用されている写真はライブ当日の激レア・ショットです。

1.Tenderly
2.Move
3.Bermie's Tune
4.Here's That Rainy Day
5.UT
6.Blues Up And Down
7.I'll Close My Eyes
8.Grooving High

ライブ・アット・ブレコン・ジャズ・フェスティバル、ウェールズ、UK 1998

スコット・ハミルトン(ts)
ハリー・アレン(ts)
ケン・ペプロウスキー(ts
デイブ・グリーン(b)
ジェイク・ハナ(dr)

【マイルス・デイビス】「いつか王子様が」未発表スタジオ・セッションがプレス盤CDで登場!

マイルス・デイビス / セッション・オブ・サムデイ・マイ・プリンス・ウィル・カム(1CD)

10483.jpg

ニューヨークのコロンビア・スタジオで録音された稀代の名盤「カインド・オブ・ブルー」と「サムデイ・マイ・プリンス・ウィル・カム(いつか王子さまが)」のスタジオのやり取りも含めた未発表スタジオ・セッションの模様をオフィシャル級の高音質で記録したタイトルが登場しました。

冒頭の2曲には、1958年にビル・エヴァンスやコルトレーン等が参加して録音されたジャズ史上に金字塔を打ち立てた名盤中の名盤「カインド・オブ・ブルー」のスタジオ内の会話等も記録されたドキュメンタリー音源となり、5月26日にコロンビア・スタジオで録音された「フラン・ダンス」セッションからテイク1(5分50秒)、テイク2(5分47秒)とそれぞれ記録されています。続く「星影のステラ」セッションからは、テイク1からテイク7までの未発表セッションの模様が27分29秒記録されており、稀代のテイクを重ねて録音されて行く過程を最高の音質でお聴き頂けます。このふたつのテイクはネット上無料サイト等で聴ける音源とは全く異なった素晴らしいクオリティーの画期的な新音源でお聴き頂けます。

さて、本番最大の聴きモノとなるのが1961年3月7日にコロンビア・スタジオで録音された名作中の名作「いつか王子様が」から「ドラッド・ドッグ」セッションの模様をリハーサルを含めテイク1からテイク6まで20分24秒記録され、特にテイク6は誰も聴いたことが無い初登場のステレオ音源が収録されています。更に「プフランシング」セッションの模様がテイク1からテイク6までが記録されており、8分30秒に及んだテイク6はこちらも過去、誰も聴いたことが無いステレオ音源となります。リアル過ぎ聴いていて鳥肌が立つ驚愕のテイクとなり、これこそマイルス非公式音源の醍醐味になります。また、ラストには3月20日に録音された「サムデイ・マイ・プリンス・ウィル・カム」のテイク8のモノラル音源を聴くことが出来ます。残念ながらオフィシャルではリリース見込みが立たない78分を超える鬼レア衝撃音源の登場です。

1.Session Of "Fran Dance" (May 26, 1958)
2.Session Of "Stella By Starlight" (May 26, 1958)
3.Session Of "Drad-Dog" (March 7, 1961)
4.Session Of "Pfracing[No Blues] (March 7, 1961)
5.Someday My Prince Will Come (Take 8 March 20, 1961)

1958年5月26日
マイルス・デイビス(tpt)
キャノンボール・アダレイ(as)
ジョン・コルトレーン(ts)
ビル・エヴァンス(p)
ポール・チェンバース(b)
ジミー・コブ(dr)

1961年3月7日、20日
マイルス・デイビス(tpt)
ハンク・モブレー(ts)
ジョン・コルトレーン(ts)
ウィントン・ケリー(p)
ポール・チェンバース(b)
ジミー・コブ(dr)

試聴サンプル

【マイルス・デイビス】1967年のストックホルム公演の決定版が登場!

マイルス・デイビス / ディフィニティブ・ストックホルム 1967

10482.jpg

1967年のヨーロッパ・ツアーからオフィシャルではリリースされていない10月31日のストックホルム公演が過去の音源とは比べモノにならない高音質マスター音源より初めて記録した決定版がリリースされました。

1967年のヨーロッパ・ツアーからそのライブは、ご存知のようにその再放送音源からオフィシャル盤もリリースされ、このツアー音源は打ち止めになったと思われていました。この度、レジェンダリー・レーベルから登場したディフィニティブ盤は、驚くほど保存状態の良いマスターを使用しててリリースされたことはオフィシャル盤が出てない中、大変意義のあるリリースです。演奏内容に関しては非の打ち所がなく敢えて触れませんが、マニアにはこのノイズ・レスとなるストックホルム公演を新鮮な音質ででお楽しみ頂けます。

1.Agitation
2.Footprints
3.'Round Midnight
4.Gingerbread Boy / The Theme
5.Memberr Introduction / Footprints(11/01/1967)
6.'Round Midnight(inc, (11/01/1967)

ライブ・アット・ストックホルム、スウェーデン 10/31/1967

マイルス・デイビス(tpt)
ウェイン・ショーター(ts)
ハービー・ハンコック(p)
ロン・カーター(b)
トニー・ウィリアムス(dr)

【トム・スコット】完全復活した2019年最新ライブが入荷!

トム・スコット & ザ・LA エクスプレス / パサディナ 2019

212207.jpg

ライブ活動を再開したトム・スコットがカリフォルニア、パサディナの有名ライブハウス「ザ・ローズ」に出演したライブ全13曲を、迫力あるクリアーなサウンドで収録したファン垂涎となるライブCDがリリースされました。

2013年にキャロル・キングと共演した「ロックンロール・ホール・オブ・フェイム(ロック殿堂)」の授与式でのライブ以来、殆ど情報が伝わって来ませんでしたが今回、ザ・LA エクスプレスを伴って行われた最新ライブを聴く限り70歳と超えた衰えは一切感じられない素晴らしいサックスを披露しています。セットリストも懐かしい楽曲も演奏されていますので、ギターには日本でもファンが多いアンドリュー・シノヴェツが参加しています、これは聴き逃がせない必聴音源と言えます。理屈抜きに最初から最後まで楽しめるライブ・アルバムです。

Disc 1
1.Introduction
2.Rock Island Rocket
3.Band introductions
4.Chunk O' Funk
5.I Want To Get Closer To You
6.Tom Cat
7.Shadows
8.Ode To Billy Joe

Disc 2
1.Bless My Soul
2.Spindrift
3.Dirty Old Man
4.Baretta's Theme (Keep Your Eye on the Sparrow)
5.Sneakin' In The Back

ライブ・アット・ザ・ローズ、パサディナ、カリフォルニア 02/24/2019

トム・スコット(sax)
アンドリュー・シノヴェツ(g)
クリス・コランジェロ(b)
ミッチ・フォアマン(keyb)
ルイ・パーマー(dr)

【ブラッド・メルドー】2019年の4月の最新ライブがリリースされました!

ブラット・メルドー・トリオ / サンフランシスコ 2019

212208.jpg

いよいよファン待望の来日公演が控えている中、今年4月にサンフランシスコで行われた最新ライブがオーディエンス・マスターHD音源より1時間30分収録完全収録したアイテムがリリースされました。

不動のレギュラー・トリオでの2年振りとなる待望のスタジオ・レコーディング「シーモア・リーズ・ザ・コンスティチューション」をリリース後に行っている最新ツアーからサンフラシスコのSFジャズ・センターという現代ジャズの殿堂に出演したライブをオーディエンス音源ながら全曲収録しています。ドラムのジェフ・バラードが少々オン気味で録音されています。しかしながら、SFジャズ・センターという大変音響の良いホールがそれを補っています。来日公演までの予習を兼ねてお聴き下さい。

Disc 1
1.Introduction
2.Young And Foolish
3.Spiral
4.Wolfgang's Waltz
6.UT
7.CTA

Disc 2
1.These Foolish Things
2.Into The City
3.The Inch Worm

ライブ・アット・SFジャズ・センター、サンフランシスコ 04/06/2019

212208_label.jpg

ブラッド・メルドー(p)
ラリー・グレナディア(b)
ジェフ・バラード(dr)

【ウェザー・リポート】1976年、あのロキシーでのライブが登場!

ウェザー・リポート / ロキシー 1976

211606.jpg

ジャコが正式メンバーとして加入後に行われた1976年のアメリカ・ツアーから5月30日にロサンジェルスの超有名ライブ・ハウスである「ザ・ロキシー」に出演しロック・ファンをもノックアウトしたことで知られるライブを新発掘音源より記録したファン必聴ライブが登場しました。

数多くの名ライブがリリースされ、誰もがその名前は知っている「ザ・ロキシー」に彼らが出演したライブはその昔、ジャズ・マスター盤がリリースされていましたが、曲によってテープ・スピードにバラ付きがあり音質も決してベストではありませんでした。今回、新たに発掘されたマスター音源ではテープ・スピードも問題なく音質も格段に違いを確認出来ます。テープ自体の経年劣化も感じらない素晴らしい音源保存されていたことには驚かされます。バードランドの初期バージョンからドクター・オノリス・コーザに展開する演奏スタイルもこの時期だけになりファンには外すことが出来ない必聴の新音源盤が登場しました!!

ライブ・アット・ロキシー、ウエストハリウッド、ロサンジェルス 05/30/1976

1.Elegant People
2.Scarlet Woman
3.Barbary Coast / Come On Come Over
4.Portrait of Tracy / Okonkole Y Trompa
5.Cannon Ball
6.Black Market
7.Band Introduction
8.Five Short Stories
8.Early Birdland / Dr. Honoris Causa
10.Rumba Mama
11.Bass Interlude Directions
12.Badia
13.Gibraltar

ジョー・ザヴィヌル(keyb)
ウェイン・ショーター(sax)
ジャコ・パストリアス(b)
アレックス・アクーニャ(dr)
マノーロ・バドレーナ(perc)

【再入荷】伝説の六本木ピット・イン公演2枚組が登場!!

マイケル・ブレッカー / マイケル・イン・ザ・ピット

212201.jpg

品切れ状態が続いてご迷惑をおかけしてましたが、5月7日に再入荷します。ご注文は当店サイト、ショッピングカートよりお願いします。2枚組価格、2,980円とお求め易いになります。

商品サイトはこちらから。


1987年4月、飛ぶ鳥をも落とす勢いを持つ凄腕メンバーで来日し「マイケル・ブレッカー・スペシャル・セッション」と銘打たれ、今は無き六本木ピット・インで伝説として語り継がれているライブの模様を想像を超える極上オーディエンス録音にて記録した胸が熱くなるライブ2枚組が2,980円でリリースされました!

マイケルにとって1987年は特別な意味を持ち、自身の初リーダー作をインパルス・レーベルからリリースし日本は無論、全世界に衝撃を与えた記念すべき年となります。そんな中に行われた六本木ピット・インでのライブはチケットの争奪戦も激かったと伝えられています。マイケルと共に来日したメンバーは、ギターにマイク・スターン、ピアノにはケニー・カークランド、ベースにはジェフ・アンドリュース、そしてドラムスにはオマ・ハキムをいう当時のジャズ・フュージョン界において最強のメンバーとなります。この凄腕メンバーを伴ったマイケルのプレイは、六本木ピット・インに詰めかけたファンの熱い熱気と相まって勢いある最高のテナーを存分に
ご堪能頂けます。また、ディスク2はボーナス・ディスクとして初日13日のライブ音源を30分にわたり収録しています。こちらも勿論初CD化となる貴重音源です。マイケル・ファンの歴史にとって忘れられない日となった本ライブは、あなたの魂を揺さぶる奇跡の名演となります。

Disc 1
1.Nothing Personal(inc)
2.Choices
3.Upside Dwonside
4.The Cost Of Living
5.Original Rays
6.Drum Solo
7.Suspone

Disc 2
1.Nothing Personal(04/13/1987)
2.Syzygy(04/13/1987

ライブ・アット・六本木ピット・イン、東京 04/14/1987

212201_label.jpg

マイケル・ブレッカー(ts)
マイク・スターン(g)
ジェフ・アンドリュース(b)
ケニー・カークランド(p)
オマ・ハキム(dr)

【パット・メセニー】新プロジェクト「サイド・アイ」での全米ツアーから最新ライブが登場!

パット・メセニー / プリンストン 2019

212200.jpg

最新プロジェクト「サイド・アイ」での全米ツアーから4月2日にプリンストン大学で行われた2時間に及んだ圧巻のライブをアンコールを含めた完全盤2枚組が2,980円でリリースされました。

今年、1月の来日公演では70分程度のステージでしたが本タイトルはディスク1に56分、ディスク2には1時間6分とそれぞれ記録しています。ライブがメセニー自身のアナウンスから始まり、歴代の代表曲が立て続けに披露されていおり興奮は収まりません。このトリオによるライブ音源自体、今回が初登場となり聴き慣れた楽曲がとても新鮮に聴こえます。更にこのトリオによる未発表の新曲も披露されていますので、こちらも聴き逃がせません。キーボードには「ニョーヨーク・タイムズ」紙が「タッチに液体のように自由自在なダイナミズムを持つピアニスト」と絶賛したジェイムズ・フランシーズ、ドラムスには「現在ジャズシーンの大本命」と言われ爽快なドラミングが魅力のネイト・スミスのふたりがメセニーをサポートしています。また、価格もお買い求め易い設定となっていますので是非、本最新ライブをお楽しみ下さい。

Disc 1
1.Introduction
2.Blues For Pat
3.James
4.Have You Heard
5.New Song
6.So May It Secretly Begin
7.Better Days Ahead
8.The Good Life
9.Sirabhorn
10.Jaco
11.Always And Forever

Disc 2
1.Cass
2.The Red One
3.Travels
4.Farmer's Trust
5.Into The Air
6.Question And Answer
7.Member Introduction
8.Acoustic Medley

ライブ・アット・プリンストン大学、ニュージャージー 04/02/2019

212200_label.jpg

パット・メセニー(g)
ジェイムズ・フランシーズ(keyb)
ネイト・スミス(dr)

【ブレッカー兄弟参加】レニー・ホワイト&フレンズの激レア・ライブ!!

レニー・ホワイト&フレンズ / ル・カステレ 1976

211343.jpg

1976年7月にフランスで数多くのアーチストが集って開催されたジャズ&ロック・フェスティバルにおいて信じられない超豪華メンバーによるスーパー・セッションの模様を収録したアイテムが登場しました。

リターン・トゥ・フォエバーのドラマー、レニー・ホワイトを中心としてニューヨーク以外ではまだ知名度が低かったランディ&マイケルのブレッカー兄弟、ギターにはアル・ディメオラ、ベースにはバークリー音楽大学出身でジャズ、ロック等で数多くのアーチストと交流のあるジェフ・バーリン、オルガンにはイギリ出身で60年代から革新的なジャズ・ロックサウンドを取り入れたサウンドを追求してきたブライアン・オーガー、そしてパーカッションにはファニア・オール・スターズの中核をなしたコンガ奏者のレイ・バレットで構成されたスーパー・バンドのライブを本ディスクに初めて記録しています。そしてラストにはトニー・ウィリアムスまでもが参加しており、この音源が発掘されたことを素直に喜びたいと思います。また、このテープが無傷で残されていたこと自体が驚くべきことで世界初音盤化となるこのタイトルで奇跡の発掘音源を聴くことが出来ました。また、ブレッカー関連音源においてもにも重要音源としてこの機会にぜひお楽しみ頂きたい逸品です!

ライブ・アット・ル・カステレ・フランス 07/25/1976

1.Introduction
2.Freedom Jazz Dance
3.Land Of The Midnight Sun
4.Sponge
5.Mating Drive
6.Unknown

2113431.jpg

レニー・ホワイト(dr)
マイケル・ブレッカー(ts)
ランディ・ブレッカー(tpt)
アル・ディメオラ(g)
ジェフ・バーリン(b)
ブライアン・オーガー(org)
レイ・バレット(perc)
トニー・ウィリアムス(dr track 5 only)
Cyberseekers
名古屋市千種区今池1丁目5-9 オフィスイリヤビル2階

新譜ブログ

Author:新譜ブログ
名古屋で創業33年となるジャズ・セレクトショップです。マイルス、キース・ジャレットを筆頭にパット・メセニー、マイケル・ブレッカー、モダンジャズ等のCDを取り扱っています。オンラインストアはこちらから

リンク
最新記事
カレンダー
03 | 2019/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
QRコード
QR