2015年2月3日再入荷タイトル

マイルス・デイビス / ハンブルグ 1990(2DVDR)



1990年7月30日、ドイツ・ハンブルグで行われたライブを
高画質で1時間54分収録の2枚組DVDです。

高画質を損なうことなく高ビットレートで収録された2枚組は
サンプルをご覧板だければそのクオリティがお判り頂ける極上画質です。
後半、若干動画と音がズレる箇所がありますがそれを差し引いても
推薦出来る高画質DVD。
晩年の気迫溢れるマイルスの姿はやはり感動的です。

ライブ・アット・ハンブルグ、ドイツ 07/30/1990

詳細、試写サンプルは下記サイトまで!
http://bit.ly/1zwJrgu






ジョシュア・レッドマン&ブラッド・メルドー / パリス・ナイト(2CDR)



2012年6月12日、パリで行われたで行われたジョシュア・レッドマンとブラッド・メルドーの
ふたりだけによるデュエットを最高級のサウンドボード音源から収録した美音ライブ盤です。

90年代初頭から付き合いのあるふたりの演奏は阿吽の呼吸で展開されており
ジャズ本来の即興演奏を芸術レベルまで上げたと海外では言われているのが納得出来る贅沢なパフォーマンスが本盤に納められています。クラシック奏者専門ホール、サル・プレイエルで録音された音質は心に強く響いてくる音像をオフィシャル級の極上クオリティーで収録しています。ふたりのテンションが最高潮で展開されて行く魂のライブは全てを超越してあえて言うなら、本タイトルは耳で聴くよりも心で聴くべきジャズ魂が凝縮されています。透明感と爽涼味あふれる素晴らしいジャズ・スピリッツをお聴き下さい!

ライブ・アット・パリ、フランス 06/16/2012

詳細、試聴サンプル等は下記サイトまで!
http://bit.ly/16co5KE






ブレッカー・ブラザーズ / ケルン 1994(1CDR)



1994年5月16日、ドイツ・ケルンでの行われた
ライブを当時放送された音源から収録されたサウンドボード・ライブ。
円熟の域に入った当時のライブはどれを聴いてもハズレなしで
このケルン公演もご多分に漏れず完璧な演奏を聴かせてくれます。


ブレッカー兄弟のバックを担当してるメンバーもジャズ・ファンには
お馴染みのテクノシャンで決して目立つことのない黒衣に徹しています。
その中でもディーン・ブラウンのギター・ワークは職人技ですね、ホント!
素晴らしい演奏がここに詰まっていますので是非、お買い求め下さい。


詳細、試聴サンプル等は下記サイトまで!
http://bit.ly/1zATWkz






ブレッカー・ブラザーズ / シティ・センター 1976(1CDR)



ファンにとって奇跡の発掘となる1976年、ニューヨーク・シティ・センターで
行われたライブを未発表サウンドボード音源で収録した素晴らしい商品です。
ブレッカー兄弟のバックを受け持つのは、ドン・グロルニック、ハイラム・ブロック
ウィル・リー、クリス・パーカー、そしてラルフ・マクドナルドという超豪華NY派
プレーヤーがファンキーなノリでグイグイ迫ってくる演奏はファン必聴で鳥肌モノ!

本盤をお聴き頂ければ、この時代の迫力ある凄まじい演奏にただただ感激!!
ワイルドで躍動感溢れるステージををどうか心ゆくまでお楽しみください。

ライブ・アット・シティ・センター、ニューヨーク 06/30/1976

詳細、試聴サンプル等は下記サイトまで!
http://bit.ly/1DzCQCQ






ブレッカー・ブラザーズ / ボトムライン 1977(1CDR)



ドラムにテリー・ボジオが参加した1977年5月26日のNY・ボトムラインで行われた
超貴重なライブを発掘されたマスター・カセット・テープより収録しています。

この1977年、彼らはNYのボトムラインにてよくライブを行っておりメガ・ディスク
レーベルからマニアから名盤と云われている「NEW YORK 1977」がリリースされていますが
今回登場した本作品はそれとは異なった楽曲、メンバーで演奏された激レア盤!
フランク・ザッパ、ジェフ・ベック、そしてミッシング・パーソンズに参加して国内でも
ファンの多いテリー・ボジオがドラムを叩いています。オフィシャル・アルバムに参加
していることは有名ですが、ライブでの音源となると数が少なくになり超テクニカル
なドラムはロック・ファンだけではなく、ジャズ・フュージョンにとっても大注目です。

ライブ・アット・ボトムライン、ニューヨーク 05/26/1977(Late Show)

詳細、試聴サンプル等は下記サイトまで!
http://bit.ly/1f81B0n






ブレッカー・ブラザーズ / ニューヨーク 1978(1CDR)



マニアによって初めて発掘された1978年10月のNY有名ライブ・ハウス
「My Father's Place」で行われたライブをサウンドボード音源で収録しています。

このライブでは、フランク・ザッパ、ジェフ・ベック、そしてミッシング・パーソンズ
に参加して国内でもファンの多いテリー・ボジオがドラムを叩いています。
以前にはメガ・ディスクよりオーディエンス録音のブートはリリースされていましたが
リアル・ステレオのサウンドボード収録はこのタイトルが初ブートになりブレッカー
兄弟の長いライブ活動において歴史的にも重要なタイトルが登場しました。
バリー・フィナティのハードなギター・ワークやブレッカー兄弟のファンキーで
迫力あるプレイをバッチリ堪能出来る極上レベルの大変優れた高音質サウンドで
収録されてたブレッカー・マニア絶対必携のマストタイトルと言えます。

ライブ・アット・ロスリン、ニューヨーク 10/06/1978

詳細、試聴サンプルは下記サイトまで!
http://bit.ly/16pjmX4




ブレッカー・ブラザーズ / ボストン 1979(2CDR)



このライブは、コアなマニアには有名な語り継がれているライブで会場に集まったジャズ通
オーディエンスは初めて目にするブレッカー兄弟のファンキーでハイレベルな力量に度肝を
抜いた歴史的ライブになります。つまり、このボストンで行われたジャズ・フェスでのうわさ
が広がり彼らを人気を決定的にした記念すべきライブと云えます。海外マニアから提供された
マスターカセット音源からの収録となって、サウンドのクリアネスとバランスは
「これ以上の録音は無い」と思わせる極上レベルの生録。ランディーのトランペットが目の前で
奏でられるようなド迫力とダイレクト感は鳥肌モノ。そしてまら荒削りながらスタイルを
確立しつつあるマイケルの炸裂したテナーとバリー・フィナティのアドリブ応酬も必聴!
この時期の貴重なライブを収めたカセット・テープ(しかも全曲)が無傷で残されていたことは
マニアにとって奇跡の発掘になり、ブレッカー兄弟の凄まじさに圧倒されてしまうでしょう!

ライブ・アット・ボストン・グローブ・ジャズフェスティバル、ボストン 03/09/1979

詳細、試聴サンプル等は下記サイトまで!
http://bit.ly/1gywqKo




ブレッカー・ブラザーズ / 東京 1981(1CDR)



マーカス・ミラーを伴って初めて来日したブレッカー兄弟の来日公演最終日の
5月14日東京公演がサウンドボード収録した激レアな音源が遂にリリースされました!!

後半にはボーナスとしてジャズ界大御所ピアニスト「フォレス・シルバー」バックを
ブレッカー兄弟が担当していた1973年のライブをこれまたサウンドボード音源で
バッチリと収録し、ボーナスとしては勿体なさ過ぎる音源になります。

Tracks 1-4 : ライブ・アット・東京 05/14/1981
Tracka 5-7 : ライブ・アット・フィンランド 04/04/1973

詳細、試聴サンプルは下記サイトまで!
http://bit.ly/1BR8Xve

Cyberseekers
名古屋市千種区今池1丁目5-9 オフィスイリヤビル2階

新譜ブログ

Author:新譜ブログ
名古屋で創業33年となるジャズ・セレクトショップです。マイルス、キース・ジャレットを筆頭にパット・メセニー、マイケル・ブレッカー、モダンジャズ等のCDを取り扱っています。オンラインストアはこちらから

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