【マイルス・デイビス】1983年、初登場音源と1987年ライブ3枚組が共にサウンドボード音源で登場!

マイルス・デイビス / アトランタ 1983

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1983年のワールド・ツアーからテナー・サックスにビル・エヴァンスではなく、ブランフォード・マルサリスが参加したアトランタ、シビック・センターでのライブを全米で放送されたラジオ音源より収録した衝撃の初音源がリリースされました。アルバム「デコイ」においてブランフォード・マルサリスが参加した3曲が録音されたのが9月10日、11日となりっており、本ライブはその直前に行われた大変貴重な音源となります。しかも、ラジオ放送されたライブ音源を収録しておりマイスル・ファンの皆様には是非、お聴き頂きたい垂涎のライブとなります。ブランフォードとジョンスコのコンビネーションも息ピッタリです!!

1.Speak
2.Star People
3.What It Is
4.It Gets Better
5.Hopscotch
6.Star On Cicely
7.Jean Pierre

ライブ・アット・シビック・センター、アトランタ、ジョージア 09/06/1983

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マイルス・デイビス(tpt, keyb)
ブランフォード・マルサリス(ts, ss)
ジョン・スコフィールド(g)
ダリル・ジョーンズ(b)
アル・フォスター(dr)
ミノ・シネロ(perc)





マイルス・デイビス / オスロ 1987 完全版

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1987年、秋からスタートしたヨーロッパ・ツアーから10月27日のノルウェー、オスロ公演の2時間40分を超えるライブを、初めて放送されたサウンドボード音源で全20曲収録したマニア垂涎となる3枚組がリリースされました。この10月27日はシンセを担当しているボビー・アーヴィングの誕生日ライブとなり、マイルス自身がトランペットで「Happy BIrthday To You」を気分よく吹いていいます。ケニー・ギャレットとマイルスのふたりが奏でるメロディアスなフレーズは、同年ツアーでも聴きモノとされており、ここオスロでも哀愁を帯びた演奏に感動頂けます。初の全曲サウンドボード音源盤となりマイスル・ファンにとって間違いなく垂涎のアイテムとなります。因みに放送音源からの収録でアナウンスが入った3曲はフェイド収録となっています。

Disc 1
1.Stage Entrance
2.One Phone Call / Street Senes / Speak
3.Star People
4.Perfect Way
5.The Senate / Me And You
6.Human Nature(inc)
7.Wrinkle(inc)
8.Tutu

Disc 2
1.Movie Star
2.Splatch
3.Happy Birthday Bobby!
4.Time After Time(inc)
5.Full Nelson
6.Don't Stop Me Now
7.Carnival Time

Disc 3
1.Tomaas
2.Band introduction
3.Burn
4.Jean Pierre
5.Portia
6.Sequencer

ライブ・アット・サーディンズ、オスロ、ノルウェイ 10/27/1987

Miles Davis(tpt, synth)
Kenny Garrett(as, fl)
Bobby Irving(synth)
Foley(g)
Adam Holzman(keyb)
Darryl Jones(b)
Ricky Wellman(dr)
Rudy Bird(perc)


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【スティーブ・ガッド】2019年ツアーからスペインでのライブ高音質盤が登場!

スティーブ・ガッド・バンド / サン・ハビエル 2019

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デビッド・スピノザがギターとして新メンバーとし加わった2019年ヨーロッパ・ツアーからスペインで開催されているサン・ハビエル・ジャズフェスティバルに出演したライブが登場しました。オランダでのジャズ・フェスティバルに出演したライブは既にリリースされていますが、今回リリースされたライブはセットリストが大幅に変更されており新アルバムからピックアップされた楽曲が増えています。スピノザとウォルト・ファウラー暖か味あるフリューゲルホーンとが織りなすユニゾン・プレイなどいぶし銀の渋いプレイが聴きモノとなっています。また、ケビン・ヘイズのファンキーなキーボードもクールな味わいを醸し出す、そのすべてを統括する御大スティーブ・ガッドの小気味よいドラムも年齢を感じさせません、最高のライブを最高級の音質で存分にお聴き頂ける当店推薦のアイテムです。

1.Where's Earth ?
2.I Know, But Tell Me Again
3.The Long Way Home
4.Green Foam
5.One Point Five
6.Auckland By Numbers
7.Timpanogos
8.Hidden Drive
9.Way Back Home
10The Windup
11.Watching The River Flow

ライブ・アット・サン・ハビエル・ジャズフェスティバル、スペイン 07/20/2019

スティーブ・ガッド(dr)
デビッド・スピノザ(g)
ウォルト・ファウラー(tpt, flh)
ケビン・ヘイズ(keyb, voc)
ジミー・ジョンソン(b)

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【ジョン・マクラフリン】2019年ツアーからその最終日が緊急リリース!

ジョン・マクラフリン & ザ・フォース・デメンション / ミラノ 2019

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「ライブ活動から引退する」と伝えられファンを心配させたマクラフリンですが、再開された2019ライブ・ツアーからその最終日となった11月2日にミラノ音楽院に出演したライブの模様をマニアによるデジタルHD録音されたマスター音源よりダイレクトに収録した注目の最新ライブがリリースされました。4月のドイツ、グローナウ公演とはセットリストも異なったライブとなっており、今年で77歳となったジョン・マクラフリンのギターに衰えは感じません。今後のツアー日程が発表されておらず本ライブが最後となってしまう可能性もあります。ツアー最終日のライブステージをじっくりとお聴き下さい。

Disc 1
1.Introduction
2.Trilogy
3.Being You, Being Me
4.Hijacked
5.Earth Ship
6,Call And Answer

Disc 2
1.That's The Way It Is
2.Gaza City
3.El Hombre Que Sabia
4.Light at the Edge of the World
5.Eternity's Breath pts 1 and 2
6.You Know, You Know

ライブ・アット・ミラノ音楽院、ミラノ、イタリア 11/02/2019

ジョン・マクラフリン(g)
ゲイリー・ハズバンド(keyb, dr)
エティエンヌ・ムバッペ(b)
ランジット・バロット(dr)

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【ジョン・7マクラフリン】1968年、1969年の未発表セッション!!

ジョン・マクラフリン・グループ / セッション 1968

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1968年に録音され、その3年後1971年に突然発売されたアルバム「Where Fortune Smiles」や名盤と云われるアルバム「エクストラポレーション」と比べてもこの音源は参加しているメンバーが異なっており幻と言われたセッションを記録しています。

マクラフリン・マニアにとってマイルス・バンドに加入前の大変貴重な音源になり、このように驚愕の高音質でリリースされたことはファン成らずとも想像力を掻き立てられる1枚です。また、後半にはこちらも未発表となる1969年のスタジオ・セッションの模様が収録されておりマイルスの名盤「ビッチェズ・ブリュー」製作時に極秘録音された音源と思われます。マクラフリン史に新たに刻まれ本音源、正に事件です!!

1968年ベルリン・セッション
1.Quartet 1(13:25)
2.Quartet 2(16:16)
3.Quartet 3(7:25)

ジョンマクラフリン(g)
ドナート・ホーファー(p)
ピーター・コヴァルト(b)
ジョン・スティーブンス(dr

1969年ニューヨーク・セッション
4.Les Catacombes(Take 1)(8:08)
5.Les Catacombes(Take 2)(7:21)
6.Gordies Boots(10:15)

ジョン・マクラフリン(g)
チック・コリア(p)
デイブ・ホランド(b)
ジャック・デジョネット(dr)

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【スティーリー・ダン】最新2019年北米ツアーからライブ4枚組が登場!

スティーリー・ダン / スウィート・ツアー 2019

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2019年、「スウィート・ツアー 2019」と銘打たれたスティーリー・ダンの北米ツアーより11月2日コネチカット州アンカースヴィル公演と10月30日マサチューセッツ州ボストン公演とを2公演の全曲をカップリングしたライブ4枚組が登場しました。エbスト・ポジションにてデジタル・オーディエンス録音したマスターは驚愕のクオリティーとなり存分にお楽しみ頂けます。また、2公演でのセットリストも異なっているのも注目です。「リキの電話番号」「エイジャ」等の70年代スティリー・ダンの代表曲はもちろん、クルセイダースやジョー・ウィリアムスのナンバーも披露された注目の2019年ライブです。

Disc 1
1.Teenie's Blues
2.Sign in Stranger
3.Hey Nineteen
4.Aja
5.Black Friday
6.Any Major Dude Will Tell You
7.Kid Charlemagne
8.Rikki Don't Lose That Number
9.Time Out of Mind
10.Black Cow

Disc 2
1.Peg
2.Dirty Work
3.Josie
4.Keep That Same Old Feeling
5.Pretzel Logic
6.Bodhisattva
7.My Old School
8.Reelin' In The Years
9.A Man Ain't Supposed To Cry

ライブ・アット・モヘガンサン・アリーナ、アンカスビル、コネチカット 11/02/2019

Disc 3
1.Kid Charlemagne
2.The Caves Of Altamira
3.Don't Take Me Alive
4.Sign In Stranger
5.The Fez
6.Green Earrings
7.Haitian Divorce
8.Everything You Did
9.The Royal Scam
10.Time Out Of Mind

Disc 4
1.Aja
2.Rikki Don't Lose That Number
3.Black Friday
4.Dirty Work
5.Keep That Same Old Feeling
6.Bodhisattva
7.My Old School
8.Reelin' In The Years
9.A Man Ain't Suppose To Cry

ライブ・アット・オルフェルム劇場、ボストン、マサチューセッツ 10/30/2019

Donald Fagen - vocals, fender rhodes, melodica
Jim Beard - keyboards
Keith Carlock - drums
Freddie Washington - bass
Jon Herington - guitars
Connor Kennedy - guitars
Michael Leonhart - trumpet, percussion
Roger Rosenberg - baritone saxophone
Ari Ambrose - tenor and alto saxophone
Jim Pugh - tenor trombone
Carolyn Leonhart-Escoffery - Vocals, percussion
La Tanya Hall - Vocals, percussion
Catherine Russell - Vocals, percussion

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【キース・ジャレット】トリオ結成30周年記念ツアーから新音源が登場!

キース・ジャレット・トリオ / ロッテルダム 2013

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ジャズ史上最高、そして伝説のトリオであるキースジャレット、ゲイリーピーコック、ジャックデジョネットのトリオ結成30周年記念としての2013年ワールド・ツアーから、ロッテルダムのデ・ドーレンでの特別ライブが初登場しました。

2013年ツアーからリリースされている音源が、2月に行われた2公演(ダブリン、ロンドン)のみソロ・パフォーマンスとなりソレ以降5月の来日公演からはトリオ編成でのツアーとなります。今回リリースされたロッテルダム、デ・ドーレン公演はノース・シー・ジャズとのコラボレーションとなった30周年特別ライブで、ノース・シー・ジャズのサイトでライブの告知が発表されました。それ故かどうかは判りませんが、2013年ツアーとしては初めてアンコールの3曲も含め全14曲もの楽曲が披露されています。さて、肝心の演奏は、三人の個性が融合された非の打ち所が一切無い豊かなインスピレーションを感じて頂けます。また、音質ですがライブ前半はややデジョネットのドラムがオン気味で録音されていますがこの30周年記念ツアーの中ではベストに近いクオリティーとなっています。このトリオでのライブは今後、行われることはないであろうと思われる中、本ライブ音源を所有する意味合いは大変意義のあることと思います。

Disc 1
1.Stella By Starlight
2.Woody'n You
3.I Thought About You
4.Is It Really The Same
5.Little Man You've Had A Busy Day
6.G Blues

Disc 2
1.Yesterdays
2.All The Things You Are
3.Fever
4.I Fall In Love Too Easily
5.When Will The Blues Leave
6.I've Got A Crush On You
7.When I Fall In Love
8.Straight No Chaser

ライブ・アット・デ・ドーレン、ロッテルダム、オランダ 07/04/2013

キース・ジャレット(p)
ゲイリー・ピーコック(b)
ジャック・デジョネット(dr)

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【ブラッド・メルドー】2019年の来日公演から6月1日公演の別音源が登場!

ブラット・メルドー・トリオ / ディフィニティブ・フォーラム 2019

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常にジャズ・ピアノの芸術性を追求し、ライブでこそ本領を発揮する21世紀最高のジャズ・ピアノであるブラッド・メルドーの2019年の来日公演より3回ものアンコールとなった6月1日のライブが既発盤とは別マスターからアップ・グレードされた極上レベルのオーディエン録音で収録したファン衝撃の決定版が登場。

本公演では彼のオリジナルとスタンダードの名曲でのライブとなっています。また「変調のピアニスト」と異名を取るメルドーのスタイルですが今回はシンプルに4ビートや3拍子の楽曲が多く演奏されたライブとなります。ディスク2に収録されている「フロム・ディス・モーメント・オン」そしてアンコールで演奏された「テンダリー」におけるメルドーのピアノは多くのファンがSNSやブログなどで語り尽くされておりこれはピアノ・ジャズを愛する方々には必聴となるバージョンです。旧タイトルをお持ちの方もこの音質ならモデル・チャンジしても納得です。

Disc 1
1,Introduction
2.Sehnsucht
3.Gentle John
4.Bee Blues
5.Inchworm
6.Backyard

Disc 2
1.From This Moment On
2.When I Fall in Love
3.Tenderly
4.Secret Love
5.Long Ago and Far Away

ライブ・アット・東京国際フォーラム、東京 06/01/2019

ブラット・メルドー(p)
ラリー・グレナディア(b)
ジェフ・バラード(dr)

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【キース・ジャレット】Kプロジェクトからまたまた驚愕音源が!!

キャシュレス5%還元対象

キース・ジャレット・トリオ / ディフィニティブ・ハンブルグ 1989

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1989年のワールド・ツアーから「ベスト・パフォーマンス」とマニア言われた非公式盤「スタンダード・アット・ムジークハレ」が再放送された超クリアーなデジタル音源よりブラッシュ・アップされ「Kプロジェクト」より登場しました。

数年前に廃盤となった旧タイトル「スタンダード・アット・ムジークハレ」ですが、1980年代にラジオ放送されたライブをエア・チェックしたカセット・テープをマスターとして使用しておりテープ自体の経年劣化故、ヒスノイズも気になる楽曲もありました。また当初の放送ではオーディエンスの拍手もカットされていた楽曲もありました。今回、デジタル放送された音源では様々な不満をすべて解消してしまう音源となります。三人が織りなすサウンドは、正にオフィシャルと勘違いしてしまうレベルとなり、一層立体感が感じられる音源に誰もが涙してしまいます。オープニング「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」においてキースが奏でる1音、1音が清流の如く清いフレージングで貴方の心の奥底まで響いて来ます。「指で弾く」といベースの感覚が手に取るよう判るゲイリー・ピーコックの音像にも心温まります。更にキースのピアノにデジョネットの淀みのないシンバル、スネアが生み出す美音が重なり合って非公式盤というレベルを遥かに超越した美音世界に浸ることが出来ます。何回も何回も聴いてきたハンブルグ公演。あの名作がまったく生まれ変わってしまった究極タイトル。最大限の賛辞を持って存分にご堪能下さい。

Disc 1
1.My Funny Valentine
2.Never Let Me Go
3.All Of You
4.The Cure

Disc 2
1.Summer Night
2.Everything Happens To Me
3.I'm A Fool To Want You
4.I Remember Cliford
5.U Dance

ライブ・アット・ムジークハレ、ハンブルグ、ドイツ 10/18/1989

キース・ジャレット(p)
ゲイリー・ピーコック(b)
ジャック・デジョネット(dr)

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【ビル・エヴァンス】1976年、パリ公演の全曲版が遂に入荷!

キャシュレス5%還元対象

ビル・エヴァンス・トリオ / パリ 1976 完全版

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1976年11月5日、「ザ・パリ・コンサート」の全曲盤が過去、動画サイト等で出回っていた音源とは異なり、今年2019年に再放送された音源より収録したファン感激のアイテムが登場しました。フイァンタジー・レーベルからリリースされた「ザ・パリ・コンサート」は、ファンの間から放送音源ながら名音源盤として大変良く知られた名盤です。ファンタジー・レーベルからリリースされた9枚組には収録されて、また国内でも単独盤も出ていました。しかしながら、現在では入手困難盤となり再発が求められている音源でした。今回リリースされた音源は、その「ザ・パリ・コンサート」には未収録であった「アップ・ウィズ・ザ・ラーク」、そして「クワイエット・ナウ」をも含んだ全11曲となります。しかも、今年になってフランスのラジオ局で再放送されたマスター音源を元ソースとしていますので、その音質時の経過を忘れてしまう正にオフィシャル級音質で末永くお聴き頂ける名作となります。

1.Up With The Lark
2.34 Skidoo
3.Time Remembered
4.Quiet Now
5.TTTT (Twelve Tone Tune Two)
6.Sugar Plum
7.Turn Out The Stars
8.Someday My Prince Will Come
9.Minha (All Mine)
10.All Of You
11.Waltz For Debby

ライブ・アット・スタジオ 104,メゾン・ドゥ・ラジオ、パリ、フランス 11/05/1976

ビル・エヴァンス(p)
エディ・ゴメス(b)
エリオット・ジグムンド(dr)

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【ジャイアント・オブ・ジャズ】1972年、パリでのライブを放送音源で収録!

キャシュレス5%還元対象

ザ・ジャイアント・オブ・ジャズ / オリンピア 1972

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ジャズ・プロモーター、プロデューサーとして数々の舞台を創り上げるジョージ・ウェインによって企画された「ザ・ジャイアント・オブ・ジャズ」の1972年ヨーロッパ・ツアーからパリ、オリンピア劇場におけるライブを放送音源より初めて全10曲記録した2枚組が登場しました。

ジャイアント・オブ・ジャズの名は伊達じゃない豪華メンバーで構成されています。セロニアス・モンクを筆頭としてディジー・ガレスピー、アート・ビレイキー、カイ・ウィンディング、ソニー・スティット、そしてアル・マッキボンという文字通りのジャズ・レジェンドの面々です。今回リリースされたライブは、彼らの1972年欧州ツアーからパリで行われたライブを放送音源のエア・チェックより収録しています。過去、抜粋された1枚モノは出ていました全10曲を収録しているのは本盤だけです。これは事件です!!

Disc 1
1.Blue N' Boogie
2.Epistrophy
3.Lover Man
4,I Can't Get Started
5.Stardust

Disc 2
1.And Then She Stopped
2.Straight, No Chaser
3.'Round MMidnight
4.Dexterity
5.A Night In Tunisia

ライブ・アット・オリンピア劇場、パリ、フランス 10/27/1972

セロニアス・モンク(p)
ディジー・ガレスピー(tpt)
カイ・ウィンディング(trom)
ソニー・スティット(as, ts)
アル・マッキボン(b)
アート・ブレイキー(dr)

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Cyberseekers
名古屋市千種区今池1丁目5-9 オフィスイリヤビル2階

新譜ブログ

Author:新譜ブログ
名古屋で創業33年となるジャズ・セレクトショップです。マイルス、キース・ジャレットを筆頭にパット・メセニー、マイケル・ブレッカー、モダンジャズ等のCDを取り扱っています。オンラインストアはこちらから

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